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【Ankerのおすすめ商品】モバイルバッテリー・USB充電器・ワイヤレスイヤホン・プロジェクター

 
どうも、ガジェット(電子機器)大好きマクリン( @Maku_ring)です。

仕事の効率化に余念のないワタクシは、ちょっとでも良さそうなガジェットが登場すると、すぐにポチってしまう習性があります。

中でも高確率で心を揺さぶってくるのがAnker(アンカー)のガジェット群。

品質が優れているだけでなく、機能性も抜かりなく、かつデザインも男子の琴線きんせんに触れる無骨な仕上がりと、まさに無敵のガジェットメーカーです。

本記事では数あるAnkerの名作ガジェットでも、迷わず購入をおすすめする逸品にしぼって紹介いたします。
 

Ankerのおすすめ商品

マクリン
Ankerってモバイルバッテリーだけのメーカーだと思っていませんか?
 
ヨメ
そうじゃないの?
 
マクリン
ふっふっふ、実はあらゆる製品をあつかう総合家電メーカーに近い存在なんだよ!
 
モバイルバッテリーに強いのはもちろんのこと、イヤホン・スピーカーなどのオーディオ製品、はたまたモバイルプロジェクターやロボット掃除機など、家電分野まで幅広く開発しているのです。

しかもどの分野もたがわず名作揃い。

それではAnkerのおすすめ商品を紹介していきます。
 

1. Anker PowerCore Fusion 5000

最初に紹介するのは、これ1台でUSB急速充電器とモバイルバッテリーの2役をこなす「PowerCore Fusion 5000」です。

AnkerのPowerCore Fusion 5000

 
僕はこの製品が登場してから、モバイルバッテリーと急速充電器を別々に持つ必要がなくなり、まさに当時イノベーションを体感した一品でした。

バッテリー容量は必要にして十分な5,000mAh

最近は10,000mAh以上もめずらしくありませんが、容量が増えすぎるとどうしても重くなり、携帯性が落ちてしまいます。

かといって5,000mAhが少ないのかというと、そうでもありません。

例えばiPhoneは、いずれのシリーズも2,000〜2,800mAhに収まるので、5,000mAhで1回以上充電できちゃうです。

AnkerのPowerCore Fusion 5000は5,000mAhのバッテリー容量

2ポートのUSB出力合計は3Aなので、スマホとタブレットの同時充電も可能です。

正面には残量確認用のLEDインジケーターが付いており、ボタンを押すとバッテリー残量が分かります。

AnkerのPowerCore Fusion 5000は、ボタンを押すとLEDインジケーターでバッテリー残量が分かる

まさにかゆいところに手が届いた設計。

ちなみに付属品のポーチがかなりヤワなので、僕も愛用している専用ケースの購入をおすすめします。

AnkerのPowerCore Fusion 5000の専用ケース

 

マクリン
純正品と錯覚さっかくするほどジャストフィット

AnkerのPowerCore Fusion 5000の専用ケースはかなりおすすめ

PowerCore Fusion 5000比較レビューはこちら

Anker PowerCore Fusion 5000を超えた!? OMKUY Qiモバイルバッテリー比較レビュー

 

2. Anker PowerWave 7.5 Stand

iPhone XSなど、ワイヤレス給電規格Qiチーに対応したスマホ用のスタンド型ワイヤレス充電器「Anker PowerWave 7.5 Stand」です。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhone XS/XS Max/XR対応のスタンド型Qiワイヤレス充電器
 

iPhone XSがぴったり収まるサイズ感となっています。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhone XSがぴったり収まるサイズ
 
内部に2つの充電コイルを搭載することで、タテヨコいずれの向きに置いても充電できるように設計されています。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhone XSを横向きに置いても大丈夫
 

本体にくわえ、QC(Quick Charge)3.0対応のUSB急速充電器が付いています。

Anker PowerWave 7.5 Standは折りたたみ式のQC3.0対応USB充電器付き

注意
QC3.0対応のUSB充電器でないと、Anker PowerWave 7.5 Standの充電能力が100%発揮されません。
 
Anker PowerWave 7.5 Standは、こちらの充電器を併用することで、iPhoneに7.5W出力の急速充電が可能となります。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhoneに最大7.5WでQiワイヤレス充電が可能
 
高出力を実現していることで、他のワイヤレス充電器にくらべ、1.3〜1.4倍ほど充電速度が速いのです。

Anker PowerWave 7.5 Standは他のワイヤレス充電器に比べ、充電速度が格段に速い
 
実際に充電したところ、約1時間半で50%に到達しましたので、フル充電まで3時間程度という公称に間違いありませんでした。

Anker PowerWave 7.5 StandでiPhone XSを充電する
 

マクリン
既存のiPhone X/8/8 Plusにも使えますし、いまワイヤレス充電器を買うならコレしかないでしょう!

