【2022年】最新ガジェットのおすすめ20選!買って本当によかったものはどれだ!?

最終更新日 2022年11月1日

どうも、家電・ガジェット大好きマクリン( @Maku_ring)です。

年中たくさんの家電・ガジェットを買っています。
 

ヨメ

アンタ、あんだけ買ってちゃんと全部使ってるの !?
 
ときには一回きりの使用で終わることもあったり……。

マクリン

 
数々の失敗も経て使い続けているガジェットは、本当の意味でおすすめできるものです。

そんなわけで本記事は「【2022年】最新ガジェットのおすすめ20選!買って本当によかったものはどれだ!?」について書きました。

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マクリン

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マクリン

Makurin

プロフィール

いや、俺なんてそんな、どこにでもいるただのマクリンですよ。当サイトでは、さまざまなガジェット・家電をレビューしています。「Yahoo! JAPANクリエイターズプログラム」のモノ/ガジェットクリエイターとしても活動し、22年4月には書籍「マクサン式Webライティング実践スキル大全」を出版。株式会社makuri 代表取締役。プロフィール詳細レビューガイドライン・理念

ガジェットとはそもそも何?

ガジェット(gadget)は、分かるようでよく分からない語句の代表格ですが、いわゆる電子機器全般のことを指します。

家電製品ほど大型でないものを「ガジェット」とひとくくりにすることから、電子小物といっても差し支えないかもしれません。

具体的には、モバイルバッテリーUSB充電器ワイヤレスイヤホンスピーカースマートフォンポータブル電源など、スモールサイズの家電をガジェットにふくめることが多いです。

ガジェットは製品サイクルが早いことから、製品の進化がもっとも分かりやすく現れるジャンルでもあります。
 

マクリン
生活の効率化を図る上でも最新ガジェットは欠かせません!

スマホ・タブレット関連のおすすめガジェット

スマホならびにスマホ・タブレットアクセサリーの中でおすすめガジェットを紹介します。

 

iPhone 14 Pro

僕が肌身はなさず持っている「iPhone 14 Pro」です。


 
ざっくり書くと、前モデルからでもこれだけ進化しています。

14 Proの進化ポイント
  • カメラの画素数がすごい
  • シネマティックモードとアクションモードがすごい
  • 最大輝度が屋外最大2,000ニトに
  • ディスプレイが常時表示に対応
  • Dynamic Islandが新しい
  • Bluetoothが5.3に
  • CPUとGPUがパワーアップ
 
