おすすめのポケットWiFi

【ギガ不足サヨナラ】ドコモ光×GMOとくとくBBの評判・口コミを徹底検証!今から光回線に申し込むのはアリ?

ポケットWiFiの通信速度が遅くて困っていませんか?

無制限でうたっているポケットWiFiでも、使いすぎるとキャリアの判断で速度制限がかけられてしまいます。
 

マクリン
無制限といいつつ、実は1ヶ月で150GBしか使えないポケットWiFiも増えてきました……。
 
「全然使ってないのに速度が出ない」など原因不明の速度低下に見舞われることもあり、通信が不安定なポケットWiFiに嫌気が差している人も多いのではないでしょうか。

そこで代わりに検討して欲しいのが、固定回線(光回線)です。

光回線は種類が多くどれにするか迷いがちですが、その中でもGMOとくとくBBのドコモ光は通信速度が安定し、プラン内容もシンプルで分かりやすくできています。

本記事では、光回線の中でもおすすめのドコモ光×GMOとくとくBBの内容を分かりやすく紹介します。

マクリン
最近では壁に穴をあけなくても光回線を導入できるので、マンションやアパートに住んでいる人もぜひご覧ください!

ドコモ光×GMOとくとくBBはどんなサービス?

GMOとくとくBBのドコモ光は、ドコモが運営する光回線サービスです。

 
各社がフレッツ光回線を卸して自社サービスとして販売する「光コラボレーション」のひとつで、最大1Gbpsの速度でインターネットが使えます。

最近では、フレッツ光が10Gbpsプランの提供を開始したことで、ドコモ光でも一部の地域で10ギガの超高速通信が使えるようになりました。

光回線は自宅内まで光ファイバーケーブルを引き込むため、ポケットWiFiよりも通信速度が安定しており、どんなに使ってもギガ不足で速度制限にならないことが特徴です。
 

回線は「ドコモ光(フレッツ光)」でプロバイダは「GMOとくとくBB」

ドコモ光×GMOとくとくBBは、回線が「ドコモ光(フレッツ光)」、プロバイダが「GMOとくとくBB」の2つが組み合わさったサービスです。

これまでは、インターネットを使うためには「回線事業者」と「プロバイダ」の2社と契約する必要がありました。

ですが、ドコモ光はドコモがNTT東日本/西日本からフレッツ光回線を仕入れて、自社を含む提携プロバイダと回線をセットにして販売しています。

そのため、ドコモ光なら「回線+プロバイダ」をまとめて申し込むことができ、面倒な手続きが少なくて済みます。

ヨメ

ねえねえ、プロバイダって何なの?
 
インターネットの世界に入るための橋渡しをするサービスのことだよ!

マクリン

GMOとくとくBB
ドコモ光では全24社から好きなプロバイダが選べて、事業者によって月額料金やインターネット接続のしやすさが変わります。その中でもGMOとくとくBBは、通信速度が安定していて速いことで非常に人気度が高いプロバイダです。
 

回線とプロバイダは別でも料金の請求はドコモ1社からのみ

ドコモ光×GMOとくとくBBは、厳密にいえば「回線事業者がドコモ」「プロバイダがGMOとくとくBB」の2社を利用することになります。

月額料金はプロバイダ利用料もふくめてドコモ1社から請求されるので、別々の会社に料金を支払う必要はありません。

注意
ドコモ光×GMOとくとくBBは「タイプA」に含まれるため、ドコモ1社から料金が請求されます。ただし、ドコモ光の「単独タイプ」の場合は、別途プロバイダとの契約が必要なので、ドコモとプロバイダの2社に料金を支払う必要があります。