Anker PowerWave 7.5 Standレビューはこちら

【Anker PowerWave 7.5 Standレビュー】iPhone XS/XS Max/XR対応のQiワイヤレス充電器【最大7.5W】  

3. Anker PowerPort Ⅱ PD

MacBookのACアダプターの代わりにも使え、かつ高機能なUSB充電器が「Anker PowerPort Ⅱ PD」です。

Anker PowerPort Ⅱ PD

 
特筆すべきは、純正のアダプターよりもひと回り小さいコンパクトデザイン

Anker PowerPort Ⅱ PDはMacBook Pro純正アダプターよりひと回り小さいコンパクトデザイン
 
折りたたみプラグ式なのも使いやすい点です。

Anker PowerPort Ⅱ PDは折りたたみプラグ式

 
Anker PowerPort Ⅱ PDが素晴らしいのは、コンパクトでありながら、PD(Power Delivery)対応のUSBタイプCにくわえタイプAまで備えていることです。

Anker PowerPort Ⅱ PDはPD対応のUSB-CとタイプA搭載

MEMO
次世代の給電規格「Power Delivery」に対応していると、ノートPCへの充電が通常規格の半分以下に収まります。

 

マクリン
これ一台でMacBook Proとスマホが充電できちゃう!
 
僕のようにMacを外へ持ち出す機会の多い人は、迷わず買うべき一品です。

注意
本体にはケーブルが付いていませんので、PD対応ケーブルが別途必要です。

Anker PowerPort Ⅱ PDレビューはこちら

【Anker PowerPort ll PDレビュー】MacBookとスマホ同時充電可の小型ACアダプター  

4. Anker PowerPort Atom PD 1

世界最小・最軽量のPD対応急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 1」です。

最大出力は30Wであり、MacBook・MacBook Airならば急速充電できる高出力です。

Anker PowerPort Atom PD1はコンパクトサイズのUSB-C急速充電器

MEMO
iPad Pro、iPhone、Galaxy、Nintendo Switchなどにも急速充電可能です。
 

最大の特長はそのコンパクトさ

Anker PowerPort Atom PD1はコンパクトサイズ
 
幅35mm x 奥行41 x 高さ55mmであり、ノートPCまで充電できるアダプターとして世界最小サイズ

Anker PowerPort Atom PD1のサイズは幅35mm x 奥行41 x 高さ55mm
 
MacBook・MacBook Airの純正アダプター(30W)と比べても、ひと回り小さいです。

Anker PowerPort Atom PD1とMacBook Proの純正アダプターをサイズ比較
Anker PowerPort Atom PD1とMacBook Proの純正アダプターをサイズ比較

重さも純正アダプターの106gに対し、同じ出力にもかかわらず、約半分の54gという超軽量設計です。


Anker PowerPort Atom PD1の重さ

MacBook Proも充分な速度で充電できていました。

Anker PowerPort Atom PD1はMacBook Proも通常充電可能
 

MEMO
MacBook Pro(13インチ)は約2.5時間でフル充電が可能です。


 

USB-C電圧電流チェッカーでAnker PowerPort Atom PD1のワット数を比較したところ25.7Wであり、30W純正アダプター(25.8W)とほぼ変わらない高出力を示していました。

Anker PowerPort Atom PD1(25.7W)

30W USB-C電源アダプタ(25.8W)

マクリン
これぞまさに手のひらサイズの未来

Anker PowerPort Atom PD 1レビューはこちら

【Anker PowerPort Atom PD 1レビュー】MacBookも充電できる30Wの超小型USB PD充電器は窒化ガリウム採用  

5. Anker PowerCore 10000 Redux

Anker PowerCore 10000 Redux」は、10,000mAhのモバイルバッテリーです。

Anker PowerCore 10000 Reduxの外観

モデル名にReduxとあるとおり、Ankerがモバイルバッテリーの原点に立ち返り、「本当に使いやすい製品とは何か?」の観点で開発しています。

Redux
戻ってきた,よみがえった
 

10,000mAhのバッテリー容量は、iPhone XSでも2.6回分、iPad Proも約1回充電できる充分な容量です。

Anker PowerCore 10000 Reduxは10,000mAhのバッテリー容量
 
 
特筆すべきはその握りやすさ

Anker PowerCore 10000 Reduxの握りやすさ
 
人間工学に基づいた曲線デザインと滑りにくいストライプメッシュ加工を採用し、持ち運びやすい形状となっています。

Anker PowerCore 10000 Reduxは人間工学に基づいた曲線デザイン
Anker PowerCore 10000 Reduxの表面はストライプメッシュ加工
マクリン
まさに手のひらに吸い付くようになじむフォルムですよ
 

5,000mAhクラスのベストセラーである「Anker PowerCore Fusion 5000」と比較しても、そのサイズはかなりコンパクト。

Anker PowerCore 10000 ReduxとAnker PowerCore Fusion 5000のサイズ比較
 
重量も軽く、PowerCore Fusion 5000が186gなのに対し、Anker PowerCore 10000 Reduxは倍の容量にかかわらず、ほぼ同じ183gです。

