【2022年】買って本当によかった最新家電のおすすめ6選

最終更新日 2022年5月6日

どうも、家電に散財しマクリン( @Maku_ring)です。

ガジェットとちがって家電は価格の高いものが多く、失敗はできるだけ避けたいもの。

我が家も検討に検討をかさね、自分たちのライフスタイルに合った家電を選んできました。
 

マクリン

大好きな最新家電に囲まれて快適でっせ!
 
アンタ月1回くらいのペースで買ってるんじゃないの !?

ヨメ

 

マクリン

(ギク……ッ!)

ときには数回の使用でサヨナラすることもありますが、いまも使い続けている家電は本当の意味でおすすめできるものです。

そんなわけで本記事は「【2022年】買って本当によかった最新家電のおすすめ6選」について書きました。

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プロフィール

いや、俺なんてそんな、どこにでもいるただのマクリンですよ。当サイトでは、さまざまなガジェット・家電をレビューしています。「Yahoo! JAPANクリエイターズプログラム」のモノ/ガジェットクリエイターとしても活動し、22年4月には書籍「マクサン式Webライティング実践スキル大全」を出版。株式会社makuri・合同会社レイテラス代表取締役。プロフィール詳細レビューガイドライン・理念

2022年に買うべき、おすすめの最新家電

最近の家電製品は、ただ高機能というだけではありません。

Wi-Fiを搭載し、ネットワーク機能が強化されているモデルが多いのも特長です。

スマホと連携し、情報のやり取りをすることで利便性がさらに上がっています。

それでは数ある家電の中から、我が家で愛用している「おすすめの最新家電」にしぼって紹介します。

 

ダイキンMCK70Y

ダイキンの加湿空気清浄機「MCK70Y」です。

マクリン
ハイグレードモデルだけあり、本機にしかない機能がたくさん詰まってますよ!
 
床置き面積は31.5 x 31.5cmとそこそこ抑えつつ、適用床面積は驚異の31畳(51平米)

ダイキンMCK70Xの適用床面積は31畳(51平米)

よほどの豪邸でなければ、リビングを余裕でカバーできる風量です。

ダイキンに変えてから「部屋の空気がおいしい」と感じるようになりました。

それを実現たらしめているのは、同社の代名詞ともいえる独自技術、ストリーマのおかげといっても過言ではありません。

ダイキンMCK70Xのストリーマ

ストリーマ
プラズマ放電の一種で、ニオイや有害ガスを分解できる、反応性の高い気体(正確には正イオンと電子)の集合体です。
 
ストリーマが付いてることで、ダイキンの空気清浄機は抜群のガス分解&脱臭能力をほこります。

しかもMCK70Yは、従来機に比べて2倍のストリーマユニットを搭載するツインストリーマ仕様

ダイキンMCK70Yはツインストリーマ搭載

ヨメ
ということは、空気をキレイにする能力も2倍ってことなのね。すごい!

MCK70Yの魅力は空気清浄能力だけではありません。
 

マクリン
なんと日々の手入れがほぼ不要
 
プレフィルターのみ2週間に1回程度、掃除機でホコリを吸い取るだけで大丈夫です。

ダイキンMCK70Yのプレフィルター
 
プレフィルターの奥には、10年交換いらずの「TAFUタフフィルター」と呼ばれる集塵しゅうじんフィルターを採用しています。

MCK70YはTAFUフィルター採用

通常モデルに付いているHEPAフィルターよりも、撥水はっすい撥油はつゆ性(水・油をはじきやすい)繊維が高く、静電気が落ちにくい性質をもっています。
 

マクリン
10年後でもHEPAフィルターの約1.4倍の集塵能力をキープできますよ!

MCK70Y無線LANも搭載し、ネットワーク機能が強化されています。

ダイキンMCK70Yは無線LAN搭載
 
外出先からでもぴちょんくんが部屋の空気状態を教えてくれて、PM2.5やホコリ、ニオイによる汚れ具合を確認することができます。



 
アプリの使い勝手に改善の余地は若干あるものの、運転コース変更やオンオフも可能で、もはやアプリで行えないことはないといえる機能性をもっています。



マクリン
我が家のように、スマホと連携できてとにかく全部入りの空気清浄機が欲しい人にはおすすめですよ!
 