サービスの概要がわかったところで、ドコモ光×GMOとくとくBBの月額料金を見ていきましょう。

ドコモ光×GMOとくとくBBの月額料金

ドコモ光×GMOとくとくBBには、ドコモ光1ギガドコモ光10ギガの2種類があります。

プラン名ドコモ光1ギガドコモ光10ギガ
月額(戸建て)5,200円6,300円
月額(マンション)4,000円
最大通信速度下り:最大1Gbps
上り:最大1Gbps
下り:最大10Gbps
上り:最大10Gbps
契約期間2年間
※契約期間なしの場合、月額料金+1,500円
解約金戸建て:13,000円
マンション:8,000円
※契約満了月・翌月・翌々月は発生しない
戸建てのみ:13,000円
※契約満了月・翌月・翌々月は発生しない
MEMO
新規契約時に事務手数料3,000円と開通工事費15,000〜18,000円が発生します。ただし、開通工事費はキャンペーンによって一括0円で申し込めるので、実際に掛かる初期費用は事務手数料のみとなります。
注意
上記の金額はドコモ光×GMOとくとくBBが該当する「タイプA」の月額料金です。別のプロバイダやタイプに申し込んだ場合は月額料金が異なります。

ポケットWiFiの月額料金に比べると割高感は否めませんが、データ容量が無制限・速度が安定して速いことを踏まえると、決して高い料金ではありません。

他の光回線に比べると月額料金が若干高めですが、開通工事費が一括0円で申し込めるという特徴があります。

サービス名月額料金2年間トータル費用初期費用契約期間違約金
ドコモ光×GMOとくとくBB
戸建て:5,200円
マンション:4,000円
戸建て:124,800円
マンション:96,000円
事務手数料:3,000円
工事費用:15,000〜18,000円
2年間戸建て:13,000円
マンション:8,000円
So-net光プラス
【120×60】【公式】フレッツ光をご利用の方にオススメの光回線【So-net 光】新規
戸建て:3,080円
マンション:2,080円
戸建て:70,840円
マンション:47,840円
事務手数料:3,000円
工事費用:24,000円
3年間20,000円
ビッグローブ光
ビッグローブ光
戸建て:4,980円
マンション:3,980円
戸建て:119,520円
マンション:95,520円
事務手数料:3,000円
工事費用:27,000〜30,000円
3年間20,000円
ソフトバンク光
戸建て:5,200円
マンション:3,800円
戸建て:124,800円
マンション:91,200円
事務手数料:3,000円
工事費用:24,000円
2年間9,500円
楽天ひかり
戸建て:4,800円
マンション:3,800円
戸建て:115,200円
マンション:91,200円
事務手数料:800円
工事費用:15,000〜18,000円
3年間9,500円
auひかり
戸建て:5,100円
マンション:3,400〜5,000円
戸建て:121,200円
マンション:81,600〜120,000円
事務手数料:3,000円
工事費用:30,000〜37,500円
2年間戸建て:9,500〜15,000円+撤去工事費
マンション:7,000〜9,500円
NURO光
戸建て:4,743円
マンション:1,900〜2,500円
戸建て:113,832円
マンション:45,600〜60,000円
事務手数料:3,000円
工事費用:40,000円
2年間9,500円
MEMO
auひかりとNURO光のマンションタイプは、物件の配線方式や利用者数で月額料金が異なります。

ドコモ光以外の光回線は、開通工事費が「実質0円」で申し込めるようになっています。

実質0円とは、工事費の分割代金と同金額の割引が同時に発生している状態を指します。

分割代金が残っている状態で解約すると、割引だけが終了してしまうので、本来なら支払う必要のなかった工事費が突然請求されることになります。

それにくわえて契約解除料も発生するため、解約するだけで2万円以上の高額な費用が発生するので注意が必要です。

マクリン
その点ドコモ光×GMOとくとくBBなら、最初から全額が割引される「一括0円」なので安心です!
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ドコモ光×GMOとくとくBBの申し込み・解約方法

ドコモ光×GMOとくとくBBの申し込み手順と解約方法をご紹介します。
 

申し込み手順

ドコモ光への申し込み手順は以下のとおりです。

STEP.1
インターネットで簡単お申し込みをタップ

公式ページにアクセスし「インターネットで簡単お申し込み」をタップします。

STEP.2
アンケートに回答する

表示されたアンケートに回答して「申し込む」をタップします。

STEP.3
簡単WEB窓口から申し込む

契約者情報と連絡希望日時、メールアドレスを入力して「申し込む」をタップします。

STEP.4
GMOからの電話確認に対応する

WEB窓口から申し込みをすると、希望した日時にGMOから電話連絡があります。

オペレーターの指示に従ってプランの確認、開通工事日のスケジュール調整を行います。

確認連絡を含めて2回の電話連絡があるので、どちらも対応するようにしましょう。

STEP.5
開通工事の立ち会い

調整したスケジュール日にドコモ光の開通工事が行われます。

開通工事には契約者本人が立ち会う必要があり、土日祝日を指定した場合は追加手数料として3,000円かかるので覚えておきましょう。

工事が完了したら晴れてドコモ光が開通します。

マクリン
スマホやパソコンからルーターにアクセスして、快適なインターネットをお楽しみください!