Anker PowerCore Fusion 5000は186g
Anker PowerCore 10000 Reduxの重さは183g

デバイス充電用にはPower IQ対応のUSBタイプA端子が付いています。

Anker PowerCore 10000 ReduxはPower IQ対応のUSBタイプA出力端子を搭載

Anker独自技術「PowerIQ」とは平たく書くと「デバイスに応じ、最大2.4Aまでの範囲の適切な電流値で充電する機能」です。
 

マクリン
つまり、どのデバイスにもベストマッチの電流を流せるということ!
注意
iPad・iPhone・Android端末を急速充電可能ですが、PowerIQはQuick Chargeには対応しておりませんので、ご留意ください。
 

スマホ・タブレット充電時のアンペア数をUSB電流電圧テスターで確認したところ、充分すぎる電流量が供給されていました。

スマホ(1.73A)

タブレット(1.91A)

急速充電のアンペア数

  • スマホ 1.0A
  • タブレット  1.5A
マクリン
とはいえ充電するデバイスによっては、電流値を抑えたいものもありますよね?

でもAnker PowerCore 10000 Reduxなら大丈夫。

電源ボタンを2秒長押しすることで「低電流モード(緑点灯)」に切り替わります。

Anker PowerCore 10000 Reduxの低電流モード
 

低電流モードはBluetoothブルートゥースイヤホンやスマートウォッチなど、電流値を控えめにすべきデバイスの充電に重宝します。

Anker PowerCore 10000 Reduxの低電流モード
 
小型軽量で握りやすくい形状かつ大容量。

Anker PowerCore 10000 Reduxは10,000mAhの大容量ながら、サイズとフォルム・機能面の配慮も抜かりなく、ベストパートナーになり得るモバイルバッテリーです。

Anker PowerCore 10000 Reduxレビューはこちら

【Anker PowerCore 10000 Reduxレビュー】10000mAhモバイルバッテリーの新スタンダード【絶妙サイズとグリップ感】  

6. Anker PowerCore Lite 10000

小型軽量かつ2種類のUSB入力端子を備える、大容量モバイルバッテリーが「Anker PowerCore Lite 10000」です。

Anker PowerCore Lite 10000
 
バッテリー容量は10,000mAhあるにもかかわらず、そのサイズはiPhone Xとほぼ同じ、重量も211gの軽量設計です。

Anker PowerCore Lite 10000は小型軽量設計
 
バッテリー本体を充電する入力端子にMicro USBとUSBタイプCの2種類を備えているのも大きな特長。

Anker PowerCore Lite 10000は2種類の入力端子、Micro USBとUSBタイプCを搭載
 
Ankerのモバイルバッテリーで唯一、USBタイプCを本体充電に使えるモデルとなっています。

Anker PowerCore Lite 10000はAnkerで唯一USBタイプCを本体充電に使えるモデル
 
これがかなり便利で、ケーブルもMacBook用のUSB-Cケーブルを使い回せるし、ACアダプターからだけでなくPCからの充電も可能です。

Anker PowerCore Lite 10000はMacBookからの充電も可能

 
また出力端子のUSBタイプAは、Ankerの独自技術「PowerIQ」を搭載しており、急速充電に必要な電流値を、デバイスごとに自動で合わせてくれます。

Anker x ガラケー(0.52A)

Anker x スマホ(1.02A)

Anker x タブレット(1.45A)

マクリン
見事に合ってる!

バッテリー容量・端子・重さのいずれかで、現状のモバイルバッテリーに不満をお持ちであれば、迷わず買うべき製品です。

Anker PoreCore Lite 10000レビューはこちら

【Anker PowerCore Lite 10000レビュー】充電端子が2種類選べる軽量モバイルバッテリー【大容量】  

7. Anker PowerCore Speed 20000 PD

ノートPCまで充電できる、20,000mAhクラスの超大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore Speed 20000 PD」です。

Anker PowerCore Speed 20000 PD
 
MacBook Proの容量(約22,000mAh)とほぼ同じ20,100mAhのバッテリー容量を備えながら、重さ約360gと同クラス最軽量に抑えています(それでもさすがにちと重いw)。

20,000mAhクラスの最軽量モバイルバッテリー「Anker PowerCore Speed 20000 PD」
 
本製品のおすすめポイントは、バッテリー本体にくわえ、折りたたみプラグ式のUSBタイプC急速充電器(ACアダプター)が付いていることです。

Anker PowerCore Speed 20000 PDはUSB-C急速充電器(ACアダプター)付き
 
こちらのUSB-C端子は30W出力対応のPD(Power Delivery)対応であるため、モバイルバッテリー本体が約4時間で満充電できちゃいます(この容量ではかなり早い方)。

マクリン
MacBookのACアダプターとしても使えますよ!
 