画面には6.1インチの有機ELディスプレイを採用し、自然で目にやさしく、どこか紙のような質感もたたえています。

iPhone 14 Proは6.1インチの有機ELディスプレイ採用
 
さらに10〜120Hzの可変リフレッシュレートであり、常時表示ディスプレイにも対応しています。

iPhone 14 Proは常時表示ディスプレイに対応

常時表示ディスプレイ
輝度とリフレッシュレート(最低1Hz)を落とした時計と壁紙が表示されます。

リフレッシュレートとは「1秒間に描画できる枚数」を表し、この数値が高いほど残像が残らず、ヌルヌルの映像を表示できます。

不要なときはリフレッシュレートを下げてバッテリー消費を抑え、必要なときは最大120Hzまででなめらかに表示するという、高効率のディスプレイにパワーアップ

ノッチがなくなった代わりに、黒いスクリーンバーのような「Dynamic Island」に変わりました。

iPhone 14 ProはDynamic Island採用
 
充電開始やミュージック再生、着信や消音など、小さなお知らせ窓として活用できます。

Dynamic Islandの通知


 
ロック解除・承認のシステムは顔認証(Face ID)で、Touch IDはないものの、マスク装着時でも解錠速度はめちゃくちゃ俊敏です。


 
モバイル通信は、高速ネットワークの5Gに対応し、5G環境下では下り300Mbpsという、光回線並みの速度を叩き出します。

5G環境下で測定

光回線下で測定

 
本体充電はLightningポートにくわえ、MagSafeを背面に搭載し、磁力を用いたワイヤレス充電が可能です。

iPhone 14 ProはMagSafe充電に対応
 
別売りのMagSafe充電器を用意することで、iPhone 14シリーズにピタッと最適な位置でワイヤレス充電が可能となります。

 
それからカメラ面の進化も著しいです。

iPhone 14 Proのカメラ
 
メインカメラの画素数アップはなかなか強力で、同じ物体を撮ったときの精細さと明るさが格段に増しているのが分かります。

iPhone 13 Pro

iPhone 14 Pro

 
動画撮影もパワーアップし、とくにシネマティックモードが13 Proの「フルHD 30fps」から「4K 30fps/24fps」に進化を遂げました。

iPhone 14 Proのシネマティックモードが進化

シネマティックモード
AIが判断して被写体にピントを合わせ、被写体が動くことでピントを自動的に変化してくれるモードです。
マクリン
スマホで簡単に映画レベルのピント合わせができる時代に突入!
CHECK NOW

 

 

Apple Watch 7

iPhoneに欠かせないパートナーである「Apple Watch 7」です。

Apple Watch 7 GPSモデルの外観

マクリン
オリーブグリーンのような深い緑で、アーミー感強めで気に入ってます!

Series 6よりベゼルが40%細くなったことで、表示面積は約20%大きくなり、マップを表示してみてもやや広い範囲まで見えるようになりました。


 
6と7はいずれも「常時表示Retinaレティナディスプレイ」を採用し、5以降はスリープ時の常時表示に対応しています。

Apple Watch 6と7は常時表示Retinaディスプレイ採用
 
通常時の最大輝度はいずれも1,000ニトであり、両者を並べてみるとたしかに変わらないように見受けられます。

Apple Watch 6と7の最大輝度は1000ニト
 
スリープ時の明るさは、6よりも約70%明るくなり、明瞭度はあきらかに違うのが分かります。

スリープ時の明るさはApple Watch 6に比べて7が約70%アップ
 
Series 5から6のときは血中酸素濃度センサーを搭載し、ヘルスケアデバイスとして大きく前進しましたが、それはSeries 7でも健在。

血中酸素濃度や心電図アプリももちろん利用できます。

Apple Watch 7の血中酸素濃度アプリ
Apple Watch 7の心電図アプリ
 
付属のケーブルはUSB-A端子からUSB-C端子に変わり、20W以上の充電器を組み合わせることで、高速充電が可能となりました。

Apple Watch 7 GPSモデルの充電ケーブルはUSB Type-C端子に変更

注意
なお、高速充電はApple Watch Series 7との組み合わせでのみ可能です。
 
カラの状態から両者の付属ケーブルで充電速度を比較したところ、約70分ほどでフル充電が完了し、約90分要していたSeries 6より格段に短くなりました。

Series 6より約33%の高速充電を実現したとのことですが、おおよそ近いレベルあることが分かります。

Apple Watch 7は、Apple Watch 6ユーザーなら買い換える必要性が薄いと思いますが、それでも着実な進化をとげています。

マクリン
デビュー機としてはもちろん、Series 5以前からの買い替えなら迷わずGO!
 
CHECK NOW

 

モバイルバッテリー┃Anker 622 Magnetic Battery

AnkerのMagSafe対応モバイルバッテリー「Anker 622 Magnetic Battery」です。

Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)は5,000mAhのMagSafe対応モバイルバッテリー
 