工事内容

ドコモ光の工事は以下の内容で行われます。

戸建て

マンション

必ずしも壁に穴をあける必要はないので、マンションに住んでいても光回線に申し込むことは可能です。

解約方法

ドコモ光×GMOとくとくBBの解約方法は、ドコモインフォメーションセンターへの電話または最寄りのドコモショップでの手続きの2通りです。

解約方法
注意
ドコモ光は2年契約で、24〜26ヶ月目以外に解約すると戸建て13,000円、マンションで8,000円の契約解除料が発生します。
 
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ドコモ光×GMOとくとくBBの特徴・メリット

ドコモ光×GMOとくとくBBの特徴や利用するメリットについてご紹介します。

それぞれのポイントをくわしく紹介します。
 

1.ギガ不足にサヨナラ!データ容量は無制限

ドコモ光×GMOとくとくBBをはじめとする光回線は、データ容量を無制限で使えます。

そのため、データ容量を使いすぎてギガ不足になることがありません。

ポケットWiFiのように外出先では使えませんが、それ以上に通信速度が速くて安定するといったメリットがあります。

マクリン
どれだけ動画を観たりオンラインゲームをしても、速度制限にならないのはうれしいメリット!
 

2.各地域での平均通信速度を毎月公表

ドコモ光×GMOとくとくBB公式サイトでは、各地域での平均通信速度を毎月公表しています。

全国平均はもちろん、各地方ごとの平均速度が見れるので、住んでいる地域でどれくらいの速度が出るか確かめてから申し込みができます。
 

マクリン
光回線の通信速度はあくまで”技術上の最大値“なので、他のサービスだと実際に使ってみたら全然速度が遅かったなんてことが起こりえます……。
 
でも、ドコモ光×GMOとくとくBBなら、速度の平均値を事前に知ることができるので、安心してお申し込みいただけます。

3.ドコモ光の中で最高額のキャッシュバック+dポイント

ドコモ光では全24社あるプロバイダの中から選べますが、キャッシュバックが受け取れるのはこちらの5社しかありません。

プロバイダ名キャッシュバック金額条件受け取り時期
GMOとくとくBB
20,000円+dポイント5,000pt・ひかりTV for docomo+DAZN for docomo:20,000円CB
・ひかりTV for docomo:18,000円CB
・DAZN for docomoまたはスカパー!:15,000円CB
・dTVまたはdアニメストア:10,000円CB
・上記以外:5,500円CB
開通月から数えて最短5ヶ月目
@nifty20,000円+dポイント5,000pt・ひかりTV for docomoまたはスカパー!:20,000円CB
・上記以外:16,000円CB
開通月から数えて最短12ヶ月目
DTI20,000円+dポイント5,000pt・ひかりTV for docomo+DAZN for docomo:20,000円CB
・スカパー!:15,000円CB
・上記以外:10,000円CB
開通月から数えて最短8ヶ月目
ぷらら15,000円+dポイント5,000ptオプション不要開通月から数えて最短5ヶ月目
OCN
(タイプBのため月額料金が高い)
20,000円+dポイント5,000ptオプション不要開通月の翌々月
マクリン
オプション加入の必要はあるものの、GMOとくとくBBはドコモ光の中で最高額のキャッシュバックがもらえるのでおすすめですよ!