本製品はUSBタイプAとタイプC、2種類の端子を備えています。

Anker PowerCore Speed 20000 PDはUSBタイプAとタイプCを搭載

MEMO
USBタイプC端子のみPD対応です。
 
USBタイプCは入出力両方の機能を備えており、ひとつの端子でバッテリー本体の充電だけでなく、ノートPCへの充電も可能です。

Anker PowerCore Speed 20000 PDはUSBタイプCを搭載
Anker PowerCore Speed 20000 PDはUSBタイプCを搭載
 
USBタイプAは、AnkerおなじみのPowerIQ搭載で、デバイスに合わせて最適な電流値を自動で調整してくれます。

Anker x ガラケー(0.54A)

Anker x スマホ(1.02A)

Anker x タブレット(1.66A)

 

Anker PowerCore Speed 20000 PDはバッテリー容量・端子・付属品のいずれも死角のない、オールマイティのモバイルバッテリーです。

Anker PowerCore Speed 20000 PDレビューはこちら

【Anker PowerCore Speed 20000 PDレビュー】MacBook充電可の最軽量モバイルバッテリー【ACアダプタ付き】  

8. Anker PowerCore+ 19000 PD

同じくノートPCも充電できる、20,000mAhクラスのモバイルバッテリー「Anker PowerCore+ 19000 PD」です。

Anker PowerCore+ 19000 PDは19,200mAhのPD対応モバイルバッテリー
 
表面はキズの目立ちにくいアルミ製のマット加工、裏面はすべりにくいゴム加工が施されています。

Anker PowerCore+ 19000 PDの表面はマット加工
Anker PowerCore+ 19000 PDの裏面はゴム加工
マクリン
ビジネスシーンに合う上質感と機能美を備えてますよ!
 
端子はUSB-A x 2とUSB-Cを搭載しています。

Anker PowerCore+ 19000 PDはUSB-CとUSB-A搭載
 
3つの端子を備えているだけあって、サイズはそれなりに大きいです(約169 x 77 x 22mm)。

Anker PowerCore+ 19000 PDのサイズは約169 x 77 x 22mm
 
手に持ったイメージは小型の長財布くらい。握った触感はしっとりしており、ホールド感もかなり良い感じです。


 

重量比較のために同クラスの「RAVPower RP-PB159」と「Anker PowerCore Speed 20000 PD」を並べてみました。

Anker PowerCore+ 19000 PD

RAVPower RP-PB159

PowerCore Speed 20000 PD

同クラスで唯一、USBハブ機能と3ポートを同時搭載している分、Anker PowerCore+ 19000 PDがもっとも重いです(約422g)。

特筆すべき点は急速充電器「Anker PowerPort Speed 1 PD30」が付いていること。

Anker PowerPort Speed 1 PD30
 
PD対応の充電器なので、モバイルバッテリー本体が約3.5時間で満充電できちゃいます。


 
Anker PowerCore+ 19000 PDは最大10W出力と15W出力、2種類のUSB-Aポートを備えています。

Anker PowerCore+ 19000 PDは2種類のUSBタイプAを搭載

10W出力のUSBポートは「PowerIQ」、15W出力のポートは「PowerIQ 2.0」を搭載しています。

いずれも「デバイスに応じて最適な電流で急速充電する機能」ですが、PowerIQ 2.0はQuick Charge対応品までカバーするすぐれもの。

PowerIQ対応の10W出力USBポートは、スマホ・タブレットともそれぞれに合った電流値となっています。

PowerIQ x スマホ(0.93A)

PowerIQ x タブレット(1.48A)

 
PowerIQ 2.0対応の15W出力USBポートは、PowerIQにくらべて高出力であり、大きな値を示していました。

PowerIQ 2.0 x スマホ(1.56A)

PowerIQ 2.0 x タブレット(1.88A)

フル充電まで早めに持っていきたいデバイスやタブレットは、PowerIQ 2.0対応USBを使うのがベターでしょう。

マクリン
ワット数2種類のUSB-Aポートを備えるモバイルバッテリーはめずらしく、使い勝手もかなり良いですよ!
 
USB-Cポートは入出力の機能を備えており、本体充電・デバイス充電の双方に対応しています。

Anker PowerCore+ 19000 PDはPD対応USBタイプCを搭載
 
出力は最大27Wであり、MacBook・MacBook Airなら急速充電できるワット数です。

Anker PowerCore+ 19000 PDのUSB-Cは最大27W
 
MacBook Pro充電時のワット数(電流 x 電圧)を計測したところ、約22Wと最大値に迫る充分な値を示していました。

MacBook Pro(22.4W)

 
また3ポート合計で52Wの出力に対応しています。

Anker PowerCore+ 19000 PDは3ポート計52Wに対応

52Wは、PowerIQ対応USB-A(最大10W)とPowerIQ 2.0対応USB-A(最大15W)、それからPD対応USB-C(最大27W)を合わせたワット数と同じ値。
 

マクリン
つまり3台同時につなげてもフルスピードで充電できちゃいます!

