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iPhone 14 Proのレビュー・評判・口コミを紹介!13 Proとの違いを比較したら地味に進化してた

どうも、iPhoneユーザーのマクリン( @Maku_ring)です。

iPhone 13 Proで満足していましたが、毎年恒例で14 Proを買いました。

iPhone 14 Proの外箱

見た目には13 Proから大きく変わっていないものの、カメラ周り中心になかなかのパワーアップを遂げていました。

それ以外もノッチからシステムに連動する「Dynamic Island」になったり、ディスプレイ常時表示に対応したり、Bluetoothも5.3にアップしているなど、デジタル機器好きをくすぐる進化も見受けられます。

14 Proの進化ポイント
  • カメラの画素数がすごい
  • シネマティックモードとアクションモードがすごい
  • 最大輝度が屋外最大2,000ニトに
  • ディスプレイが常時表示に対応
  • Dynamic Islandが新しい
  • Bluetoothが5.3に
  • CPUとGPUがパワーアップ
マクリン
充電ポートはLightningのままですけどね…。

そこで本記事は、iPhone 14 Proを13 Proと比較しつつ、各ポイントを紹介していきます。

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iPhone 14 Pro

4.4
Rated 4.4 out of 5
星5つ中の4.4(9人のレビュー)
星5つ56%
星4つ33%
星3つ11%
星2つ0%
星1つ0%

スクロールできます→

No Title
Rated 5 out of 5
2022-09-18

使いやすいし、新しい機能満載、新色のパープルはすごく綺麗でかっこいい!

りょうっチ【公式】
No Title
Rated 4 out of 5
2022-09-17

前機種よりカメラの部分の凹凸が目立ちにくくなっており、スタイリッシュな見た目になった点がよいと思います。

OQUILL
No Title
Rated 3 out of 5
2022-09-17

実際に使うと、思ったよりも性能も向上しておらず、使いにくいと感じたのが残念でした。

hyoukai
No Title
Rated 5 out of 5
2022-09-17

元々iPhoneは機能性が高いですが、14は画質がレベルアップしている気がします。写真をよく撮る身としてはテンションが上がりました。

kaz1
No Title
Rated 5 out of 5
2022-09-16

バッテリー容量が大きいので、外出先に充電器を忘れてしまった場合でも安心です。

xnosama
No Title
Rated 4 out of 5
2022-09-16

先代iPhone13Proより交代、やはり目玉機能としてはディスプレイ上部のノッチがなくなりdynamic Islandとなったこと。思ってた以上にシームレスに切り替わり、違和感のない表示となる。今後アプリの対応により表示方法や手法が変わっていくことがあると思うと楽しみになる。

また、4Kビデオ撮影をメインとして使っているため、手ぶれ補正強化としてアクションモードはとても高機能で、試しにスケートボードに乗りながら撮ってみたが全くのブレなし、即採用できるような仕上がりとなった。

先代に続き256GBを選んだが、単体で動画をしっかりたくさん撮りたいという方には256でも物足りなくなるかもしれない。

yusuke
No Title
Rated 4 out of 5
2022-09-16

画面が大きくて見やすい。パープルの色が今までになくて変わっていてかわいい。

yui1_24
No Title
Rated 5 out of 5
2022-09-16

思ったよりA16の性能が向上していてビックリした。

ベンチマークを取ったら980,000点と13ProよりかなりUPしていて大満足。あと、注目は動画撮影時の手ブレ補正。試しに家の周り・家中・階段登り降りと撮影してみたが、GOProがいらない位の強力ですごかった。これならジンバルの出番は無くなる訳と納得しました。早く旅行に行き、綺麗な動画・写真を撮影して見たいとワクワクしています。

gin1_748
No Title
Rated 5 out of 5
2022-09-16

カメラ性能が大幅にグレードアップされたところがよかった。また、新機能のアクションモードが搭載されていてよかった。

cbr250rrr

メリット
  • メインカメラが4,800万画素にアップ
  • 常時表示ディスプレイに対応
  • Dynamic Islandが楽しい
  • バッテリーが長持ち
  • シネマティックモードが4K対応
  • アクションモードの手ブレ補正がすごい
  • Bluetoothが5.3にアップ
デメリット
  • 充電器が別途必要
  • カメラがゴツい
  • Dynamic Islandが少し邪魔
この記事の著者
マクリン

