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【2019年】iPhoneと一緒に買うべき周辺機器・アクセサリー9選【おすすめ】

 
どうも、iPhone XSユーザーのマクリン( @Maku_ring)です。

iPhone XS
 

マクリン
iPhone XSは画面が大きくて、カメラも光学ズーム付いてて使いやすいでっせ!
 
起きて3秒でiPhoneを無意識にスワイプしちゃうくらい、すっかり生活のお供になっています。

iPhoneはそのまま使っても頼れる相棒ですが、周辺機器・アクセサリーを買い揃えることで、より便利で使いやすくなります。

そんなわけで本記事は、多くの周辺機器・アクセサリーの中から熟考を重ね、実際に愛用しているモノにしぼり「iPhoneと一緒に買うべき9つのアイテム」をご紹介します。
 

1. Anker PowerWave 7.5 Stand

iPhone X以降のモデルはワイヤレス給電規格のQiチーに対応しています。
 

マクリン
置くだけ充電は、いちど体験しちゃうと離れられないですよ!

数あるワイヤレス充電器の中でもおすすめなのが、スタンド型の「Anker PowerWave 7.5 Stand」です。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhone XS/XS Max/XR対応のスタンド型Qiワイヤレス充電器
 

iPhone XSがぴったり収まるサイズ感となっています。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhone XSがぴったり収まるサイズ
 
内部に2つの充電コイルを搭載することで、タテヨコいずれの向きに置いても充電できるよう設計されています。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhone XSを横向きに置いても大丈夫
 

本体にくわえ、QC(Quick Charge)3.0対応のUSB充電器が付いています。

Anker PowerWave 7.5 Standは折りたたみ式のQC3.0対応USB充電器付き

注意
QC3.0対応のUSB充電器でないと、Anker PowerWave 7.5 Standの充電能力が100%発揮されません。
 

Anker PowerWave 7.5 Standは、こちらの充電器を併用することで、iPhoneに7.5W出力の急速充電が可能となります。

Anker PowerWave 7.5 StandはiPhoneに最大7.5WでQiワイヤレス充電が可能
 
7.5Wの高出力を実現していることで、他のワイヤレス充電器にくらべ、1.3〜1.4倍ほど充電速度が速いのです。

Anker PowerWave 7.5 Standは他のワイヤレス充電器に比べ、充電速度が格段に速い
 
実際に充電したところ、約1時間半で50%に到達しましたので、フル充電まで3時間程度という公称に間違いありませんでした。

Anker PowerWave 7.5 StandでiPhone XSを充電する
 

マクリン
いまワイヤレス充電器を買うならコレしかないでしょう!

PowerWave 7.5 Standレビューはこちら

【Anker PowerWave 7.5 Standレビュー】iPhone XS/XS Max/XR対応のQiワイヤレス充電器【最大7.5W】  

2. Anker PowerWave 7.5 Pad

Anker PowerWave 7.5 Standとともに、もうひとつ導入をおすすめするワイヤレス充電器が、パッド型の「Anker PowerWave 7.5 Pad」です。

Anker PowerWave 7.5 Padの外観
 

こちらの大きな特長は、サイズが直径11cm x 厚さ1.2cm、重さもわずか約95gと軽量かつコンパクト設計であること。

Anker PowerWave 7.5 Padの厚さは1.2cm

マクリン
これだけ薄くて軽いと持ち運びにも困りませんね!

僕は先ほどのAnker PowerWave 7.5 Standを据え置き用、こちらのAnker PowerWave 7.5 Padを携帯用として使い分けています。
 

ポンと置くだけで、台座のLEDが青く点灯し、充電が開始するのは快適そのもの。


 

ヨメ
ねえねえ、平置きタイプの充電器って充電中にずれ動くイメージがあるんだけど大丈夫なの?
 
マクリン
ふっふっふ、そこらへんも抜かりないのだよ。
 
Anker PowerWave 7.5 Padは表面を滑りにくくするため、ゴム加工が施されています。

Anker PowerWave 7.5 Padは滑りにくいゴム加工
 

スマホを置いてAnker PowerWave 7.5 Padを斜めに傾けてみましたが、少しずれる程度でゴムのグリップがしっかり効いていました。

Anker PowerWave 7.5 Padはスマホを斜めにしてもずれ落ちない

マクリン
スマホのバイブでも位置がずれないので、安心して充電できますね!
 