Anker PowerCore+ 19000 PDのユニークな機能がUSBハブ


 
電源ボタンを2秒間押すことで「USBハブモード」に切り替わります。


 
USBハブモードにした上で、USB-CポートをPCとつなぐことで、USB-Aをハブ用のUSBポートとして使うことができます。

Anker PowerCore+ 19000 PDはUSBハブ機能搭載
Anker PowerCore+ 19000 PDはUSBハブ機能搭載
注意
USBハブモード時、PowerIQ 2.0対応USB-Aポートは最大10W出力となります。
 

今のところ、モバイルバッテリーでUSBハブ機能を備えているのは、Anker PowerCore+ 19000 PDとRAVPower RP-PB059のみです。

しかし、急速充電器付きとなると、Anker PowerCore+ 19000 PD一択。

20,000mAhクラスで多機能なモデルをお探しなら、現時点ではベストのモバイルバッテリーでしょう。

Anker PowerCore+ 19000 PDレビューはこちら

【Anker PowerCore+ 19000 PDレビュー】ハブ機能付きのPD対応超大容量モバイルバッテリー【19200mAh】  

9. Anker PowerCore AC

Anker唯一のコンセント出力付きの超大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore AC」です。

Anker PowerCore ACは22,000mAhのモバイルバッテリー

容量は約22,000mAhであり、ノートPCの充電まで想定したモデルとなっています。
 

マクリン
iPhone XSだと6回分も充電できちゃう!
 

サイズは約182 x 124 x 31mmで、iPad miniやB6単行本とほぼ同等の大きさ(AC出力付きにしてはコンパクト)。

Anker PowerCore ACは約182 x 124 x 31mmで、B6単行本とほぼ同等

マクリン
重さは約730gなんで、さすがにちと重いですけどね……。
 
外装はキズ付きにくいラバー仕様となっており、上質感があります。

Anker PowerCore ACの外装はラバー仕様

 
Anker PowerCore ACは、他のモデルにはない高級感ある専用ケースに包まれています。

Anker PowerCore ACの専用ケース
 

モバイルバッテリーはクッション材で覆われており、本体をしっかり保護できています。

Anker PowerCore ACの専用ケースはクッション材付き
 

最大の特長はもちろん、コンセント出力を備えていることです。

Anker PowerCore ACはAC出力搭載

マクリン
これなら電源のない場所で仕事しなきゃいけないときも安心ですね。
 

こちらのコンセントは90Wの高出力に対応しています。

Anker PowerCore ACは90W出力

マクリン
MacBook Proの純正アダプタが87Wなので、かなり高いワット数なんですよ!

PowerIQ搭載のUSBタイプA端子 x 2も備えており、計4.2A(各ポート最大3A対応)出力までカバーしています。

Anker PowerCore ACはUSBタイプA端子 x 2搭載
 

Anker PowerCore ACはAC出力対応モバイルバッテリーにして、2口のUSB-A端子・持ち運びに便利な専用ケース付きと、使い勝手がよく考えられています。

コンセント搭載のモバイルバッテリーをお探しならば、迷わず選ぶべき逸品です。

Anker PowerCore ACレビューはこちら

【Anker PowerCore ACレビュー】コンセント出力対応の超大容量モバイルバッテリー【ノートPC充電可】  

10. Anker PowerHouse

Anker PowerHouse」は、アウトドア・災害時に大活躍する、120,600mAhのポータブル電源です。


 

サイズは20.0 x 16.5 x 15.0 cmとポータブル電源として業界最小ですが、約4.2kgでバッテリー容量なりの重さがあります。

Amazonサイバーマンデーのおすすめ家電・ガジェットであるAnker PowerHouseのサイズは20 x 16.5 x 15 cm
 

外装はアルミニウムに囲われており、スタイリッシュで上質感あるデザインに仕上がっています。

Amazonサイバーマンデーのおすすめ家電・ガジェットであるAnker PowerHouseの外装はアルミニウム製
 
Anker PowerHouseはシガーソケット・USB・ACと、3種類の出力端子を備えています。

Amazonサイバーマンデーのおすすめ家電・ガジェットであるAnker PowerHouseは3種類の端子(シガーソケット・USB・AC)搭載

Anker PowerHouseの出力端子

  • シガーソケット
  • USB-A x 4
  • AC(コンセント)

 

それぞれ端子上にあるボタンを押すことで、出力のオンオフを切り替えることができます。

 
充電中はディスプレイにバッテリー残量(%)とINPUTが表示されます。

Amazonサイバーマンデーのおすすめ家電・ガジェットであるAnker PowerHouseの充電中

マクリン
バッテリー容量は驚異の120,600mAh

 
例えば2,000mAhのモバイルバッテリーは、1,000mAhの容量があるスマホを「2回 = 2,000mAh ÷ 1,000mAh」充電できます。

iPhoneは約3,000mAh、MacBookは約12,000mAhであるため、120,600mAhのAnker PowerHouseは理論上、iPhone x 40回MacBook x 10回も充電することが可能です。

 

マクリン
……こ、これはおそろしい数値やで!