ガジェットブロガー

マクリン

Makurin

プロフィール

いや、俺なんてそんな、どこにでもいるただのマクリンですよ。当サイトでは、さまざまなガジェット・家電をレビューしています。「Yahoo! JAPANクリエイターズプログラム」のモノ/ガジェットクリエイターとしても活動し、22年4月には書籍「マクサン式Webライティング実践スキル大全」を出版。株式会社makuri 代表取締役。プロフィール詳細レビューガイドライン・理念

iPhone 14 Proの外観比較と付属品

iPhone 14 Proは、14シリーズの中でも4800万画素のトリプルカメラ・ディスプレイの常時表示・120Hzリフレッシュレートをそなえるハイエンドモデルです。

iPhone 14 Proの外観

製品名 iPhone 14 Pro
カラー スペースブラック、シルバー、ゴールド、ディープパープル
サイズ 71.5 x 7.85 x 147.5mm
重量 206g
ディスプレイ 6.1型有機EL(最大120Hz)
解像度 2,556 x 1,179ドット(常時表示)
画面輝度 1,000ニト(最大2,000ニト、屋外)
CPU A16 Bionic
(6コアCPU / 5コアGPU / 16コアニューラルエンジン)
ストレージ 128GB / 256GB / 512GB / 1TB
カメラ 4800万画素(広角、F1.78、センサーシフト)
+ 1200万画素(超広角、F2.2)+ 1200万画素(3倍望遠、F2.8)
+ LiDARスキャナー、インカメラ1200万画素(F1.9)
対応回線 5G(sub-6)、4G、3G、4バンドGSM
Bluetooth 5.3
無線LAN Wi-Fi 6(IEEE802.11ax)
生体認証 Face ID
防水防塵 IP68
バッテリー 動画再生:最大23時間
音楽再生:最大75時間
非接触充電 MagSafe(15W)/ Qi(7.5W)
充電ポート Lightning(30W)
SIM nanoSIM + デュアルeSIM
価格 14万9,800円〜

 
iPhone 13 Proと同様、「物理SIM(nanoSIM)+ eSIM x 2」のトリプルSIMであり、仕事とプライベートで電話番号を使い分けたい人や、ギガを分散したい人にはありがたい仕様です。

eSIM
SIMカードを物理的に挿すのではなく、電話番号情報をネットワーク経由で書き込んで契約する形式で、本体に内蔵しています。国内キャリアは三大キャリアと楽天モバイル、IIJmioが対応しています。
マクリン
米国のiPhone 14は物理SIMがなく、なんとeSIMだけらしいですよ…!

僕が購入したのは新色のディープパープルで、その名のとおり深みと落ち着きのある紫です。

ディープパープルのiPhone 14 Pro
 
光の加減によって見え方が変わり、紫の中にいくつもの表情をもつ魅力的なカラーに仕上がっています。


 
13 Proのシエラブルーが爽やかなで印象的な色でしたが、ディープパープルもまた違った趣きがあっていい感じ。


 
13 Proと同様、背面ガラスの処理は手なじみが良く、すりガラス状で指紋が全くつきません。

iPhone 14 Proの背面ガラス
 
13 Proと同様、カドマルの角張りデザインであり、個人的にも好みの形状です。

iPhone 14 Proと13 Proの形状比較
 
13 Proでも大きかったカメラユニットですが、14 Proでは高画素化による弊害へいがいでさらに肥大化し、出っぱりは0.2mmほど大きくなっています。

iPhone 14 Proと13 Proのカメラ部分の比較

マクリン
さすがにゴツすぎ…!

