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【2019年】仕事を効率化する便利なビジネスガジェットおすすめ5選!

 

どうも、ガジェット大好きマクリンさん( @Maku_ring)です。

Amazonとか家電量販店で「コレ便利そうやな」と思ったら、すかさず買いポチります。
 

マクリン
ガジェットを駆使することで、日々の仕事がグッとはかどりますよ!
 
そんなわけで本記事は、「【2019年】仕事を効率化する便利なビジネスガジェットおすすめ5選!」について書いていきます。
 

仕事を効率化する、おすすめの便利なビジネスガジェット

ガジェット(gadget)とは、いわゆる電子機器全般のことを指します。

平たく書くと、電子小物ともいえます。

数あるガジェットの中でも僕が愛用しマクリンまくりの「仕事に役立つモノたち」を紹介します。
 

RAVPower RP-PC108

RAVPower RP-PC108」は、USB-C&Aの2ポートタイプで最小最軽量クラスの急速USB充電器です。

RAVPower RP-PC108
 

最大出力18WのPD対応USB-CとQC対応USB-Aを備え、iPad ProやiPhone XSをふくめ、全てのスマホ・タブレットに急速充電が可能。

RAVPower RP-PC108は2ポートタイプの急速USB充電器
 
折りたたみプラグ式なのでプラグ部分が格納でき、携帯に適しています。

RAVPower RP-PC108は折りたたみプラグ搭載
 

RAVPower RP-PC108の特筆すべき点が、USB-C&Aの2ポートとして業界最小・最軽量クラスであること。

RAVPower RP-PC108はUSB-C&A搭載の2ポートで最小・最軽量クラス

マクリン
サイズはなんと49 x 49 x 30mm
 
重さもわずか68gにおさえています。

RAVPower RP-PC108の重さ
 

PD対応USB-CでiPhone XSを充電した際のワット数(電流 x 電圧)を確認したところ、最大値にせまる値を示していました。

RP-PC108 x スマホ(14.5W)

マクリン
高出力のおかげで、iPhone 11 Proなら約2時間でフル充電できますよ!

RAVPower RP-PC108はUSB-Cにくわえ、QC 3.0対応のUSB-Aも備え、こちらも最大18Wに対応しています。

Quick Charge(QC)
QCとはスマホ・タブレットを高速充電できる規格。QC 3.0なら通常USB充電の約4倍の速さで満充電が可能です。ただしスマホ・タブレットが、QCに対応している必要があります。

例えばQC対応のAndroidスマホGalaxyなら、RAVPower RP-PC108を使えば、2時間を切る速度でフル充電までもっていくことができます。

ですが、QC非対応のiPhoneでも充分速く、スマホの急速充電に必要な10W以上の値が出ていました。

RP-PC108 x スマホ(11.1W)

またRAVPower RP-PC108は「iSmart 2.0」に対応しており、接続された端末を自動判別し、各デバイスに適切な電流を流してくれます。
 

マクリン
つまり、どのデバイスにも最適な電流を流せますよ

ガラケーとタブレットいずれも、電流値が適切な値に調整されていることが確認できました。

RP-PC108 x ガラケー(2.33W)

RP-PC108 x タブレット(11.9W)

 
2台接続時のUSBは各最大15Wに制限されますが、USB-Cのワット数は約10Wであり、USB-A未使用時(11.1W)と値がほとんど変わらず、2台同時の急速充電が確認できました。

RP-PC108 x スマホ(10.1W)

軽量小型にして高出力。

RAVPower RP-PC108は、スマホ・タブレット・モバイルWi-Fiなど、充電デバイスが複数台あっても頼りになるUSB急速充電器です。

RAVPower RP-PC108レビューはこちら

【RAVPower RP-PC108レビュー】PD対応USB-CとQC対応USB-A搭載の超小型急速充電器  

RAVPower RP-PB122

RAVPower RP-PB122」は5,000mAhのUSB充電器搭載モバイルバッテリーです。

RAVPower RP-PB122は5,000mAhのUSB充電器搭載モバイルバッテリー
 

マクリン
表面はツルッとした光沢感があって、上質な造りですよ!

RAVPower RP-PB125折りたたみ式のプラグを備え、USB充電器として使うこともできます。

RAVPower RP-PB122は折り畳みプラグを備えUSB充電器としても使える
 
iPhone XS 約1.1回分の充電が可能なバッテリー容量です。

RAVPower RP-PB122は5,000mAhのバッテリー容量
 
RAVPower RP-PB122はハイブリッドタイプで初めてPD対応USB-Cを搭載しています。

RAVPower RP-PB122・RP-PB125・Anker PowerCore Fusion 5000のポート比較
 
こちらのUSB-Cは本体充電にも対応しており、充電方法はUSB-Cもしくはコンセントに差す、の2種類から選べます。



MEMO
コンセント入力で約3時間、USB-C入力(PD対応充電器+PD対応USB-Cケーブル使用)だと約1.2時間で、本体のフル充電が可能です。
 

また「Anker PowerLine II USB-C & ライトニング ケーブル」を使ってiPhoneを充電することで、iPhone 11 Proならわずか30分間で約50%まで高速充電できちゃいます。

RAVPower RP-PB122は最大18W出力でiPhone充電可能

マクリン
フル充電まで急ぐときもこれなら安心!

