【2021年】コスパ最強のゲーミングノートPCおすすめ8選【3Dゲームもできる】


かつてはディアブロ2やThe Elder Scrollsなど、PCのアクションロープレにハマりまくっていたマクリン( @Maku_ring)です。

PCへの負荷が重いゲームでも遊べるノートパソコンが、いわゆるゲーミングノートPC

PCの性能が上がるほど、ゲームの快適性も上がるため、高性能なゲーミングノートPCを求めがち。

しかしそうなると、価格はいくらでも高くなっていきます。

そこで、そこそこの性能のゲーミングノートPCにおさめることで、ゲームの快適性を維持しつつ、価格を抑えることが可能です。

ヨメ
え〜。でもそこそこの性能なんてよく分かんない。

そんなわけで本記事では、コスパの良いゲーミングノートPCを選ぶ方法とおすすめ商品を紹介します。

先におすすめのゲーミングノートPCを知りたい場合は「2021年おすすめのゲーミングノートPC」からチェックしてみてください。

 
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マクリン

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マクリン

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東京在住のサラリーマンで、品川のコワーキングスペース「Ray Terrace(レイテラス)」も運営しています。当ブログでは、さまざまなガジェット・家電をレビューしています。プロフィール詳細

ゲーミングノートPCを選ぶ5つのポイントとは?

ノートPCは大きく4つに分類されます。

ノートPCのタイプ

このうち据え置きメインのノートPCが、スタンダードノートPC・ゲーミングノートPCです。

スタンダードノートPCよりも性能面を重視し、3Dゲームの動作性に特化したPCがゲーミングノートPC。

マクリン
重さやサイズが犠牲になるものの、性能は一級品!

性能にこだわりすぎると、価格がどんどん上がってコスパは悪くなります。

したがって、中位クラスのパフォーマンスにとどめ、ゲームの軽快性と価格を両立することが大事です。

数あるゲーミングノートPCから、コスパ良好のモデルを選ぶポイントは大きく5つ。

ゲーミングノートを選ぶポイント
  1. CPU
  2. グラフィックボード
  3. 液晶の解像度 フルHDの1920 x 1080以上を推奨
  4. メモリ容量
  5. ストレージ
 
スペック以外には大きく4つのポイントがあります。

選ぶポイント

  • サイズ・軽さ
  • キーボード
  • ディスプレイ・リフレッシュレート
  • スペック(CPU・GPU・メモリ)

 
この4つの何に重きをおいて選ぶかは、目的で分かれてきます。

  • 持ち運びをするのか
  • 作業用として兼用するのか
  • 周辺機器は揃えない予定か
  • やりたいゲームジャンルがMMOなのかFPSなのか
 
それではCPU・GPU・メモリ・ストレージのポイントをもう少し詳しく見ていきます。
 

CPU Core i5 H / Ryzen 5以上がおすすめ

パソコンの処理能力を決める上で、もっとも大事なポイントがCPUです。

マクリン
CPUに何を採用しているかで、PCの性能が決まるといっても過言ではありませんよ。

CPUのGHzギガヘルツ数、すなわち「クロック周波数」も大事な点ですが、それよりもCPUの種類のほうがもっと重要。

おおよそこんなイメージで捉えれば間違いありません。

ノートPCのCPU

  • Atom・Celeron 問題外
  • Core i3・Pentium 物足りない
  • Core i5 U ちょっと厳しい
  • Core i7 U これくらいは欲しい
  • Core i5 H/i7 H/Ryzen 5/7 快適に楽しめる

3Dゲームまで視野に入れるなら、Core i3やi5 Uでもスペック的に厳しいものがあります。

快適にゲームすることを考えた場合、Core i5 H / Ryzen 5以上がベターです。
 

GPU GeForce GTX1660Ti以上がおすすめ

ゲームに大事なのがグラフィック性能です。

この性能を決めるのがグラフィックボード(GPU)