4.IPv6接続対応の高性能ルーターが無料でレンタル可能

ドコモ光×GMOとくとくBBに申し込むと、IPv6接続対応の高性能WiFiルーターを無料レンタルできます。

他のプロバイダでもWiFiルーターのレンタルサービスはありますが、500円程度の費用が発生する場合があるので非常にオトクです。

WiFiルーターの無料レンタルサービスを利用するには、ドコモ光とは別に専用ページから申し込む必要があります。

もしくは、ドコモ光に申し込んだ後に届くSMSからも申し込みができるので、ぜひ覚えておきましょう。

IPv6接続
回線内の混雑を回避してインターネットにつなげられる接続方式の一種です。

5.ドコモ公式キャンペーンやドコモ光セット割が使える

ドコモ光×GMOとくとくBBに申し込むと、以下でまとめたキャンペーンが利用できます。

ドコモ公式キャンペーン
GMO限定キャンペーン

これらの中でも、ドコモスマホの月額料金が割引される「ドコモ光セット割」は見逃せないポイントです。

ドコモ光セット割の条件と割引内容は以下のとおりです。

料金プラン割引金額
5Gギガホ−1,000円
ギガホ−1,000円
5Gギガライト
ギガライト
〜7GB:−1,000円
〜5GB:−1,000円
〜3GB:−500円
〜1GB:0円
マクリン
ドコモスマホを持っていれば最大1,000円の割引が毎月続くので、非常に大きなメリットといえますね!

ドコモ光×GMOとくとくBBの注意点・デメリット

この項目では、ドコモ光×GMOとくとくBBの注意点やデメリットをご紹介します。

それぞれ重要なポイントなので、しっかりと確認してからお申し込みください。
 

1.開通工事が必要で使えるまでに1ヶ月ほどかかる

ドコモ光×GMOとくとくBBに申し込んだ後、GMOから2回の電話確認を経て開通工事のスケジュール調整を行います。

開通工事が行われるまでには2週間〜1ヶ月程度の時間がかかるので、インターネットが使えるようになるまで多少の時間が必要です。

また、引っ越しをする人が増える2月〜3月頃、工事が立て込む4〜6月頃は工事業者のスケジュールが埋まってしまうので、余計に時間がかかります。

光回線に申し込むときは、これらの時期を避けるのがおすすめです。
 

2.マンションの場合は速度が遅くなる可能性がある

マンションで光回線を使う場合、共有部分に引き込んだ光回線を物件内の利用者全員で共有して使うことになります。

そのため回線内の混雑が起こりやすく、通信速度が遅くなってしまう可能性があります。

また、共有部分から各部屋へ回線を引き込むときの「配線方式」によっても、インターネットの通信速度は変わってきます。

  • 光配線方式:1Gbps
  • LAN配線方式:100Mbps〜
  • VDSL方式:〜100Mbps

配線方式は物件によって決まっていて自由に変えられるものではないので、場合によっては思っているよりも速度が出ないかもしれません。

自分が住んでいるマンションの配線方式は、フレッツ光の公式サイトから確認できるのでぜひご確認ください。

3.申し込みにはドコモの携帯電話番号が必須

ドコモ光×GMOとくとくBB公式サイトから申し込むためには、ドコモの携帯電話番号が必須です。

まだ持っていない場合は、ドコモスマホへMNP乗り換えをしてから申し込む必要があります。

また最寄りのドコモショップに行けば、ドコモの携帯電話を持っていなくても申し込みが可能です。

ただしその場合、ドコモ光×GMOとくとくBB公式サイトの特典の20,000円キャッシュバックはもらえないのでご注意ください。
 

4.キャッシュバックはネットからの申し込みだけ

上述のとおり、最大20,000円のキャッシュバックを受け取るためには、ドコモ光×GMOとくとくBB公式ページから申し込まなければなりません。

最寄りのドコモショップや家電量販店からも、プロバイダをGMOとくとくBBに指定してドコモ光への申し込みはできますが、キャッシュバックが受け取れなくなってしまうので気をつけましょう。

5.キャッシュバックの受け取り方法が難しい

GMOとくとくBBは、WiMAXやauひかりも販売していますが、そのいずれにおいてもキャッシュバックの受け取り方法が難しいことで有名です。

キャッシュバックの受け取り方法が難しい理由は以下のとおりです。

キャッシュバック受け取りが難しい理由
  • キャッシュバックの案内メールが届くまでに数ヶ月の時間が空く
  • 案内メールが届くのは、申し込みの際に作ったGMOドメインのメールアドレス
  • GMOドメインのメールアドレスには、ふだんからDMがよく届くため案内メールを見逃しやすい
  • WEBメールなので、専用サイトにアクセスしないとメールボックスが開けない
マクリン
せっかく申し込んだのに、キャッシュバックを受け取り忘れたらショック……!

