【1万円台から】安いゲーミングモニターの選び方とおすすめ7選

こんにちは!ゲーミングモニターが大好きシルバー( @game_chu_s)です!

ゲーミングモニターと一口にいっても、種類が多くて選ぶ際に困ってしまいますよね。

ゲーミングモニターを選ぶポイントはリフレッシュレートを75hz以上のものを選ぶことです。ゲームをより楽しみたい場合、モニターをゲーム用にしないとパソコンやゲーム機の性能を発揮できません。

とはいえ「できるだけ安いゲーミングモニターを買いたい」という方も多いのではないでしょうか。

本記事ではゲーミングパソコン歴10年の僕が、安くても性能が良いモニターを選ぶポイントおすすめのモニターについて紹介します。

ゲーミングモニターを安く購入したいという方は参考にしてみてください!

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ゲーミングデバイスを分かりやすく紹介するブログ「ゲームチュ」を運営しているシルバーです! 初心者の方でも分かるように、難しい用語もしっかりと解説してレビューしていますよ!合同会社makuri運営。プロフィール詳細

安いゲーミングモニターの選び方とは | 失敗しない5つのポイント

安いゲーミングモニターを購入したいけど何を注意したらよいか分からない方のためにこれだけは押さえたい7つのポイントを紹介します。

安くても満足できるモニター選びに役立ててください。

リフレッシュレート-60hz以上・反応速度は1ms以下

リフレッシュレートとは1秒間に何回画面に更新されるかを示すことで単位はhz(ヘルツ)で表示されます。この数値が大きいほど滑らかに表示できます。
PS4やswitchは60hz以上数値を期待できません。よって安い ゲーミングモニターをお探しの場合でも最低で60hz、FPSゲームが好きな方は75hzから144hzのモニターを選びましょう。

またモニターの色が別の色に変わる速度のことを反応速度ms(ミリ秒)といい、この数値が小さいほど素早い反応に対応できるモニターであり素早い速度を処理ゲームの場合映像のブレも小さくなります。 安いゲーミングモニターといっても1msのモニターを選ぶようにしましょう。

液晶パネルはTNパネルが安価

モニターのパネルには駆動方式の違う3つのタイプがあります。それぞれ特長や金額が違うため表にまとめました。

IPSパネル視野角が広く色が安定しやすい、画質が良い
RPGやMMORPG向け
金額が高め
VAパネル純粋な黒を表現できるためコントラスト比を高く設定できる
IPSパネルと比較すると視野角が狭い
反応速度が若干遅い
RPGやMMORPG向け
TN パネル反応速度が速い
視野角によって色が変わる
金額が安い
FPSや格闘、レースゲーム向け

FPSゲームなど反応速度を重視する場合はTNパネルのモニターを選びましょう。他2つのパネルと比べると高速で反応でき、さらに安く購入できます。

サイズは24インチから27インチ

ゲーミングモニターのサイズと聞くと大きい物の方が良いと考える方も多いと思いますが、画面が大きくなると目を移動する距離が増え、画面の隅々までを確認できずストレスになってしまう場合があります。

大きくなると金額も上がっていくので安いゲーミングモニターを選ぶ時には21インチから24インチのモニターを選びましょう。

プロのゲーマーも21インチから24インチのモニターを愛用している事が多く、対戦ゲームをプレイする場合は画面の端から端まで見えることが重要になります。

解像度-安さを求めるならフルHD

解像度とは画面に表示されるドットの数です。縦×横のドット数で表示され、ドットの数が多いほど滑らかに加増が表示されます。

解像度には種類があり、遊びたいゲームによって解像度をきめると没入感が増します。

もっとも普及しているのがフルHDです。安く購入できるメリットもあります。

解像度を上げると画像が鮮明になるだけじゃなく、表示内容が変わることもあります。フルHDより多い面積を表示できるため攻略にも影響することもあります。
デメリットとして解像度を上げると鮮明な画面になりますが高いPCスペックが必要なことと、文字やアイコンは小さく表示されます。