QC3.0対応USB充電器を併用することで、Anker PowerWave 7.5 Standと同様、iPhoneに7.5W出力の急速充電が可能です。

Anker PowerWave 7.5 PadはQC3.0対応USB充電器の併用でiPhoneに最大7.5Wでワイヤレス充電可能

充電器付きはこちら
 

マクリン
持ち運びやすいワイヤレス充電器ならコレしかないでしょう!

PowerWave 7.5 Standレビューはこちら

【Anker PowerWave 7.5 Padレビュー】iPhone XS/XS Max/XR対応のパッド型Qiワイヤレス充電器  

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3. REAL EDGE

僕が代々愛用しているバンパー(iPhoneケース)は、入曽精密の「REAL EDGE」です。

iPhone 7 x REAL EDGE

iPhone XS x REAL EDGE

マクリン
今年も何回iPhoneを落としたことか……。

バンパーを装着していなければ、iPhone XSは今ごろボロボロだったにちがいありません。

製作会社の入曽精密は、自動車や医療器具、航空機やロケットパーツなど、ミクロレベルの精度が要求される金属加工パーツを手掛ける、精密切削加工の会社。

ー「入曽精密」HPより引用ー

その技術の高さからメディアに取り上げられる機会もかなり多いです。

 

マクリン
そんな最先端の切削加工技術を持つ会社が作るバンパーってすごそうじゃないですか?

 

まず触れば誰もが感じるソリッドな金属感とすば抜けた堅牢性けんろうせい

材質は、航空機部品や現金輸送ケースにも使われるジュラルミン(A2017)を使用しています。

iPhone XS/X用バンパー「REAL EDGE」は頑丈なジュラルミン製

さらにキズ・サビ対策で、表面にアルマイト処理まで施す手の入れよう。
 

細かいところの仕上げまで実に見事な曲線美を持っています。


 

他のジュラルミン製ケースにありがちなゴツゴツ感は全くなく、シンプルかつフラットで手なじみの良いデザインです。

iPhone XS/X用バンパー「REAL EDGE」は手馴染みの良い流線型フォルム

 

落下してもカメラレンズに傷が付かないよう、背面とバンパー間には絶妙な段差が設けられています。

落下してもカメラレンズに傷が付きづらいよう、背面とREAL EDGEバンパー間には絶妙な段差あり

マクリン
職人たちの技術が結集したバンパーだからこそ、所有欲を満たしてくれますよ!

REAL EDGEは長く使えるバンパーをお探しなら、間違いなくおすすめできる逸品です。

REAL EDGEの詳細レビューはこちら

【REAL EDGEレビュー】おすすめのiPhone XS/Xバンパーは頑丈なジュラルミン製

 

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4. KINGJIM iCOLOCOLO

日ごろからベタベタさわるiPhoneは画面がどうしても汚れがち

大切な相棒を長く使い続ける上で「ディスプレイを清潔に保つこと」はとても大事です。

そのためには、タッチパネルクリーナーの存在が欠かせません。

種々のクリーナーの中で僕がおすすめするのは、キングジムの「iCOLOCOLO」です。

タッチパネルクリーナーのiCOLOCOLO
 

マクリン
いろいろあるパネルクリーナーの中でiCOLOCOLOがベストなのは圧倒的な粘着力
 

汚れた面にあて、矢印の方向にスライドするだけできれいにしてくれますが、もはや対象物を持ち上げんばかりの粘着力なのです。

iCOLOCOLOは強い粘着力

本来はタブレット専用のタッチパネルクリーナー。

ですが、手指の脂を取ることには変わりないので、気にせず使っています。

 

マクリン
そのままスマホやタブレットのディスプレイにも使えますし。

 

しばらく使って粘着力が落ちてきたなと感じたら、1周分のテープをミシン目に沿って切り取ると、粘着力も元どおりよみがえります。

iCOLOCOLOはテープを切り取ると粘着力が元どおり

 

マクリン
シンプルで使いやすいパネルクリーナーですよ。
 

5. Anker GlassGuard

最新のiPhoneは10万超えと、値段はもはやパソコン級。

ディスプレイの大型化もあり、液晶保護は必須事項です。
 

マクリン
通常の保護フィルムでは耐衝撃性に不安が残るので、強化ガラス液晶保護フィルムがおすすめですよ!
 