Neabot NoMo Q11

Neabot NoMo Q11」も、通常吸引と水拭きの2WAY仕様のロボット掃除機です。

Neabot NoMo Q11は通常吸引と水拭きの2WAY仕様のロボット掃除機

製品名 Neabot NoMo Q11
サイズ 約350 x 350 x 87mm(本体のみ)
約397 x 275 x 315mm(自動ゴミ収集ボックス)
重量 約3.3kg(本体のみ)
約4.6kg(自動ゴミ収集ボックス)
ダスト容量 0.25L
水タンク容量 0.3L
紙パック容量 2.5L
吸引力 最大4,000Pa
充電時間 約360分
消費電力 60W
価格 69,800円

 
自動ゴミ収集ボックスはプリッとしたかわいらしいフォルムで、縦長で存在感ある他モデルとくらべ、コンパクトにできています。

Neabot NoMo Q11の自動ゴミ収集ボックス

 
ただし、収集時の音は正直うるさいです。

とはいえ10〜15秒ほどで完了するので、それほど長い時間ではありません。

dToF方式のLiDARを搭載し、高精度かつ高効率の清掃を可能としています。


 
Wi-Fiに接続してスマホアプリ「Neabot」からの操作に対応しています。

Neabot

Neabot

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清掃中にその軌跡をリアルタイムで確認できるようになっています。


 
掃除を開始すると、最初は全体をぐるりと巡り、レーザー照射しながら部屋全体の地形を把握していきます。


 
外周の走行が終わると、内周部分をS字走行し、エリアを丁寧に埋めながら清掃していきます。


 
撮影スタジオを清掃した後のマップですが、実際の間取りとほぼ合致する地図を描けていました。

Neabot NoMo Q11の清掃完了後の地図

 
カーペット識別機能も搭載し、カーペットや絨毯じゅうたんの上にのると、吸引力を自動的に引き上げてくれます。


 
裏面にモップモジュールを装着すれば、水拭きモードで使えるようになっています。


 
水分量は適切で、最大量にしても多すぎることなく、床表面がすこし湿しめるくらいのイメージ。


 
Amazon Alexaのスキルに「Neabot」が存在し、Neabot NoMo Q11はアレクサ対応スマートスピーカーと連携して音声操作も可能です。

Amazon AlexaのNeabotスキル
 
清掃開始と停止のみで音声操作のバリエーションは豊富でないものの、スマホを取り出すのがめんどくさいときには重宝しそうです。

Neabot NoMo Q11は同社最上位のロボット掃除機で、最高レベルの吸引力にスマートマッピング、水拭きモード、自動ゴミ収集搭載と機能満載です。

これだけ機能性に富んでいるにもかかわらず、価格は6万円台と安く、コスパにもすぐれています。

ルンバ i3+ECOVACS DEEBOT N8+など、オールインワンのロボット掃除機は出揃ってきていますが、これから買うなら間違いなくおすすめの一台です。

Nebula Nova

Nebula Nova」は、LEDシーリングライトとスピーカー機能を内蔵するプロジェクターです。

Nebula NovaはLEDシーリングライト内蔵プロジェクター

Anker「Nebula Nova
本体サイズ 直径478 x 高さ170mm
重量 約4.7kg
解像度 1920 x 1080(フルHD)
投影サイズ 最大120インチ
明るさ 800ANSIルーメン
スピーカー出力 10W x 2(20W)
ワイヤレス Bluetooth・Wi-Fi・Miracast・AirPlay
価格 99,990円

 
背面の左右に10Wスピーカーを2機搭載し、Dolbyオーディオにも対応しているので、音響面の強力ぶりは本機の特徴のひとつです。

Nebula NovaはDolbyオーディオに対応
 
音楽を一度流すと、部屋全体にシャワーのように音がふりそそぎ、Dolbyオーディオの恩恵で包まれるようなサラウンド感・臨場感もしっかりあります。


 
リモコン操作だけでなく「Nebula Connect」によるアプリ操作にも対応しています。

Nebula Connect(CapsuleControl)

Nebula Connect(CapsuleControl)

Power Mobile Life LLC無料posted withアプリーチ

 
引掛シーリングなら角型・丸型・丸形フル・フル引掛いずれのタイプでも取り付けできます。


 
Nebula NovapopIn Aladdin 2と同様、LEDライトとしての使い勝手にもすぐれています。

Nebula NovaのLEDライト機能
 
調光(明るさ)・調色(色温度)が無段階でなめらかに100段階ずつ、合計なんと10,000通りもの調整パターンに対応しています。

Nebula NovaのLEDライトは10,000通りの調光・調色に対応
 
カスタマイズした明るさを起点に、リモコン操作で「昼光色・昼白色・電球色・消灯」の4パターンに切り替えられるので、実用性も高いです。




 
明るさは700ANSIルーメンあり、12時台に投影しても、カーテンで遮光しゃこうしていないにもかかわらず、視認性高く投影できています。

有線接続には対応していませんが、PC・スマホ・タブレットの画面をスクリーンにそのまま投影できるミラーリング機能を備えています。

ミラーリング
AirPlay(iOS)・Miracast(Android)に対応しています。
 
本機の大きな特徴が、Android TV 9.0を搭載し、アプリストアもGoogle純正のGoogle Playをそのまま使えることです。

Nebula NovaはAndroid TV 9.0搭載

popInのようにAladdin用にチューニングされたアプリのみという制限もなく、ふだんから使っている動画アプリがそのまま利用できるのはかなりの強み。

 
NetflixはGoogle Playからだと直接ダウンロードできませんが、Nebula Manager経由でダウンロードできるようになっています。


Nebula NovaのNetflixはNebula Manager経由でダウンロード可能
 
また、我が家のようにテレビ使いしたい場合、nasneを設置したうえで「torne mobile」アプリで連携すれば、据え置きテレビのようにリアルタイム視聴や録画を楽しむことができます。