Anker PowerHouseレビューはこちら

【Anker PowerHouseレビュー】車中泊・キャンプで大活躍の超大容量バッテリー【120Wポータブル電源】  

11. Anker SoundCore用トラベルケース

ここで隠れた名作「Anker SoundCore / SoundCore 2用 トラベルケース」を紹介します。

Anker SoundCore用トラベルケース

 
こちらのケース、本来は「Anker SoundCore 2」という、同社のBluetoothスピーカーを入れるためのものです。

 
ですが僕は、こちらをなんとペンケースとして活用していますw

Anker SoundCore / SoundCore 2用 トラベルケースをペンケースとして活用
 

マクリン
イレギュラーな使用方法ではありますが、この使い方かなりおすすめですよ!

外装には、丈夫で品質の高いPUレザー(合成皮革)を用いています。

Anker SoundCore / SoundCore 2用 トラベルケースの外装はPUレザーを使用

マクリン
おかげで水も衝撃もヘッチャラ!
 
深さもしっかりあり、物をたっぷり収められる大容量

Anker SoundCore / SoundCore 2用 トラベルケースは深さもしっかりある
 
前背面にはメッシュポケットを備えており、ケーブルなどを入れるのにかなり重宝しています。

Anker SoundCore / SoundCore 2用 トラベルケースのネット部分
 

マクリン
そこら辺にあるペンケースより、ぜんぜん優秀で使いやすいですよ!
 

12. Zolo Liberty+

Ankerのイヤホンレーベル、Libertyシリーズの「Zolo Liberty+」です。


 

完全防水仕様(IPX5)の完全ワイヤレスイヤホンです。

防水規格IPX5
「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない」と定義されている防水規格です。水中での使用には適していません。あらかじめご承知おきください。

ZOLO Liberty+の外観

マクリン
ZOLOロゴが映える、シンプルでスマートなデザインですね!
 

イヤホン単体では3.5時間分のバッテリーとそれなりの容量ですが、収納ケースをふくめると48時間もの連続使用が可能です。

ZOLO Liberty+はイヤホン単体で3.5時間、ケースを含めると48時間の連続再生が可能

マクリン
イヤホン15回分のバッテリー容量ですよ!
 

外装は金属系の光沢と高級感があり、指紋が付きにくい表面となっています。

ZOLO Liberty+は金属の光沢と主もみがあって指紋がつきにくい表面
 
操作はボタン式かつイコライザー以外はイヤホンだけで操作できるので、使いやすくなっています。


ボタン操作一覧
  • (右/左)1回押す 再生/一時停止/受話/終話
  • 右1秒押し 曲戻し(前の曲)
  • 左1秒押し 曲送り(次の曲)
  • 着信中(右/左)1秒押し 通話拒否/通話切替
  • (右/左)2回押す Siri/Googleアシスタント起動
  • (右/左)3秒押す 周囲音取り込み機能
注意
音量調整は本体で操作してください。
 

マクリン
Zolo Liberty+は、シリーズで唯一周囲音取り込み機能を搭載していますよ!

周囲音取り込み機能はノイズキャンセリングとは反対に、安全のために外部の音を取り込む機能です。

なかなか面白い機能で、たとえば電車内でアナウンスを聞き逃したくないときは大変重宝します。

Zolo Liberty+は中低音域が得意ですが、高音までバランスが良く、元音を比較的ストレートに表現している印象です。

AACコーデック対応ですが、専用アプリ「Zolo Life」を使用することで、イコライザー機能を活用し、よりクリアなサウンドが楽しめます。

Zolo Life

Zolo Life

Power Mobile Life LLC無料posted withアプリーチ

 

イコライザーでは、プリセットされた5パターンの設定(ポップ・ジャズ・EDM・クラシック・バランス)から選べるようになっています。

マクリン
Zolo Liberty+は中低音をよく響かせる設計なのでロックと相性抜群のイヤホンですよ!
Zolo Liberty+の評価
音質(中低音が得意)
(4.0)
連続再生時間(3.5時間)
(3.5)
音声操作(あり)
(5.0)
防水・防滴(IPX5)
(4.0)
総合評価
(4.0)

Zolo Liberty+レビューはこちら

【Zolo Liberty+レビュー】完全防水&周辺音取り込み機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン【Anker】  

13. Soundcore Liberty Air

同じくAnker Libertyシリーズの「Soundcore Liberty Air」です。


 

完全防水仕様(IPX5)の完全ワイヤレスイヤホンです。

防水規格IPX5
「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない」と定義されている防水規格です。水中での使用には適していません。あらかじめご承知おきください。

マクリン
AirPodsとひと味ちがう、黒いうどん形状がカッコいいですよ!
 