14 Proの側面は、光沢の強いステンレススチール(SUS)製で、耐久性と耐食性(さびにくさ)にすぐれたものとなっています。

iPhone 14 Proの側面はSUS製
 
ツルッとした鏡面仕上げで指紋はつきやすいです。


 
「そろそろ変わるんじゃね…!?」と期待していた充電ポートは、本機もやはりLightningのまま

iPhone 14 Proの充電ポートはLightning端子

マクリン
LightningのライセンスとかヨーロッパでのUSB-C法案をふまえると、iPhone 16が出る頃かな、という感じですね…。

13 Proと同じく、正面向かって右側にサイドボタン、左側にはマナーモードスイッチと音量ボタンが付いています。

iPhone 14 Proの右側ボタン
iPhone 14 Proの左側ボタン
 
13 Proとボタンの配置は変わらないものの、位置は若干異なるので、13 Pro用カバーは流用できません

iPhone 14 Proと13 Proのボタン位置比較

 
iPhone 14 Proの付属品は、13 Proと同じくイヤホン・USB-C to Lightningケーブルで、USB充電器ついていません

iPhone 14 Proの付属品
 
14 Proで高速充電(30分で50%充電)に対応する場合、「最大30W対応の充電器」が必要で「Anker 511 Charger (Nano 3, 30W)」がおすすめです。

iPhone 14 ProはAnker 511 Chargerで高速充電可能

Anker 511 Charger(22.4W)

 
また、15万円以上する小さな高級マシンだからこそ、保護フィルムはすぐに付けましょう。

僕はいつもNIMASOの「ガラスフィルム」を貼り付けています。

iPhone 14用NIMASOガラスフィルム
 
ガイド付きなので貼り位置がズレることもなく、気泡も生じにくいのできれいに貼り付けられます。



 
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iPhone 14 Proと13 Proの違いを比較レビュー

iPhone 14 Proのサイズは71.5 x 7.85 x 147.5mmで、13 Proと比べ、カメラの出っ張りで奥行きが0.2mm増えたのと縦も0.8mm長くなっています。

iPhone 14 Proのサイズは71.5 x 7.85 x 147.5mm

マクリン
とはいえ、持ったときの感覚はほぼ同じですよ!

重量は約206g(量りは約12gのフィルム込み)で、13 Proより4g重く、ややずっしり感があります。

iPhone 14 Proの重量は約206g

iPhone 14 Pro

iPhone 13 Proの重量は約203g

iPhone 13 Pro

それでは各方面から13 Proと比べる形で14 Proをレビューしていきます。

なお、カメラのレビューはざっくりなので、あらかじめご承知おきください。
 

システム連動の「Dynamic Island」を採用

13 Proは、Face ID用センサーが多数ある関係で上部からせり出すノッチでしたが、14 Proではセンサー用カメラが小型化し、パンチホールの「Dynamic Island」に変わりました。

iPhone 14 ProはDynamic Island採用

マクリン
黒いスクリーンバーみたいな感じですね!

通知欄と兼用することで、パンチホールの弱点を上手くカバーし、機能美に昇華しています。


 
充電開始やミュージック再生、着信や消音など、小さなお知らせ窓として活用できます。

Dynamic Islandの通知


 
また音楽再生時にDynamic Islandをタップすると、ミュージックアプリにそのまま展開できたりと、多彩な動きをもちあわせています(まだ全部試せてないけど、いろいろなパターンがありそう)

マクリン
機能としてはおもしろいですが、シンプルに邪魔だなと思いました…。

Bluetoothのバージョンが5.3にアップ

カメラ部分の進化に注目が集まりがちですが、Bluetoothのバージョンアップも見逃せないポイント。

13 ProではBluetooth 5.2に対応し、次世代ワイヤレス・オーディオの本命でもある「LE Audio」が追加されました。

Bluetooth5.2の仕様変更点と5つの特徴

LE Audio
Bluetooth Low Energy Radioで動作するオーディオ機能のことです。

5.3では、省エネ化を実現しつつクセのややあった「Connection Event」を、必要に応じてスキップできる「Connection Subrating」が導入され、音楽再生・停止の使い勝手が向上しています。