キャッシュバックを確実に受け取るための方法は、この2つがおすすめです。

キャッシュバックを確実に受け取る方法
  1. 案内メールが届く月(開通月から4ヶ月目)に合わせてスマホのカレンダーやリマインダーに登録する
  2. GMOメールアドレス宛に届くメールを、ふだん使っているメールアドレスに転送する
ドコモ光×GMOとくとくBBが開通した月から数えて4ヶ月目に、GMOドメインのメールアドレス宛にキャッシュバック案内メールが届きます。

GMOメールの転送設定のページを見ながら、ふだんから使うメールアドレスに転送するように設定し、開通月から数えて4ヶ月目に合わせてカレンダーやリマインダーを登録することをおすすめします。
 

6.WiFiルーターのレンタルは別途申し込みが必要

ドコモ光×GMOとくとくBBのメリットのひとつに「高性能WiFiルーターの無料レンタル」を挙げました。

しかし、無料レンタルサービスを利用するためには別途申し込みが必要です。

申し込み方法は以下の3パターンがあります。

申し込み方法
  1. ドコモ光に申し込んだ後に届くSMSから申し込む
  2. GMOとくとくBBのBBnaviから申し込む
  3. GMOとくとくBBの専用ページから申し込む
WiFiルーターの無料レンタルを利用する場合は、申し込み手続きを忘れずに行うようにしてください。

7.ドコモ光10ギガは専用ページからの申し込みのみ

以下の地域に住んでいる人は、ドコモ光10ギガに申し込みができます。

  • NTT東日本エリア 大田区・世田谷区・杉並区・練馬区・板橋区・足立区・葛飾区・江戸川区・目黒区・中野区・品川区・北区・狛江市・調布市・三鷹市の一部地域
  • NTT西日本エリア 大阪府大阪市、愛知県名古屋市

MEMO
上記は2020年4月21日時点の提供エリアです。

ただし、ドコモ光×GMOとくとくBBで10ギガプランに申し込むためには10ギガ専用ページから申し込む必要があります。

通常の公式サイトからは申し込みができないので注意ください。

10Gbps回線を敷けば、Wi-Fi6ルーターと組み合わせることで、無線LANでも有線並みの超高速インターネットを堪能することができます。

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ドコモ光×GMOとくとくBBをおすすめする人

ドコモ光×GMOとくとくBBが向いているのは、以下のような人です。

おすすめする人
  1. ポケットWiFiやクラウドSIMではギガ不足になる人
  2. ひと月150GB以上のデータ通信をする人
  3. 速度制限に悩まされたくない人
  4. ドコモスマホを使っている人
ドコモ光は、ポケットWiFiのように1ヶ月あたりのデータ容量が決められていないので、無制限で好きなだけ使うことができます。

いま使っているポケットWiFiで速度制限になっている人は、光回線に申し込んだ方が快適にインターネットが使えるでしょう。

また、ドコモスマホを使っていれば「ドコモ光セット割」で毎月のスマホ代が最大で1,000円も割引されるので非常におすすめです。

マクリン
上記に該当する人はぜひ検討ください!
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ドコモ光×GMOとくとくBBの評判・口コミ

Twitterから拾ったドコモ光×GMOとくとくBBの口コミをご紹介します。

全体を通して「通信速度が速くて快適に使える」といった声が多く挙がっていました。

ただし、その一方でキャッシュバックが受け取れなかった人や、ドコモの携帯電話番号がないために申し込めなかった人もいるので注意が必要です。

通信速度が快適なことが最大の特徴の光回線なので、この機会にご利用をぜひ検討してみてください。

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ドコモ光×GMOとくとくBBまとめ

本記事では、ドコモ光×GMOとくとくBBのサービス内容やメリット・デメリットをご紹介しました。

ドコモ光×GMOとくとくBBは、通信速度が安定して速く、料金プランの内容もシンプルで分かりやすいことが特徴です。

ポケットWiFiがギガ不足で困っている人は、無制限で好きなだけインターネットが使える光回線に申し込んでみましょう。

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。

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