AnkerのLibertyシリーズ最新作であり、コンパクトモデルに位置づけられています。

Soundcore Liberty Airは薄さわずか2.5cmのコンパクトモデル

マクリン
薄さわずか2.5cmですと !?
 
特筆すべきはそのコンパクトさ。

ケースサイズは長さ6.0 x 幅2.7 x 高さ4.7cmと、抜群の小型設計です。

Soundcore Liberty Airのケースサイズ
 
イヤホン単体で5時間分のバッテリーと充分な容量があるのにくわえ、収納ケースをふくめると、なんと20時間の連続使用が可能です。

Soundcore Liberty Airはイヤホン単体で5時間、ケースをふくめて20時間の連続使用が可能

マクリン
イヤホン4回分のバッテリー容量ですね!
 
操作はシリーズ初のタッチパッド式で、ボタンを押し込む必要がなく、スマートに操作できます。

Soundcore Liberty Airはタッチパッド式で全操作が可能

ボタン操作一覧
  • 右2回タップ 再生/一時停止/受話/終話
  • 右2秒押し 曲送り(次の曲)
  • 左2秒押し 曲戻し(前の曲)
  • 着信/通話中に右2秒押し 着信拒否/通話切替
  • 通話中に右2回タップ キャッチホン
  • 左2回タップ 音声アシスタント起動
注意
音量調整は、本体もしくは音声アシスタント(Siri/Googleアシスタント)で操作してください。
 

Soundcore Liberty Airの音質を確認したところ、全体的な印象は前述の「Zolo Liberty+」に近いと感じました。

低音から高音までバランスが良く、元の音をクリアに表現しています。

音楽ジャンルの得意不得意もなく、ポップス・R&B・ロックいずれも上手く響かせられる優等生です。

Zolo Liberty+とSoundcore Liberty Airの異なる点は低音の処理

前者が低音もクリアに出しているのに対し、後者は低音をあえてまろやかにしており、それが良い味付けとなって、イヤホンの個性につながっています。

Soundcore Liberty AirAAC対応かつパッシブノイズキャンセリング機能を搭載し、没入感あるサウンドを楽しめるようになっています。

パッシブノイズキャンセリング機能
遮音性しゃおんせいの高い素材やすき間を作らない構造にして、外部音を物理的に入りにくくするノイズキャンセリングのこと。
 
マクリン
ボーカルやドラム音を力強く鳴らす設計なのでロックと相性抜群のイヤホンですよ!
Soundcore Liberty Airの評価
音質(全体バランス良い)
(4.0)
連続再生時間(5時間)
(5.0)
音声操作(あり)
(5.0)
防水・防滴(IPX5)
(4.0)
総合評価
(4.5)

Soundcore Liberty Airレビューはこちら

【Soundcore Liberty Airレビュー】完全防水&スリム設計の完全ワイヤレスイヤホン【Anker】  

14. Anker Nebula Capsule Pro

マクリン
なんとAnker、実は小型のモバイルプロジェクターまで出してるんですよ。

それがこちら「Anker Nebula Capsule Pro」です。


 
ガジェットメーカーが作ったプロジェクターとは思えないほど、ハイクオリティな製品に仕上がっています。

僕の考える「ビジネス使用に耐えうるモバイルプロジェクターの条件」がこちら。

必要なスペック

  • 怪しいメーカー製でないこと
  • 手の平サイズ
  • 明るさ(輝度)は100ルーメン以上
  • 投影サイズは100インチ以上
  • 画質(解像度)はWVGA(854 × 480)以上
  • 台形補正機能あり
  • バッテリー内蔵で2時間以上駆動

 

いずれも高いレベルでクリアしているのがAnker Nebula Capsule Proです。

まず特筆すべきが圧倒的なコンパクトサイズ

Anker Nebula Capsule Proは350ml缶サイズ

マクリン
なんと350ml缶サイズ
 
小型にもかかわらず大容量バッテリーを備えており、4時間の連続使用が可能です。

Anker Nebula Capsule Proは連続再生4時間のロングバッテリー
 

バッテリー残量は電源ボタンを押すと投影されるようになっています。


 

Bluetoothスピーカーとしても優秀で、全方位がスピーカーにおおわれたデザインだけあり、そのサウンドは想像以上にパワフル。

Anker Nebula Capsule Proは全方向性スピーカー

また360度スピーカーの恩恵で、どの場所にいても音の届き方にかたよりがないのも魅力です。

 