本領を発揮するのは、LE Audio対応のオーディオ製品が出回ってからの話ですが、iPhone側もそのウォーミングアップを進めてるんじゃないかと思わせるアップグレードでした。

高速通信の5G対応で下りは光回線以上

13 Proでも対応していた高速モバイル通信「5G」は、14 Proでも対応しています。

iPhone 14 Proは5G(ファイブジー)対応

iPhone 14 Proでも日本モデルはサブ6(米国ではミリ波もサポート)であり、5Gの実力を全部出せるわけではありません。

サブ6とミリ波
サブ6は3.6GHz~6GHz未満の帯域、ミリ波は28GHz~300GHzを利用し、周波数が高いほどデータ通信を円滑に行うことができます。
 
ahamoを使って5Gエリアで測定したところ、上りは制限されるものの、下りはなんと300Mbps以上まで行きました。

5G環境下で測定

光回線下で測定

マクリン
下りは光回線より速い…!

可変リフレッシュレート対応の常時表示ディスプレイ採用

iPhone 14 Proは、6.1インチの有機ELディスプレイを採用しています。

iPhone 14 Proは6.1インチの有機ELディスプレイ採用
 
13 Proも6.1インチですが、14 Proのほうが下側のベゼルがやや狭く、表示領域は少し広がっています(解像度も2,532 x 1,170 2,556 x 1,179ドットに若干アップ)。

iPhone 14 Proと13 Proのベゼル比較

(左)13 Pro /(右)14 Pro

 
屋外での最大輝度は13 Proの1,000ニトから2,000ニトにアップしているものの、標準ではどちらも1,000ニトなので、パッと見たときの明るさや解像度の違いは正直感じなかったです。

(左)13 Pro /(右)14 Pro

マクリン
いずれも自然で目にやさしく、紙のような質感がありますね!

10〜120Hzの可変リフレッシュレート(VRR)対応である点も同じですが、14 ProのみApple Watch 7のような常時表示ディスプレイに対応しています。

iPhone 14 Proは常時表示ディスプレイ

(左)13 Pro /(右)14 Pro

常時表示ディスプレイ
輝度とリフレッシュレート(最低1Hz)を落とした時計と壁紙が表示されます。
マクリン
時計代わりに使う人なら、常時表示が案外便利!

A16 Bionic搭載で性能アップ

14 ProのCPUにはA16 Bionicを搭載し、13 ProのA15 Bionicから世代が新しくなっています。

CPUとGPUの性能差を、ベンチマークソフト「Geekbench 5」で測ってみました。

シングルコアでは約10%、マルチコアでは約19%アップし、いずれもしっかり進化していました。

iPhone 13 Proと14 ProのCPUスコア

(左)13 Pro /(右)14 Pro

 
GPUは変わらないはずですが、約7.8%アップとやや向上が見られました。

iPhone 13 Proと14 ProのGPUスコア

(左)13 Pro /(右)14 Pro

13 Proでも「もはやゲーミングスマホじゃね?」と思ったくらいなので、さらに性能アップしているのは頼もしいです。
 

ロック解除は変わらずFace ID

ロック解除・承認のシステムは、変わらず顔認証(Face ID)を採用しています。

マクリン
Touch IDもほしい……!

ただロック解除自体は俊敏で、マスクをつけていてもなんら不自由はありません。

MagSafeも変わらず

14 Proは13 Proと同様、マグネット式ワイヤレス充電のMagSafeを採用しています。

iPhone 14 ProはMagSafe充電に対応
 
別売りのMagSafe充電器を用意することで背面にピタッとくっつき、Dynamic Islandがワイドに開いた後、充電が開始します。

 
ワイヤレス充電出力は最大15W出力で、充電速度はかなり実用的なものとなっています。

iPhone 14 Pro(12.0W)

 
ちなみにMagSafe対応のスマホケースでは「MOFT iPhone 14シリーズ MagSafe対応ケース」がおすすめです。


 