多くのノートPCで採用されている、CPUにGPUが統合された形式の内蔵GPUでは、描画性能が低く、3Dゲームの動作自体が困難です。

一方、外付けGPUはGPU専用のメモリーを載せるなどして、負荷の重い処理でも軽快にこなせるのが特長です。

ゲーミングノートPCは、性能の高い外付けGPUのPCが必須になってきます。

ということで、主要なGPUと3Dゲームの対応度はこんなイメージ。

ノートPCのGPU

  • GeForce MX250 ライトなゲームなら大丈夫
  • GeForce GTX1650/1660Ti これくらいは欲しい
  • GeForce RTX2060/2070/2080 快適に楽しめる

GPUの妥協は禁物。

重いゲームやFPS値を高く保ちたいFPSなどはGTX1660Ti以上は欲しいです。

GeForceにはGTXシリーズの上位モデルであるRTXシリーズもあり、光の反射なども再現できるようになります。

MMOなどでもグラフィックをより楽しみたい方は、RTXシリーズを搭載したモデルがおすすめです。

メモリ16GB以上がおすすめ

同時に処理できる量に大きく関係するのがメモリ容量です。

中でもWindows10はメモリ容量を食うため、4GB以上のメモリは最低限必要。

ゲームは負荷が重く、メモリ消費量も大きいため、4GBや8GBでは動作自体が難しいです。

ゲームの快適性を考慮すると、16GB以上のメモリを搭載しているモデルをおすすめします。
 

SSD 512GB以上がおすすめ

PCの起動や読み書きの速度を左右するストレージ。

CドライブにHDDよりSSDを採用していたほうが基本的に高速です。

ヨメ
ねえねえ、そもそもSSDってなに?

HDDは「Hard Disc Drive」、SSDは「Solid State Drive」の略称です。

両者のちがいはざっくり下記のとおり。

HDDとSSDのちがい

  • HDD ディスク型の記録デバイス
  • SSD フラッシュメモリ(USBメモリの中身)の大型版

HDDは、ディスクを回して磁気ヘッドを動かして所定の住所に物理的にアクセスし、データの読み書きをします。

一方SSDは、メモリ上にある所定の住所に電子的にアクセスし、データの読み書きをします。

マクリン
SSDは電子的動作なので、静かでめっちゃ早い!

SSDはいいことだらけのデバイスですが、一点だけデメリットがあります。

それはHDDに比べて大容量化が難しく高価という点。

HDDはTBクラス(1TB = 1,000GB)が当たり前の中、SSDでその容量を持つものはまれで、とてつもなく高いです。

かといって、あまりに容量の少ないSSDを選んでしまうと、OSアップデート時にトラブルが起きるリスクもあります。

したがって、SSDの容量は最低限512GB以上のものを選びましょう。

または、SSDの低容量を補うために、SSDとHDDを両方搭載したデュアルストレージ仕様のモデルもおすすめです。

マクリン
SSDの高速性を活かしながら、大量保存できるHDDの特性も利用してるんですよ!

2021年おすすめのゲーミングノートPC

前章までの内容をまとめると、コスパの良いゲーミングノートPCを選ぶポイントは以下のとおりです。

ゲーミングノートPCを選ぶポイント
  1. CPUはCore i5 H / Ryzen 5以上
  2. GPUはGeForce GTX1660Ti以上
  3. 液晶の解像度はフルHDの1920 x 1080クラス
  4. メモリ容量は16GB以上
  5. ストレージはSSD 512GB以上もしくはHDDとのデュアルストレージ仕様

進化の早いノートPCですので、検討時点での最新モデルを購入されることをおすすめします。

そんなわけで最新モデルの中から、これらの条件をなるべく満たすゲーミングノートPCを集めました。

マクリン
それがこちらの8製品!
 