PD対応USB-Cは最大18Wの出力に対応しており、USB-C電圧電流チェッカーでワット数(電流 x 電圧)を計測したところ、iPhone XS充電時も12W以上の値を示していました。

RP-PB122 x iPhone(12.4W)

 
USB-Cにくわえ、QC 3.0対応のUSB-Aも備え、こちらも最大18Wに対応しています。

RAVPower RP-PB122はPD対応USB-CとQC対応USB-A搭載
 

QC非対応のiPhoneでも、USB電流電圧テスターで確認すると、スマホの急速充電に必要な5W以上の値が出ていました。

RP-PB122 x iPhone(6.5W)

 
2台接続時の出力は最大15Wに制限され、2台接続時のUSB-Cのワット数は、USB-A未使用時(12.4W)とくらべて落ちるものの(6.9W)、それでも2台同時の急速充電を確認することができました。

RP-PB122 x iPhone(6.9W)

マクリン
あとバススルーにも対応してるので、コンセントに差して本体充電しながらのデバイス充電も可能ですよ!

一台二役にして高出力。

RAVPower RP-PB122は、PD対応USB-CとQC3.0対応USB-Aを搭載し、どんなデバイスにも効率的に充電できるUSB充電器搭載モバイルバッテリーです。

RP-PB122の比較レビューはこちら

【RAVPower RP-PB122比較レビュー】PD対応USB-CとQC対応USB-A搭載の充電器一体型モバイルバッテリー  

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USB

次に紹介するのが、大事な充電ケーブルです。

僕の考える、使いやすい充電ケーブルの条件は以下のとおり。

使いやすい充電ケーブル
  • かさばらない
  • 品質が高くてデータ転送も可能
  • Lightning端子以外も付いている
 

マクリン
これら全てを満たすのがcheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBなのです!

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USB
 
コンパクトで持ち運びやすい巻き取り式ケーブルです。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBは巻き取り式ケーブル
 
使用時は引っぱるだけで好きな長さに調整できるので、使い勝手にすぐれています。


 
最大長は70cmで実用性のある長さとなっています。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBの最大長は70cm
 

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBの特長はその高い品質

丈夫なケーブルはMFi認証を取得しており、純正品と遜色なく使え、急速充電のみならずデータ転送も可能です。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBはMFi認証取得
 
もうひとつの特長は、端子部分がLightningにくわえ、Micro USBも備えた1台2役の2in1タイプであること。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBはLightningにくわえMicro USBも備えた1台2役の2in1タイプ
 
モバイルバッテリーの充電はMicro USBポートであることが多いため、汎用性はとても高いです。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBはMicro USB端子も備えている
 

マクリン
一本カバンに忍ばせておけば、めちゃめちゃ便利なケーブルですよ!

USB-C&マイクロUSBタイプ

 

コクヨ ツインプレゼンポインター 二灯流

お客様にも社内にも、なにかを提案する場として避けては通れないのがプレゼンです。

プレゼン資料を映し出す画面はさまざまです。真っ白い壁だったり、スクリーンだったり、TVやPCのディスプレイだったり。

そして、いざレーザーポインターを画面に指そうとしたとき、困ったことありませんか?
 

マクリン
あれ !? レーザーポインターのレーザーがまったく映らへんやん!
 
そうなのです。

例えばTV画面のようにレーザー光が透過してしまうと、まったくレーザーポインターが生かせなくなります。

そういったときでも力を発揮するのがこのポインターです。

コクヨ ツインプレゼンポインター 二灯流 ELA-TP1です。

レーザーポインターといえば「ロジクールでしょ」と思う方もいらっしゃるかもしれません。

実はコクヨもちょっと変わったポインターをいくつか作っています。

コクヨのポインターは基本的に「エアビーム」というモードを搭載しています。

通常のポインターが、「レーザー光を出して壁面・スクリーンに当てる」のに対し、エアビームは「パソコン上に映したポインターをそのまま画面に転写できる」というものです。

エアビームの便利な点は「パソコンに直接映し出しているので、WEB会議でパソコン画面を共有してもポインターとして使える点」。

あと、ポインターの色・大きさ・種類( ★などがあります)をさまざま変えられるので、プレゼンの場面による使い分けも可能です。

二灯流」という名のとおり、従来のポインター的な使い方もできます。

マクリン
めっちゃ便利!
 

僕はこちらのポインターでプレゼンするようになってから、お客さんに「そのポインターすごいね!」と食いつかれる機会が増えました。アイスブレイクにも使えます。

 

富士通 ScanSnap iX100-A

マクリン
出先から一刻でも早く、紙をデータ化して送りたい場面、営業マンなら誰しもありますよね?

 

そんな営業マンたちの味方、持ち運べるスキャナー。

富士通のScanSnap iX100-Aです。

こちらが本当に便利で、どこにでも持っていってしまいます。

性能は据え置きのスキャナーとほぼ変わらない上、下記の特長があります。

  1. AC電源不要のUSB駆動かつ、バッテリー駆動(あんまり持たないですが)
  2. データ転送はUSBのみならずWi-Fiでも可能
  3. PDFだけでなくJPG変換にも対応
マクリン
うーん、こりゃすごい!
 

あなたの周りの書類のペーパーレス化に、大きな助けとなってくれるはずです。

 

仕事を効率化する、おすすめの便利なビジネスガジェットまとめ

本記事は「【2019年】仕事を効率化する便利なビジネスガジェットおすすめ5選!」について書きました。

ガジェットの世界も日進月歩で、どんどん簡便なものが出てきています。

日々、自分のツールを見直して、アップデートしていきましょう!

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。

 

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