プレイするゲームよって解像度を選びましょう

接続端子の確認

安いモニターを選ぶ時に入力端子の確認もしましょう。
映像が綺麗なモニターだけどスピーカーなし、だとスピーカーを購入する必要があるためお金もかかります。
よく分からない方はDVI、HDMI、Display Port、スピーカーの有り無しも確認しましょう。

DVI

DVIはパソコンにつなぐケーブルです。
映像のみの接続なので音声は出ません。
現在のゲーム機はHDMIが主流なのでパソコンユーザー向けとなります。

HDMI

パソコンでもゲーム機でもモニターに接続するケーブルです。
このケーブルを接続すると映像だけじゃなく音声も接続できるのでモニターにスピーカーがついていれば音声は出力されます。

ゲーミングモニターを選ぶ時にHDMIが2つあればパソコンとゲーム機の両方をモニターに接続でき、いちいちケーブルを抜き差ししなくて済みます。

Display Port

Display Portはスペックが高い接続ケーブルでフルHDなら240hzのリフレッシュレートまで対応してます。4Kでも60hz対応と高解像度でゲームをプレイしたい方は必須端子です。

端子の数も多いモニターが多く、HDMIが1端子、Display Portが3端子あるモニターであればパソコンを高解像度のDisplay Portで接続、ゲーム機をHDMIで接続ということもできます。

スピーカー

スピーカー内蔵型ではないモニターの場合、別途スピーカーが必要になります。

スピーカーが搭載されていないモニターのメリットとして、搭載していない分安く購入できることがありますが、別に購入する場合は結果的に高くなることがあるので注意です。

そもそも音声端子がないモニターもあります。その場合はパソコンやゲーム機から音声接続しましょう。

有名メーカーのモニターを選ぶ

安いにこだわりすぎて聞いたことがないメーカーのゲーミングモニターを選ぶことは避けましょう。有名メーカーと同じスペックのはずなのに色が汚い、画面が暗い、保障がないなどデメリットが多く結果後悔してしまう恐れがあります。

  • ASUS
  • LG
  • BenQ
  • IO-DATA
  • Dell

上記は一例ですが、検索してほとんどのサイトに上がっているメーカーのモニターから購入すると失敗しにくくなります。

安くても有名メーカーのモニターを選ぶようにしましょう!

ゲームのジャンルでモニターを決める

ゲーミングモニターを選ぶ時はプレイしたいゲームにあったモニターを選ぶことが大事です。反応速度重視なのか、鮮やかなグラフィックで没入感を求めるのか、ジャンルに合ったモニターを選びましょう。

FPSかRPGかでは求めていものが違うんですよ~!

FPSや格闘、レースゲームは反応速度重視

FPSや格闘ゲーム、レースゲームなど1秒の反応が勝利を分けるようなゲームを好んでプレイしている方は解像度より反応速度が大事です。
よって解像度はフルHDのモニターでも問題ありませんが、リフレッシュレートは60hz以上、反応速度は1ms以下を選びましょう。

モニターによってはFPSモードや格闘ゲームモードなどゲームのジャンルに特化したゲーミングモードが搭載されているモニターもありますのでチェックしましょう。

mmoRPG・RPGゲームは反応速度より画質重視

mmoRPG、RPGゲームをよくプレイする方は反応速度よりグラフィックを重視すると没入感が増します。
高いグラフィック性能を必要としますがWQHD、予算があるのであれば4Kモニターを選ぶとより世界観を体験できます。

ノベルゲームは目が疲れないIPS液晶

ノベルゲームをよくプレイする方は目が疲れないモニターを選びましょう。
反応速度やグラフィックよりIPS液晶のモニターがおすすめです。
IPS液晶は視野角が広く色のにじみが少ないため文字を多く見るノベルゲームにおすすめです。

PS4やswitchユーザーなら60hzで問題なし|PS5なら144hzもあり

PS4やswitchでゲームする方はそもそもゲーム機のフレームレート(動画やゲームをプレイする時に表示の滑らかさを表す数値fps)が60fpsまでなのでモニターのリフレッシュレートは60hzで問題ありません。
60hzモニターなら安いモニターも多いため選択肢が多くなるメリットがあります。

安いおすすめのゲーミングモニター7選を紹介

安くておすすめするゲーミミングモニター7つを紹介します。
紹介する基準は金額はもちろん、リフレッシュレート、解像度、パネルなど、この金額でこのスペック!を評価基準にしました。
よかったら参考にしてみてください。

おすすめの7つのゲーミングモニターを紹介します!