これら8製品の主なスペックを並べました。

製品名 OS CPU GPU 液晶 メモり ストレージ 端子 バッテリー 質量
ドスパラ「GALLERIA GR1650TGF-T
Windows 10 Home 64bit AMD Ryzen 5 4600H(3.0GHz) GeForce GTX 1650Ti 15.6インチ (1920 x 1080) 8GB 512GB(SSD) USB2.0 x 1
USB3.2 x 2
USB-C x 1
HDMI x 1
miniDisplayPort x 2
SD x 1
3.8時間 1.85kg
ドスパラ「GALLERIA GCL1650TGF
Windows 10 Home 64bit Core i5-10300H(2.5GHz) GeForce GTX 1650Ti 15.6インチ (1920 x 1080) 16GB 500GB(SSD) USB2.0 x 1
USB3.2 x 2
USB-C x 1
HDMI x 1
SD x 1
6.5時間 2.1kg
ドスパラ「GALLERIA GCL2060RGF-T
Windows 10 Home 64bit Core i7-10875H(2.3GHz) GeForce RTX 2060 15.6インチ (1920 x 1080) 16GB 512GB(SSD) USB2.0 x 1
USB3.2 x 2
USB-C x 1
Mini Display x 2
HDMI x 1
SD x 1
3.8時間 1.85kg
ドスパラ「GALLERIA GR2060RGF-T
Windows 10 Home 64bit Ryzen 7 4800H(‎2.9GHz) GeForce RTX 2060 15.6インチ (1920 x 1080) 16GB 512GB(SSD) USB2.0 x 1
USB3.2 x 2
USB-C x 1
Mini Display x 2
HDMI x 1
SD x 1
3.8時間 1.9kg
ドスパラ「GALLERIA GCL2060RGF5
Windows 10 Home 64bit Core i5-10300H(2.5GHz) GeForce RTX 2060 15.6インチ (1920 x 1080) 16GB 500GB(SSD) USB2.0 x 1
USB3.2 x 2
USB-C x 1
HDMI x 1
SD x 1
3.9時間 2.1kg
ドスパラ「GALLERIA GCR2070RGF-QC
Windows 10 Home 64bit Core i7-9750H(2.6GHz) GeForce RTX2070(Max-Q) 15.6インチ (1920 x 1080) 16GB 1TB(SSD) USB2.0 x 1
USB3.1 x 2
USB-C x 1
HDMI x 1
SD x 1
10時間 1.87kg
Dell「NEW ALIENWARE M15
Windows 10 Home 64bit Core i7-10750H(2.6GHz) GeForce RTX 2070 8GB GDDR6
GeForce RTX 2080 8GB GDDR6 Max-Q
15.6インチ(1920 x 1080)
15.6インチ(3840 x 2160)
16GB/32GB 256GB/512GB/1TB(SSD) USB3.0 x 2
USB-C x 1
HDMI x 1
Mini Display x 1
3.0時間 2.16kg
HP「HP OMEN 17
Windows 10 Pro 64bit Core i9-10885H(2.30GHz) GeForce RTX 2080 SUPER with Max-Q design 17.3インチ (1920 x 1080) 32GB 512GB(SSD)+ 1TB(HDD) USB3.0 x 3
USB-C(TB3) x 1
HDMI x 1
Mini Display x 1
SD x 1
5.0時間 2.48kg

これら8製品はコスパの良いモデルというだけあり、上に挙げた5条件をいずれも満たしています。

したがって、自分がどの機能を優先したいかで選ぶといいでしょう。

軽量なRyzen 4000シリーズ

 
第10世代IntelでGTXシリーズ
 
第10世代Corei7で12万円台
 
Ryzen 4000で12万円台
 
第10世代IntelでRTXシリーズ
 
軽量性とデザインで選ぶなら
 
超ハイスペックが欲しいなら
 
デスクトップ並みが欲しいなら
 
ゲーミングノートPCはゲームだけでなく、映画鑑賞に動画編集にと、もはやオールラウンドに使えるノートPC。

マクリン
自身のライフスタイルに合わせ、お気に入りの1台を見つけましょう!