 
Nebula Novaは「天井投影でLEDライト 兼 プロジェクターを使いたい人」におすすめです。

同タイプはこれまでpopIn Aladdin一強でしたが、Ankerが本気で殴り込んできただけあり、明るさ・投影距離・スピーカー・OS各方面にわたってブラッシュアップしたモデルに仕上がっています。

 

XGIMI Halo+

XGIMI Halo+」は、Android TV 10.0搭載のモバイルプロジェクターです。

製品名 XGIMI Halo+
サイズ 約113.5 x 171.5 x 145mm
重さ 約1.6kg
明るさ 900ANSIルーメン
解像度 フルHD(1920 x 1080画素)
スピーカー 10W(5W x 2)
ワイヤレス規格 2.4 / 5.0GHz(IEEE802.11 a/b/g/n/ac)・Bluetooth 5.0
OS Android TV 10.0
価格 99,880円

 
スペックがスペックだけに携帯性は他のモデルにゆずりますが、片手で持ち運べないこともないサイズ感です。

XGIMI Halo+のサイズは約113.5 x 171.5 x 145mm
 
高機能だけに重さは約1.6kgとそれなりの重量感があります。


 
オーディオには前モデルと同様、Harman Kardon製スピーカーを5W x 2機搭載しています。

XGIMI Halo+はHarman Kardonスピーカーを搭載
 
オートフォーカス機能を搭載し、起動時や動作開始時に焦点を自動で合わせてくれます。

XGIMI Halo+はオートフォーカス搭載
 
台形補正は前モデルよりも進化し、Haloが垂直方向のみの自動補正だったのに対し、Halo+は垂直水平ともに自動補正をそなえ、画面調整面はまさにパーフェクト。


 
明るさは最大900ANSIルーメンであり、モバイル型では最強のスペックをほこります。

XGIMI Halo+の明るさは900ANSIルーメン
 
解像度はフルHD(1920 x 1080)であり、文字の細かい映像もはっきり視認できます。

XGIMI Halo+の解像度はフルHD
 
800ANSIルーメンのXGIMI Haloと比較したところ、100ANSIルーメンの差なので違いはそこまでないものの、XGIMI Halo+のほうがやや明るいことが分かります。

(上)XGIMI Halo+ /(下)XGIMI Halo

 
HDMIの有線接続に対応しているので、コンソールゲーム機との接続も問題なく、ゲームモードもあるので相性抜群。

XGIMI Halo+はHDMI接続に対応

MEMO
ゲームモードに設定すると、26.5msの低延長入力が可能です。
 
Android TV 10.0を搭載し、初見でも慣れ親しみやすいUIとなっています。

XGIMI Halo+はAndroid TV 10.0搭載
 
ドローンさんのYouTubeチャンネルを再生したところ、木々の緑の微妙なちがい、海の水面の粒立った表現も見事で、くっきり映し出していました。

Harman Kardonスピーカーの包まれ感も心地よく、10Wながら臨場感は充分。

動きのわりと速い動画も流してみましたが、モーション補正技術のおかげで残像感は全くなく、なめらかな映像を堪能できます。


 
XGIMI Halo+は「モバイル型がいいけど、スペックにも妥協したくない人」におすすめです。

Dyson V12 Detect Slim

これまでのダイソンのイメージをくつがえすミニマル設計で人気を博した「Dyson Digital Slim」から1年たち、コンパクトさを継承しつつ機能性を高めたのが「Dyson V12 Detect Slim」です。

Dyson V12 Detect Slimを専用充電ドックに取り付けた様子
 
Digital Slim以降は小型スリム化が進み、身長160cm未満の人でも扱いやすいサイズ感におさまっています。

Dyson Digital Slimは女性でも扱いやすい

軽量性の面では、Digital Slimが2kgを切る約1.9kgとひとつ抜けています。

ただし、Dyson V12 Detect Slimは300g重い分、前モデルでネックだったバッテリー性能が強化され、エコモードでの運転時間が60分(Digital Slimは40分)に伸びています。