1万円台の激安ゲーミングモニター | ASUS VP228HE

サイズ21.5インチ
リフレッシュレート75hz
解像度フルHD
反応速度1ms
接続端子HDMI×1
D-sub15ピン×1
3.5mmステレオミニジャック
特長
  • チラつきをなくすフリッカーフリー搭載
  • エイムポインターやタイマーなどゲームに特化した機能
  • 1.5Wスピーカー内蔵
  • ASCRテクノロジーでメリハリのある映像を生む
  • ブルーライト軽減機能で長時間プレイでも疲れにくい

VP228HEはASUSTekより販売されたゲーミングモニターです。
1万円台のモニターなのにフリッカーフリー搭載やゲームに特化した便利な機能でゲームを楽しめます。
用途に合った最適な画質を選択できる機能も搭載しており、よりゲームに没入できます。

144hzで2万円ちょいの激安ゲーミングモニター | Dell S2421HGF

サイズ23.8インチ
リフレッシュレート144hz
解像度フルHD
反応速度1ms
接続端子HDMI×2
DisplayPort×1
ヘッドホンアウトジャック×1
特長
  • 2万台で1ms、144hz
  • 無輝点3年保証付
  • モニターの背面に独自通気口を搭載して常にクール
  • 操作しやすい背面ボタンで簡単にゲームモードを設定
  • 地味にうれしい高さ調整機能付

Dell S2421HGFはDellから販売されたゲーミングモニターです。
2万円台で1ms、144hzの高反応を体感できる他AMD Free Sync Premiumテクノロジーで画面のちらつきや歪みを軽減します。
FPSや格闘ゲームなど反応速度が勝利に繋がるゲームをプレイする方におすすめです。

IPS液晶で高画質FreeSyncを搭載したゲーミングモニター|Acer VG240Ybmiifx

サイズ21.5インチ
リフレッシュレート75hz
解像度フルHD
反応速度1ms
接続端子HDMI×2
ミニD-sub 15ピン×1
特長
  • フルHD、IPSパネル
  • より画面が見やすいフレームレスデザイン
  • わずか6.6mmの薄型オシャレモニター
  • ブルーライトシールド機能で目の付けれ軽減
  • AMD FreeSync テクノロジーにより画面遅延を軽減

VG240YbmiifxはAcerから発売されたゲーミングモニターです。
IPSパネルを搭載しているため視野角が広く、非光沢パネルにより光の反射を軽減します。
フレームレスデザインや6.6mmの薄さでオシャレなデザインにも目を引かれるためインテリアの一部としても愛用できます。
発色が鮮やかなためPS4やswitchを遊ぶ方、RPGをプレイする方におすすめです。

PS4やSwitchユーザーにおすすめ1万円台で高画質液晶 | ASUS VZ249HR

サイズ23.8インチ
リフレッシュレート75hz
解像度フルHD
反応速度5ms
接続端子HDMI×1
ミニD-sub 15ピン×1
特長
  • 15000円を切る金額でIPS液晶
  • 薄さ7mmのウルトラスリム
  • フリッカーフリーテクノロジーで搭載
  • ブルーライトカットで目の疲れを軽減

ASUS VZ249HRはASUSより発売されたモニターです。
安いモニターだけどIPSパネルを搭載し、薄さ7mmのウルトラスリムデザインがおしゃれに空間をデザインします。美しい発色と視野角が広いモニターのためRPGをプレイする方は高い没入感を体験 できます。