僕は「Anker GlassGuard iPhone XS/X用」を使っています。

本記事でも何度か登場している、品質に全幅ぜんぷくの信頼を置くガジェットメーカー、Ankerの強化ガラス液晶保護フィルムです。

これまでは以下のことが気になり、液晶保護フィルムになかなか手を出せずにいました。

  • フィルムとディスプレイの間に気泡・ホコリが入る
  • フィルムを貼る位置がぴったり決まらない
 
ホコリの混入がイヤすぎて、クリーンルームの中でフィルム貼り作業を行ったことすらありますw
 
マクリン
でもAnker GlassGuard iPhone XS/X用なら、その点も大丈夫!
 
フィルムの貼付位置をぴったり決められるよう、調節フレームが付いています。

Anker GlassGuard iPhone XS/X用の調節フレーム

マクリン
iPhoneにはめ込むことで、フィルムの貼付位置がバッチリ決まりますよ!
 

フレームとフィルム自体の貼りやすさのおかげで、不器用なワタクシでも貼付が完璧にできました。


 

マクリン
ホコリが入りやすい端っこもばっちり!


 

Anker GlassGuard iPhone XS/X用は周囲から2mm程度の余白があるため、REAL EDGEを付けても干渉しません。


 

フィルムの表面硬度は9Hです。

気泡除去カードでかなり強めにこすりましたがノーダメージ。

ヨメ
ねえねえ、9Hってどれくらいの硬さなの?
 

マクリン
ヒトの爪が2H、通常の液晶保護フィルムが4Hだから、相当硬いんだよ。

たとえば8Hの鉛筆があったとして(めっちゃ硬そう)、それでガリガリこすっても傷つかないのが9Hだということです。

10万円超えのスマホを保護するフィルムとして、これくらいの硬さがあれば、安心して使えるのではないでしょうか。

保護性能にくわえ、もうひとつ大事なのが透過性

Anker GlassGuard iPhone XS/X用は0.33mmの極薄仕様で高い透過性を持っており、もはやフィルムがないと錯覚するほど、クリアに表示してくれます。

Anker GlassGuard iPhone XS/X用は0.33mmで高い透過性

マクリン
iPhoneを大切に使うなら、まよわず買うべき必需品ですね!

Anker GlassGuardのレビューはこちら

【Anker GlassGuardレビュー】iPhone XS/X用の強化ガラス液晶保護フィルム【Amazon千円未満】  

6. cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USB

最後に紹介するのが、大事な充電ケーブルです。

僕の考える、使いやすい充電ケーブルの条件は以下のとおり。

使いやすい充電ケーブル
  • かさばらない
  • 品質が高くてデータ転送も可能
  • Lightning端子以外も付いている
 

マクリン
これら全てを満たすのがcheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBなのです!

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USB
 

コンパクトで持ち運びやすい巻き取り式ケーブルです。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBは巻き取り式ケーブル
 

使用時は引っぱるだけで好きな長さに調整できるので、使い勝手にすぐれています。


 

最大長は70cmで実用性のある長さとなっています。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBの最大長は70cm
 

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBの特長はその高い品質

丈夫なケーブルはMFi認証を取得しており、純正品と遜色なく使え、急速充電のみならずデータ転送も可能です。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBはMFi認証取得
 

もうひとつの特長は、端子部分がLightningにくわえ、Micro USBも備えた1台2役の2in1タイプであること。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBはLightningにくわえMicro USBも備えた1台2役の2in1タイプ
 

モバイルバッテリーの充電はMicro USBポートであることが多いため、汎用性はとても高いです。

cheero 2in1 Cable with Lightning & micro USBはMicro USB端子も備えている
 

マクリン
一本カバンに忍ばせておけば、めちゃめちゃ便利なケーブルですよ!