Dyson V12 Detect Slimの運転時間は60分に延伸
 
それから大きな変更点が、トリガー式スイッチからボタン式スイッチになったこと。

Dyson V12 Detect Slimはボタン式スイッチを採用

トリガー式だと清掃中、人差し指でトリガーを常に握らないといけなかったのが、ボタン式で開放されたのはかなり大きいです。

背面のディスプレイ部では、吸引モードや残り時間を表示できるだけでなく、ゴミの量をサイズ別に計測できるようになりました。

V12 Detect Slimのディスプレイで吸引したゴミを計測可能
 
吸引力ももちろんパワーアップしています。

Dyson V12 Detect Slimには「ダイソンハイパープレミアムモーター」を搭載し、吸引力は前モデルよりさらに1.5倍アップしています。

V12 Detect Slimにはダイソンハイパープレミアムモーターを搭載

吸引力
  • V8 x 約20%アップ = V10
  • V10 x 約25%アップ = V11
  • V11 = Dyson Digital Slim
  • Dyson Digital Slim x 約50%アップ = V12
マクリン
V8から考えると、実に2.25倍

吸引モードが3つなのはこれまでと同様ですが、「中」の代わりに「オート」を搭載しています。

V12 Detect Slimのオートモード

このオートモードが実に賢く、ピエゾセンサーを駆使し、ホコリの量が多い箇所では必要に応じて吸引力を自動で高めてくれるのです。

また、クリアビンが持ち手に対して水平なので、ゴミ捨てが簡便に行えます。

V12 Detect Slimのクリアビンは持ち手に対して水平
 
赤いレバーを押し下げるだけで、フタがパカッと開てゴミがバサッと落ちるのは、何度やっても爽快感があります。

レバーを下げたときにクリアビンの底部がせり出すので、奥部分のゴミまで除去しやすいのはありがたいです。

ヘッドには「レーザースリムフラフィクリーナーヘッド」を採用し、レーザー照射機構もそなえています。


 
レーザー照射のオンにすることで、角度を調整したレーザーが照射され、フローリング上の見えづらいホコリを可視化してくれます。

V12 Detect Slimのレーザーでフローリング上のホコリを可視化

マクリン
ホコリが浮かび上がって見えるので、抜群に掃除しやすくなりました!

前モデルの取り回しはそのままに正統進化。

Dyson V12 Detect Slimはボタン式スイッチをはじめ、レーザー照射やゴミ量の常時表示など、利便性をこれでもかと高めたコードレス掃除機に仕上がっています。

おすすめのプロジェクター

近年はプロジェクターの進化がめざましく、小さくても高性能なモノ、いわゆるモバイルプロジェクターも増えてきました。

また、プロジェクターといっても単に投影できるだけでなく、Android OSを内蔵し、動画アプリなどを楽しめるよう、エンタメ性にも配慮されたモデルが多いです。

こちらのカテゴリーでは、おすすめのプロジェクターを紹介いたします。

おすすめのプロジェクターおすすめのプロジェクター

おすすめのコードレス掃除機

これまでのコードレス掃除機は、コード付きに比べて吸引力が弱く連続使用時間んも短く、どうしてもサブ扱いでした。

ところが近年はスペックが大きく改善し、コード付きと遜色ない掃除性能を実現しています。

こちらの記事では数あるコードレス掃除機から、メインでも使えるおすすめの7台を紹介いたします。

【2021年】メインで使えるコードレス掃除機のおすすめ人気7モデルを比較!

おすすめのロボット掃除機

ひとえにロボット掃除機といっても、各社さまざまな特徴をもっています。

僕の思う「使いやすいロボット掃除機」の条件は以下のとおりです。

おすすめのロボット掃除機

  • ゴミ捨てが簡単
  • 吸引力が強い
  • 連続使用時間が長い
  • 多彩な掃除モードを搭載

ダストボックスが小さく、ゴミ捨ての頻度が高いロボット掃除機にとって、ゴミの捨てやすさは大事。

それから吸引力連続使用時間は、清掃度に関わる重要なポイント。

これらにくわえ、価格は高くとも5万円台であることが望ましいです。

こちらの記事では、数あるロボット掃除機の中からコスパ抜群のモデルにしぼって紹介いたします。

コスパ最強の安いロボット掃除機おすすめ8選

おすすめの空気清浄機

最近の空気清浄機は、清浄能力が高いのは当たり前で、プラスアルファの機能が求められています。

例えばダイキンはストリーマ、シャープはCOCOROAIR、パナソニックはナノイーXと、各社さまざまな機能を駆使して差別化を図ってきています。

さらにWi-Fi機能も搭載し、スマホとの連携も強化されています。

こちらの記事では、数ある空気清浄機でもコストをそこそこにおさえつつ、性能の優秀なモデルを紹介しています。

【2021年】コスパ抜群の空気清浄機おすすめ人気7モデルを比較!

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マクリン
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