IPS液晶でフレームレスゲーミングモニターが1万円台 | HP 2H0N1AA-AAAA

サイズ27インチ
リフレッシュレート75hz
解像度フルHD
反応速度5ms
接続端子HDMI×2
ミニD-sub 15ピン×1
特長
  • 2万円を切る金額で27インチ
  • IPS液晶で非光沢パネル
  • 超薄型ベゼルレスフレームで圧倒的没入感
  • 視野角178度
  • ブルーライトカットでも映像本来の色彩度を維持

2H0N1AA-AAAAは日本HPから発売されたモニターです。
27インチ超ベゼルレスフレームでIPS液晶搭載で2万円を切るコスパ良いモニターです。リフレッシュレートは75hz、反応速度5msとビジネスからゲームまで幅広く活躍するモニターです。

有名メーカーが2万円切る⁉︎ | I-O DATA EX-LDF241SVB

サイズ23.8インチ
リフレッシュレート75hz
解像度フルHD
反応速度4ms
接続端子HDMI×2
DisplayPort×1
USB(メンテナンス用)
ヘッドフォン端子/スピーカー
特長
  • IO-DATAの2万切るモニター
  • VAパネル搭載で高視野角
  • 3辺フレームレス
  • 10段階色調整
  • 映像を自動判別して明るさを自動調整

LDF241SVBはI-O DATA(アイ・オーデータ)より発売されたゲーミングモニターです。
23.8インチ、VAパネルを搭載しているため高視野角でどこから見ても美しい映像を表現します。あらかじめゲームやオフィスといった選べる5つの画面モードを搭載しておりどのコンテンツにも対応し見やすく美しい画面を表現します。
低解像度の映像も美しく再現する超解像度技術を使用しているためRPGユーザーの方は没入感を体験できます。

1万円台で輝度自動調節付ゲーミングモニター| BenQ GL2480

サイズ24インチ
リフレッシュレート75hz
解像度フルHD
反応速度1ms(GtG)
接続端子HDMI×1
DVI-D×1
D-sub×1
特長
  • 1万円台のBenQモニター
  • TNパネル搭載で家庭用ゲーム機に最適
  • 75hz、1ms(GtG)の反応速度でラグを排除
  • 豊富な接続端子でマルチメディアに対応
  • カラーユニバーサルモード採用

GL2480はBenQ(ベンキュージャパン)より発売されたモニターです。
非光沢TNパネルを搭載し、リフレッシュレート75hz、反応速度1ms(GtG)の反応速度でラグのないシャープな映像で没入感が高まります。
反応速度が速いモニターなのでFPSや格闘ゲームをプレイする方やPS4やswitchユーザーの方も幅広く遊べるモニターです。

安いゲーミングモニターでもゲームはできる?-ゲーム用だから快適に遊べます

安いゲーミングモニターを紹介しましたが「安くて大丈夫?」と思う方もいるかと思います。結論からいうと全く問題ありません。安く作れる理由としては下記の3つです

詳しく説明して行きます!

画面サイズは24インチ前後

安いゲーミングモニターの特長でサイズは24インチ前後のモニターが多いです。モニターサイズが大きくなると金額も高くなっていきます。

24インチじゃ小さくない?と思う方もいるかと思いますが、デスクに対してモニターが大きすぎると目が疲れてしまう、画面の端まで目が届きにくくゲームに支障がでるなどのデメリットもあるため24インチのモニターが多く、多く出回っているため金額も抑えることができます。

プロゲーマーも24インチを愛用している人が多いんですよ!