価格・コスパで選ぶおすすめモデル

価格をおさえたいけど、ある程度のゲーム性能はキープしたい」という方はこれらの項目を重要視しましょう。
 

  • 価格(15万円を切るか)
  • ゲーム性能(重めのPUBGでもFPS値100を切らないか)
 
ゲームの快適性は、ゲーミングノートPCによるモデル差がかなりあります。

CPUだけのスペックが高くとも、GPUの性能が低ければFPS値は上がりませんし、逆もまたしかり。

つまり、CPUとGPUともに性能がそれなりに高いモデルを選ぶことが大事になってきます。
 

GALLERIA GR1650TGF-T

GALLERIA GR1650TGF-T」は、ライト層向けに充分なリフレッシュレートとCPUのほか、ディスプレイの美しさやキーボードの使いやすさを兼ね備えたゲーミングノートです。

GALLERIA GR1650TGF-Tの外観

軽さなどバランス良くそなつつ、価格は10万円という破格モデルに仕上がっています。

本体スペックは以下のとおり。

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製品名 GALLERIA GR1650TGF-T
CPU Ryzen 5 4600H
GPU GeForce GTX 1650 Ti GDDR 4GB
液晶 15.6インチ
リフレッシュレート 120Hz
解像度 フルHD 液晶(LEDバックライト / 1920×1080ドット表示)
メモリ 8GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
端子 USB2.0 x 1、USB3.2 gen1 Type-A x 2、Type-C x 1、マイク入力 x 1、ヘッドフォン出力 x 1、HDMI2.0 x 1、miniDP x 2、SDカードリーダー(SDXC対応)、ギガビットLANポート x 1
無線 Wi-Fi 6、Bluetooth 5
バッテリー 約3.8時間
質量 1.85kg

GR1650TGF-Tレビューはこちら

【ドスパラGALLERIA GR1650TGF-Tレビュー】7万円台で薄型デザインと高性能を両立したゲーミングノートPC  

GALLERIA GCL2060RGF-T

GALLERIA GCL2060RGF-T」は、薄くて軽くて使いやすく、価格もなんと12万円台におさえられています。

GALLERIA GCL2060RGF-Tの外観

重さは1.85kgと最軽量クラスかつ19.9mmと薄いのに、重めのゲームでもしっかり動作できるスペックをそなえています。

本体スペックは以下のとおり。

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製品名 GALLERIA GCL2060RGF-T
CPU Core i7-10875H(2.3GHz)
GPU GeForce RTX 2060 6GB
液晶 15.6インチ
リフレッシュレート 144Hz
解像度 フルHD 液晶(LEDバックライト / 1920×1080ドット表示)
メモリ 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
端子 USB2.0 x 1、USB3.2 gen1 Type-A x 2、Type-C x 1、マイク入力 x 1、ヘッドフォン出力 x 1、HDMI2.0 x 1、miniDP x 2、SDカードリーダー(SDXC対応)、ギガビットLANポート x 1
無線 Wi-Fi 6、Bluetooth 5
バッテリー 約3.8時間
質量 1.85kg

GCL2060RGF-Tレビューはこちら

【ドスパラGALLERIA GCL2060RGF-Tレビュー】12万円台の最高コスパ&軽量薄型ゲーミングノートPC!

高性能・ディスプレイで選ぶおすすめモデル

やりたいゲームジャンルがFPSやアクション」という方はこちらの項目を重要視しましょう。

具体的には以下項目を基準に決めると良いと思います。

  • ディスプレイサイズ(ベゼルの狭さ、15.6インチ・17.3インチ)
  • ディスプレイタイプ(IPS・VA、フルHD・4Kなど)
  • リフレッシュレート(60hz・144hz・240hz)
 

ちょっと解説

ベゼルは狭いほうが、没入感が高まり見やすくなります。

また、リフレッシュレートの数値が高いほど滑らかに表示されます。

動きの激しいFPSやアクションジャンルをプレイする方は、144hzか240hzのモデルを選んでください。

特に視界を激しく移動するゲームだと、60hzモニターでは酔いやすいかもしれません。

一方MMOやパーティーゲームなどでは、リフレッシュレートはそこまで高くなくても良いので、60Hzのモデルでも問題ないでしょう。
 

OMEN 17

マクリン
ディスプレイのリフレッシュレートは240Hzなので、激しいアクションやFPSでも快適にプレイ可能です!