投影サイズは100インチ、解像度はWVGA(854 × 480)で、細かい文字はややボヤけますが、ビジネス仕様でも充分使えるスペックです(家庭用なら余裕!)。

Anker Nebula Capsule Proのプロジェクターモード

明るさは150ANSIルーメンあり、他のモバイルプロジェクターでは100ANSIルーメンのものが多い中、明瞭めいりょうさとコンパクトサイズを高次元で両立しています。
 

Anker Nebula Capsule Pro最大の特長は、本体にAndroid7.1のOSを内蔵していること。

Anker Nebula Capsule ProはAndroid OS搭載

リモコンでも操作できますが、スマホアプリを介したスワイプ操作のほうが感覚的で、抜群に使いやすいです。

Capsule Control

Capsule Control

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実際こんな感じでヌルヌル動かせますw


 

アプリストアがサードパーティ製の「AptoideTV」であるため、ラインナップは豊富ではありませんが、Amazonプライム・ビデオやSpotifyなど、必要どころは押さえている印象です。

Anker Nebula Capsule Proの専用アプリ
 

マクリン
100インチの大画面で動画コンテンツを堪能できちゃいますよ!

 

Anker Nebula Capsule Proはプロジェクターとしての基本性能が高いだけでなく、動画や音楽も楽しめるなど、エンタメ性も充実しています。

オールマイティに活用できる一台をお探しならば、全力でおすすめできる逸品です。

Anker Nebula Capsule Proレビューはこちら

【Anker Nebula Capsule Proレビュー】Android搭載モバイルプロジェクター【150ルーメン/バッテリー内蔵】

 

15. Eufy RoboVac 30C

ロボット掃除機の最上位モデル「Eufy RoboVac 30C」です。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30C
 

厚さはシリーズ最薄モデルのEufy RoboVac 11Sと同じ約7.2mmの超薄型設計となっています。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30Cはシリーズ最薄

マクリン
家具の下にも入り込めるので助かりますね!
 
容量0.6Lのダストボックスはボタンを押して手前に引くだけで、ワンタッチで取り外すことができます。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30Cのダストボックスは取り外しやすい
 
パカッと開いてフィルターごと水洗いもできるため、清潔に保つことが可能です。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30Cのダストボックスは水洗いできる
 

Eufy RoboVac 30Cはシリーズ初のWi-Fi機能を備えています。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30CはWi-Fi搭載
 
Wi-Fiを介してスマホアプリの「Eufy Home」から本体操作が可能です。

EufyHome

EufyHome

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マクリン
リモコン操作ももちろんできますが、利便性を考えると、スマホアプリが圧倒的便利
 
アプリは、掃除の開始・一時停止・終了やスケジュール設定、モード変更をふくむ、全ての操作に対応しています。

マクリン
アプリは直感的で使いやすいレイアウトですよ!
 
また、薄型設計にもかかわらず、シリーズ最大の吸引力を有しています。

ためしにダイソンで、自分なりにくまなくキレイにしてから、Eufy RoboVac 30Cを動かしたところ、一回でこれだけのホコリが除去できました。さすがの吸引力。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30Cで取れたゴミの量

マクリン
手動の掃除機だと、取れるゴミの量に限界があるということなんですね。
 
パワフルなだけでなくBoostIQテクノロジーを搭載しており、フローリングやカーペット・畳など、それぞれの床環境に適した吸引力に自動調整することができます。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30CのBoostIQテクノロジー
 

もう一点素晴らしいと感じたのは動作音の静かさ

ロボット掃除機は一般的にうるさいモデルが多いですが、Eufy RoboVac 30Cは静音性にすぐれています(モノが多い部屋でスミマセンw)。


マクリン
動き自体はランダムですが、同じ箇所をしつこく、かつれなくきっちり掃除してましたよ!
 

境界線テープが付属しており、こちらを使うことで部屋の一部エリアの掃除を避けることも可能です。

Ankerのロボット掃除機Eufy RoboVac 30Cの境界線テープ
 

マクリン
Eufy RoboVac 30Cは機能満載の最上位モデルですが、使いやすくて価格も手頃なので、デビュー機にもおすすめですよ!
製品名Eufy RoboVac 30C
サイズ約325 x 325 x 72mm
ダスト容量0.6L
掃除時間最大100分
吸引力最大1500Pa
充電時間約300-360分
消費電力40W
価格34,800円

Eufy RoboVac 30Cレビューはこちら

【Eufy RoboVac 30Cレビュー】Wi-Fi搭載でスマホから操作できる格安ロボット掃除機【Anker】  

Anker(アンカー)のおすすめ商品まとめ

本記事は「【Ankerのおすすめ商品】モバイルバッテリー・USB充電器・イヤホン・プロジェクター」について書きました。

デザイン・機能・品質面で、妥協のないモノ作りを貫くガジェットメーカーAnker

その製品カテゴリーは年々広がっており、もはや総合家電メーカーに近い存在感があります。

本記事で紹介した製品群は、いずれも完成度の高いものばかり。

あなたにとってもベストパートナーとなるでしょう。

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。
 

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