解像度はフルHD

高い解像度のモニターの場合、必然的にフレームレートが下がってしまいます。FPSや格闘・レースゲームにおいてフレームレートが勝敗を分けることが大きいため高解像度のモニターであっても敢えて解像度を下げてプレイすることもあります。
よってゲームメインであればフルHDで十分になり、金額も安いモニターが多くなります。

パネルはTNパネルを採用

安いゲーミングモニターの特長としてTNパネルを搭載しているモニターが多いです。TNパネルは反応速度が速く価格も安いメリットがあります。
ゲーミングモニターは反応速度が優先されるため、安いTNパネルでも問題はありません。

安くてもおすすめしない中古モニター-選ぶなら安い新品

安いゲーミングモニターなら中古の方が良いのでは?と考える方もいるかと思います。しかし中古はおすすめしません。理由として中古には新品にはないデメリットが多いからです。

デメリットについて解説します

いつ故障するか分からない

中古のモニターは使用年数が不明なモニターが多くいつ故障するか分からいデメリットがあります。モニター自体寿命が長い商品なので気にしない方も多いですが、購入してすぐ壊れてたという話も聞きます。


使用年数といっても毎日8時間以上使ったモニターなのか、1日30分しか使用していなかったモニターなのかで寿命が違うため運要素が高い部分もあります。
購入るなら購入前にお店で使用度合をチェックしてから購入することをおすすめします。

ドット抜けの危険性

モニターのドット抜けは購入時にドット抜けしている物もあれば、経年劣化によりドット抜けが発生する場合があります。
中古で安くても年数が古いものはドット抜けしている可能性がありますので、購入する場合は個人間ではなくお店で実際に自分の目で確かめてから購入することが大事です。

保障がない

中古のモニターには保障がない物も少なくありません。
いざという時のために保障に入らないとお金が無駄になってしまいますので安いにこだわりすぎて保障がない中古モニターは選ばないようにしましょう。
中古モニターを選ぶ時は保障がある物を購入するか、今は新品のモニターも安い物が多いので金額の差額をチャックしてから購入した方がよいでしょう。

新品よりも高く購入したらもったいないですよ~!

安いモニターとテレビどっちが良い?-ゲーミングモニターの方が遅延しない

ゲーミングモニターを安く購入するならテレビでも良い?と考える方もいるかと思います。ゲーミングモニターはテレビと比較するとリフレッシュレートが高いため遅延しにくいなどゲームを遊ぶ上でメリットがあります。

またテレビは光沢液晶のため長時間見ていると目が疲れてしまうこともあるので、ゲームを遊ぶ場合は安くてもゲーミングモニターで遊ぶことをおすすめします。

その他メリット含め詳しく解説していきます!

ゲーミングモニターの反応速度は1ms

ゲーミングモニターの反応速度は1msから5msくらいの性能が多く、テレビの反応速度は15msから70msとばらつきがあります。

平均すると30msから40msくらいといわれ、テレビのパネルはIPSかVAパネルが使われている事が多いため反応速度はゲーミングモニターと比べ劣ってしまいます。

FPSや格闘・レースゲームなどをよく遊ぶ方はゲーム機だとしてもゲーミングモニターの方が勝率が上がります。

60hz以上で滑らかに表示

一般的なテレビのリフレッシュレートは60hz、ゲーミングモニターのリフレッシュレートは60hz以上、最も高いもので300hzほどです。
1秒間に画面を切り替える回数が倍以上違うため、ゲーミングモニターの方が滑らかにゲーム映像が表示されます。

リフレッシュレートは倍以上違う!

ノングレアパネルによる目の疲れの軽減

テレビの映像表現はいかに色を鮮やかに見せるか、そして視野角を重視していますので光沢のあるパネルを使用しています。このテレビの表現は実は目に負担がかかります。
ゲーミングモニターは非光沢、ノングレアと呼ばれるパネルを搭載しているものが多いため長時間画面を見ていても疲れにくい設計になっています。

ゲーミングモニターは安いものでも充分楽しめる

安いゲーミングモニターを選ぶポイントやおすすめのモニターについて紹介しました。現在会社で使用しているようなモニターでゲームをプレイしている場合、ゲーミングモニターに替えると滑らかな動きに目を奪われ、ゲームの世界に没入できます。

3万円以下の安い物でも効果を十分に体感できるので興味のある方は参考にしてみてください!

また、こちらの記事でゲーミングモニターのおすすめ機種と選び方を総合的に紹介しています!

ぜひご覧ください!

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