USB-C&マイクロUSBタイプ

 

7. Anker PowerCore Lite 10000

最新型のiPhoneはディスプレイが大型化しており、バッテリー消耗も激しいです。
 

マクリン
だから外出時にはモバイルバッテリーが欠かせないんですよね……。
 

iPhone用に僕がおすすめするのは、10,000mAhの小型軽量モバイルバッテリー「Anker PowerCore Lite 10000」です。

Anker PowerCore Lite 10000

マクリン
iPhoneXSを約3回も充電できちゃう大容量!
 

バッテリー容量が10,000mAhあるにもかかわらず、サイズはiPhone XSとほぼ同じで、重量も5,000mAhクラスと変わらぬ211gの軽量設計

Anker PowerCore Lite 10000は小型軽量設計
 
バッテリー本体を充電する入力端子にMicro USBとUSBタイプCの2種類を備えているのも大きな特長です。

Anker PowerCore Lite 10000は2種類の入力端子、Micro USBとUSBタイプCを搭載
 
また、Ankerのモバイルバッテリーでも数少ない、USBタイプCで本体を充電できるモデルとなっています。

Anker PowerCore Lite 10000はAnkerで唯一USBタイプCを本体充電に使えるモデル
 
これがかなり便利で、MacBook用のUSB-Cケーブルを使い回せるし、ACアダプターからだけでなくPCからの充電も可能です。

Anker PowerCore Lite 10000はMacBookからの充電も可能

 

出力端子(デバイス充電用)にはUSBタイプA端子を備えています。

Anker PowerCore Lite 10000はUSBタイプA搭載
 

こちらのUSBタイプAは、Ankerの独自技術「PowerIQ」を搭載しており、急速充電に必要な電流値を、デバイスごとに自動で合わせてくれます。

Anker x スマホ(1.02A)

Anker x タブレット(1.45A)

急速充電のアンペア数

  • ガラケー 0.5A
  • スマホ 1.0A
  • タブレット  1.5A

 

マクリン
見事に合ってる!

上面のボタンを長押しすると、Bluetoothイヤホンなどの充電に適した「低電流モード(緑点灯)」に切り替わります。

Anker PowerCore Lite 10000は低電流モード搭載

マクリン
バッテリー容量と軽量性を高次元で両立したバッテリーですよ!

Anker PoreCore Lite 10000レビューはこちら

【Anker PowerCore Lite 10000レビュー】充電端子が2種類選べる軽量モバイルバッテリー【大容量】  

8. JBL FREE X

iPhoneのミュージックライフに欠かせないのがイヤホン。

中でもBluetoothブルートゥース接続によって、全てのケーブルを無くした完全ワイヤレスイヤホンをおすすめします。

数ある完全ワイヤレスイヤホンで、僕が愛用しているのはJBLの「JBL FREE X」です。


 

完全防水仕様(IPX5)の完全ワイヤレスイヤホンです。

防水規格IPX5
「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない」と定義されている防水規格です。水中での使用には適していません。あらかじめご承知おきください。

完全ワイヤレスイヤホンJBL FREE

JBLロゴが大胆にあしわられたボタン部、その輪郭りんかくをなぞるように光る青色LEDが目を引く、コンパクトかつスタイリッシュな一品に仕上がっています。

 

イヤホン単体で4時間、ケースをふくめるとフル充電5回分、すなわち20時間備えています。

JBL FREEは収納ケースのバッテリーが優秀
 

ケースにも大きくJBLと刻印されており、これがなかなかかわいらしいデザインなのです。

JBL FREE X収納ケースの蓋
 

操作はボタン式で、必要な機能にしぼっているおかげで分かりやすいものとなっています。

完全ワイヤレスイヤホンJBL FREEを着用した様子

ボタン操作一覧
  • 右ボタンを1回押す  一時停止/再生開始、受話/終話
  • 右ボタンを2回押す  Siri/Googleアシスタントを起動
  • 左ボタンを1回押す  曲送り
  • 左ボタンを2回押す  曲戻し
注意
音量調整はボタンで操作不可です。本体で操作ください。
 