HP OMEN 17の詳細は、実際のゲーム性能などもふくめてこちらの記事で紹介しています。

【HP OMEN 17レビュー】どんなPCゲームでも妥協のない快適プレイ!圧倒的なパフォーマンスを誇るゲーミングノートPC

本体スペックは以下のとおり。

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製品名 HP「OMEN 17 エクストリームモデル
CPU Core i9-10885H
GPU GeForce RTX 2080 SUPER with Max-Q design
液晶 17.3インチワイド
リフレッシュレート 144Hz
解像度 フルHD非光沢・IPSディスプレイ(1920×1080 / 最大1677万色)
メモリ 32GB
ストレージ 512GB PCIe SSD + 1TB HDD
端子 HDMI 2.0/Mini DisplayPort x 1/USB Type-C 3.1 Gen2
x 1(Thunderbolt 3)/USB3.1 Gen1 x 3
バッテリー 約5時間
質量 3.26kg
パフォーマンスモデル
本記事ではエクストリームモデルをレビューしています。Core i7-9750H、GeForce RTX 2070 8GBのパフォーマンスモデルもあり、こちらは18万円で買えるコスパの良さが魅力です。
スペック評価
外観(一般的なゲーミングデザイン)
(3.0)
重量(ほぼ据え置き推奨)
(1.0)
ディスプレイ(高画質IPS液晶&144Hz高リフレッシュレート)
(4.0)
キーボード(大きさに余裕があり操作性〇)
(3.0)
音質(音質はふつう)
(3.0)
ポート(最新規格があり、数も多い)
(5.0)
ゲーム(妥協なく全ゲームが楽しめる)
(5.0)

Dell NEW ALIENWARE M15

マクリン
数少ない4Kディスプレイを搭載しているモデルですよ! リフレッシュレートが240Hzのモデルもオプション選択できます。

NEW ALIENWARE M15の詳細は、実際のゲーム性能などもふくめてこちらの記事で書いています。

【Dell NEW ALIENWARE M15レビュー】4K画質に240Hzディスプレイまで備える超ハイスペックゲーミングノートPC

本体スペックは以下のとおり。

モバイルは左スライドで全表示

製品名 DELL「NEW ALIENWARE M15
CPU Core i7-10750H(2.6GHz)
GPU NVIDIA GeForce RTX 2080 8GB GDDR6 Max-Q
液晶 15.6インチ(光沢)
解像度 4K 有機EL(3840 x 2160)
メモリ 16GB
ストレージ 1TB PCIe SSD
端子 USB 3.1 Gen 1 Type-A x 2、USB 3.1 Type-C(Thunderbolt3対応)、HDMI 2.0 b、Mini-DisplayPort、LANポート、オーディオ出力用ポート
バッテリー 約3時間
質量 2.16kg
おすすめのカスタマイズ
ディスプレイ:240Hz、CPU:Corei7、GPU:GeForce RTX 2070 8GB GDDR6 Max-Qの構成がおすすめ。約25万円でコスパも良好です。
スペック評価
外観(ゲーミングPCながらスタイリッシュ)
(4.0)
重量(屋外への持ち運びは用途外)
(2.0)
ディスプレイ(高画質or高リフレッシュレートで狭ベゼル)
(5.0)
キーボード(スペースキーが短く押しづらい)
(2.0)
音質(スピーカー音質がかなり良い)
(5.0)
ポート(最新のものが揃い数も多い)
(5.0)
ゲーム(ほぼすべてのゲームが快適)
(5.0)

おすすめのゲーミングノートPCまとめ

本記事は「【2021年】コスパ最強のおすすめのゲーミングノートパソコン【3Dゲームもできる】」について書きました。

ゲーミングノートPCは、性能を気にしすぎると、価格が高くなってしまいます。

各部位の機能を理解し、中位クラスのスペックに納めることで、ゲームの快適性と価格を両立することが可能です。

本記事で紹介したゲーミングノートPCであれば、20万円以下でも充分に満足できる1台となるはずです。

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。

YouTube
動画でも紹介しています。

【実機全検証】ドスパラ(ガレリア)のゲーミングノートPCランキング【おすすめ】

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