バッテリー性能は向上

iPhone 14 Proは13 Proと同様、IP68の防水・防塵ぼうじん仕様です。

iPhone 13 ProはIP68の防水防塵仕様

13 ProもIP68

iPhoneの防水性能の変遷
  • iPhone 11 Pro IP68等級(水深4mで30分間耐えられる)
  • iPhone 12 Pro IP68等級(水深6mで30分間耐えられる)
  • iPhone 13 Pro IP68等級(水深6mで30分間耐えられる)
  • iPhone 13 Pro IP68等級(水深6mで30分間耐えられる)
 
また、搭載バッテリーが約3.4%の容量アップをはたし、重くなった分、動画再生可能時間は1時間延びています。

製品名 iPhone 14 Pro iPhone 13 Pro iPhone 12 Pro
動画再生時間 23時間 22時間 17時間

 
僕と妻で同じ時間ずつゲームした結果、14 Proのほうが10%以上多く残っており、ロングライフバッテリーを体感できました。

カメラが精細になっている

iPhone 14 Proのカメラは、13 Proと変わらずLiDARセンサー + 3カメラ構成となっています。

iPhone 14 Proのカメラ

こちらのメインカメラは1200万画素から4800万画素に強化され、カメラの倍率の選択肢に「2倍」が追加されました。

マクリン
デジタルズームの2倍がきれいに撮れるようになりましたよ!

インカメラは13 Proと同様1200万画素なので(F値は2.2 1.9に)、画面を確認しながらの動画撮影時にも重宝します。

iPhone 14 Proのインカメラ
 
メインカメラの画素数アップはなかなか強力で、同じ物体を撮ったときの精細さと明るさが格段に増しているのが分かります。

iPhone 13 Pro

iPhone 14 Pro

 

シネマティックモードがすごい

動画撮影もパワーアップし、とくにシネマティックモードが13 Proの「フルHD 30fps」から「4K 30fps/24fps」に進化を遂げたのは大きいです。

iPhone 14 Proのシネマティックモードが進化

シネマティックモード
AIが判断して被写体にピントを合わせ、被写体が動くことでピントを自動的に変化してくれるモードです。
マクリン
13 Proだと「画質がイマイチだったんだよなぁ」という人も、14 Proでは不満を抱く人がまずいないレベル!

ドローンさんのiPhone 14 Pro(機内モード)によるシネマティックモードの動画でも、映像の綺麗さと臨場感が伝わると思います。


 
動画撮影時にアクションモードをオンにした際の手ブレ補正もなかなかのもので、ジンバル要らずのレベルで縦揺れを抑えこんでくれます。

https://twitter.com/drone_skyfish/status/1570676088795443200

マクリン
動画のところは僕もまだしっかり試せていないので、ひととおり使ってみてから追記しますね!
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iPhone 14 Proの評判・口コミ

当サイトで独自に集計したアンケートから、良い口コミ・悪い口コミを紹介します。

購入時の参考にしてください。

良い口コミ

女性 / 40代前半(京都府)

カメラ性能が大幅にグレードアップされたところがよかった。また、新機能のアクションモードが搭載されていてよかった。

男性 / -(東京都)

思ったよりA16の性能が向上していてビックリした。ベンチマークを取ったら980000点と13ProよりかなりUPしていて大満足。あと、注目は動画撮影時の手ブレ補正。試しに家の周り・家中・階段登り降りと撮影してみたが、GOProがいらないくらい強力ですごかった。これならジンバルの出番は無くなる訳と納得しました。早く旅行に行き、綺麗な動画、写真を撮影して見たいとワクワクしています。

女性 / 20代前半(神奈川県)

画面が大きくて見やすい。パープルの色が今までになくて変わっていてかわいい。

男性 / 20代後半(静岡県)

先代iPhone 13 Proより交代、やはり目玉機能としてはディスプレイ上部のノッチがなくなりdynamic Islandとなったこと。思ってた以上にシームレスに切り替わり、違和感のない表示となる。今後アプリの対応により表示方法や手法が変わっていくことがあると思うと楽しみになる。また、4Kビデオ撮影をメインとして使っているため手ぶれ補正強化としてアクションモードはとても高機能で、試しにスケートボードに乗りながら撮ってみたが全くのブレなし、即採用できるような仕上がりとなった。今回は先代に続き256GBを選んだが、単体で動画をしっかりたくさん撮りたいという方には256でも物足りなくなるかもしれない。