JBLといえば「JBLサウンド」とも呼ばれる、パワフルで迫力あるサウンドが魅力。

JBL FREE Xもさすがの味付けで、スピーカーのような空間の広がり・奥行きを感じる仕上がりとなっています。

中音域が得意で、数あるワイヤレスイヤホンの中でもAirPodsに最も近い音設計になっています。

低音の出し方も上手く、音の雰囲気をしっかり表現できている反面、高音はやや軽め。

楽器音も電子音もバランス良く出せる優等生ですが、どちらかというと電子音のほうがイヤホンの真価が発揮される印象です。

マクリン
1980年代の洋・邦楽や最近のEDMを聴かれる機会が多い方には、間違いなくおすすめできます!
JBL FREEの評価
音質(中音域が得意)
(4.5)
連続再生時間(4時間)
(4.0)
音声操作(あり)
(5.0)
防水・防滴(IPX5)
(4.0)
総合評価
(4.5)

JBL FREE Xレビューはこちら

【JBL FREE徹底レビュー】JBL初の完全ワイヤレスイヤホン! 【JBL FREE X徹底レビュー】JBLの完全ワイヤレスイヤホン【接続・音質・使い方】  

9. TaoTronics TT-SK021

風呂場でもiPhoneの音楽を堪能するときにおすすめなのが完全防水のBluetoothスピーカー

スマホとスピーカーをBluetooth接続することで、スマホを脱衣所に置いたまま、スピーカーだけ風呂場に持ち込むことができます。

このたび僕が導入したのは、TaoTronicsの「TT-SK021」。

完全防水仕様(IPX7)のBluetoothスピーカーです。

防水規格IPX7
「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」と定義されている防水規格です。

TaoTronics TT-SK021は完全防水仕様(IPX7)のBluetoothスピーカー

マクリン
つまり風呂場で使ってもぜったい大丈夫!
 
裏面には吸盤を備えており、壁面や窓に貼り付けることができます。

TaoTronics TT-SK021は吸盤付き
 
操作ボタンは音量ボタンと電源ボタンのみのシンプル構成ですが、意外と多機能です。

TaoTronics TT-SK021の操作ボタン

ボタン操作一覧
  • 音量-/+ボタン押し 音量アップ/ダウン
  • 音量-/+ボタン2秒押し 曲戻し/曲送り
  • 電源ボタン押し 再生/一時停止/通話/終話
  • (着信中)電源ボタン1秒押し 通話拒否
  • 電源ボタン2回押し リダイヤル
マクリン
次の曲に送ったり、通話操作もできるのは助かりますね!
 
窓には大抵貼り付きますが、浴室の壁面素材によっては付きづらい場合もありますので、その点ご留意ください。

TaoTronics TT-SK021は壁面によっては吸い付きにくいこともある

マクリン
とはいえ場所を選ばないのは圧倒的便利!
 
防水規格IPX7(上から二番目)の完全防水仕様はやはりホンモノで、シャワーをかなり強めに掛けても全然へっちゃらでした。

TaoTronics TT-SK021は完全防水仕様のIPX7
 
音質にこだわるモデルではありませんが、このサイズにしては大きい5W出力だけあり、音はしっかり出ます。


マクリン
我が家のバスタイムは、TT-SK021のおかげでノリノリですよ!

TaoTronics TT-SK021レビューはこちら

【TaoTronics TT-SK021レビュー】お風呂で使える吸盤付きBluetoothスピーカー【完全防水IPX7】  

iPhoneのおすすめ周辺機器・アクセサリー│まとめ

本記事は「【2019年】iPhoneと一緒に買うべき周辺機器・アクセサリー9選【おすすめ】」について書きました。

こちらでご紹介した周辺機器・アクセサリーを足すことで、iPhoneは充電面・保護面でさらに使いやすいガジェットとなります。

マクリン
いずれも日ごろから愛用しているアイテムなので、必須レベルでおすすめできますよ!

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。
 

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