女性 / 40代前半(福岡県)

元々iPhoneは機能性が高いですが、14は画質がレベルアップしている気がします。写真をよく撮る身としてはテンションが上がりました。

男性 / 60代後半(北海道)

新しいPhone 14 Proは評判通り、写真の性能が以前のと比べるとはるかに進化しています。

男性 / 40代前半(千葉県)

パワー感がすごいです。常時表示ディスプレイなんだから、当たり前かもしれませんが、パワフルに安定しています。

男性 / 20代後半(-)

ディスプレーが6.1で画面の大きさは良いのですが重いです。手振れ補正が以前もっていたのより良くなったので、買って良かったです。

男性 / 30代後半(宮城県)

新色のディープパープルがとても鮮やかで、iPhoneの高級感が増してすごくカッコ良い。

女性 / 30代前半(石川県)

新しいカラーで新鮮。カメラに手ぶれ機能がついてて使いやすい。画面は少し大きいけど、大きくなった分、動画が見やすい。

 

悪い口コミ

女性 / 40代前半(京都府)

実際に使うと思ったよりも性能も向上しておらず、使いにくいと感じたのが残念でした。

男性 / 40代前半(広島県)

カメラ画質がかなり上がったと謳われていたので期待していましたが、正直前モデルとさほど変わりはなく残念に感じました。

男性 / 20代前半(千葉県)

AndroidがtypeCのコネクタを採用する中で、iPhoneは変更が噂されるもしなかったので期待外れでした。

 

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iPhone 14 Proレビュー・評判・口コミまとめ

本記事は「iPhone 14 Proのレビュー・評判・口コミを紹介!13 Proとの違いを比較したら地味に進化してた」について書きました。
 

14 Proの進化ポイント
  • カメラの画素数がすごい
  • シネマティックモードとアクションモードがすごい
  • 最大輝度が屋外最大2,000ニトに
  • ディスプレイが常時表示に対応
  • Dynamic Islandが新しい
  • Bluetoothが5.3に
  • CPUとGPUがパワーアップ
 
見た目こそほとんど変わりませんが、中身は地味に進化していました。

13ユーザーはぶっちゃけ買い換える必要はないけど、12以前なら迷わずGOかなという印象です。

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。
 

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メリット
  • メインカメラが4,800万画素にアップ
  • 常時表示ディスプレイに対応
  • Dynamic Islandが楽しい
  • バッテリーが長持ち
  • シネマティックモードが4K対応
  • アクションモードの手ブレ補正がすごい
  • Bluetoothが5.3にアップ
デメリット
  • 充電器が別途必要
  • カメラがゴツい
  • Dynamic Islandが少し邪魔
【2022年】iPhoneと一緒に買うべき周辺機器・アクセサリー10選【おすすめ】 iPhoneにおすすめの充電器はどれ?用途別にベストなモデルを紹介する iPhone 14におすすめのMagSafe対応ケースはどれ?人気のものを集めてみた 【Apple Watch 6比較レビュー】Series 3/4/5との違い・外観・機能まとめ【評判・口コミ】 AirPods Pro(第2世代)をレビュー!ANC・外音取り込みで他モデルの追随を許さない完全ワイヤレスイヤホン

1 COMMENT

ガジェ男

Dynamic Island化しても主張していることに変わりなしw
邪魔なものは邪魔、早く無くして欲しい。

EUがUSB-type C義務法律化、2年の移行期間が設けられました。
2023年9月のiPhone15?までLightning継続
2024年9月のiPhone16?辺りからようやくUSB-type Cになる予定です。
ユーザーの利便性より会社の利益優先なので、移行期間ギリギリまでLightning使用ライセンス料(2ドル)で稼ぐのが狙いです。

もしUSB-type C化したiPhoneが欲しいなら2024年9月まで待つ必要があるかもしれませんね。

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