表面には、iPhone / Qi対応スマホ / ワイヤレスイヤホンの充電に対応するマグネット式ワイヤレス充電パッドを搭載しています。

Anker 622 Magnetic Batteryは最大7.5Wのマグネット式ワイヤレス充電パッドを搭載
 
カラーはブラックふくめ、グリーン・ブルー・パープル・ホワイトの5色があり、無骨なモバイルバッテリーらしからぬ淡い色合いに仕上がっています。





 
サイズは約105 x 66 x 13 mmのハンディサイズ、重量は約144gとご飯1杯分くらいの軽さです。


Anker 622 Magnetic Batteryの重量は約144g
 
サイズ感はProだと横にすこし余るくらい、miniだと若干はみ出るので注意ください。

iPhone 13 Pro

iPhone 12 mini

 
充電パッドにMagSafe対応iPhoneをもっていくと、磁力でパチッとくっ付き、充電が開始します。


 
ケース越しであってもMOFT MagSafe対応ケースのようなマグネット搭載ケースなら、問題なくワイヤレス充電できます。

Anker 622 Magnetic Batteryでワイヤレス充電している様子
 
約900gの荷重に耐える強力マグネット搭載で、バッテリーで本体を持ち上げても外れる心配はありません。


 
ただし、ワイヤレス出力は最大7.5Wであり、高速ワイヤレス充電(15W)の半分の出力なので、カラからフル充電まで3時間以上かかります。

Anker 622 Magnetic Batteryのワイヤレス出力は最大7.5W
 
iPhoneだけでなく、Qi対応ワイヤレスイヤホンの充電にも使えます。

Anker 622 Magnetic Batteryはワイヤレスイヤホンの充電可能
 
背面には折りたたみ式のスタンドをそなえています。

Anker 622 Magnetic Batteryは折りたたみ式スタンド搭載
 
角度調整はできないものの、画面を視認しやすい60度の傾斜となっています。


 
マグネットが強いので縦置き・横置きのいずれでも使えます。



 
最大12W出力できるUSB-Cポートもそなえ、iPhone 13シリーズの高速充電(20W必要)には足りないものの、スマホの急速充電は可能です。

Anker 622 Magnetic Batteryは最大12W出力に対応
 
ワイヤレス + USB-Cの同時充電は非対応ですが、本体充電とワイヤレス充電が両立できるパススルー充電に対応し、充電器代わりにも使えます。

Anker 622 Magnetic Batteryはパススルー充電対応

Anker 622 Magnetic Batteryは「iPhoneが充電できる、スタンド搭載のワイヤレスモバイルバッテリーが欲しい人」におすすめです。

強力なマグネットと折りたたみ式スタンドも搭載しています。

ただし、Apple Watchも充電したい・2台同時充電したいのであれば、CIOハイブリッドワイヤレスバッテリーのほうがおすすめです。

 

大容量モバイルバッテリー┃Anker PowerCore 10000 PD Redux 25W

PowerCore 10000 PD Redux 25W」は、数少ないPPSに対応するモバイルバッテリーです。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25WはPPSに対応する10,000mAhのモバイルバッテリー
 
表面にはストライプメッシュが施され、傷の目立ちにくいデザインとなっています。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25Wの表面はストライプメッシュ加工
 
出力はベースモデルのPowerCore 10000 PD Reduxから大幅アップしたものの、サイズは変わらず、名刺ケース以下のコンパクトサイズにおさまっています。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25Wのサイズは約107 x 52 x 27 mm
 
重量も約193gと、前機種と同じく軽量設計です。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25Wの重量は約193g
 
最大25出力のPPS対応USB-Cと最大18W出力のUSB-Aを搭載しています。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25WはUSB-CとUSB-A搭載
 
USB-Cはバッテリー本体の充電にも対応し、最大18W以上のPD対応充電器と組み合わせれば、約3.5時間でフル充電可能です。

PowerCore 10000 PD Redux 25WのUSB-Cは最大18W入力に対応

17.4W入力を確認

 
PPS出力は「3.3-6V / 3A」と「3.3-11V / 2.78A」であり、対応スマホの25W充電に対応しています。

Galaxy S21などのPPS対応スマホに充電すると「超急速充電」と表示し、PPSをサポートしていることが分かります。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25WはPPSに対応しGalaxy S21も超急速充電可能
 
その出力は20Wを超え、約75分でのフル充電が可能です。

21.2W(Galaxy S21)

 
iPhone 12シリーズのようなPPS非対応スマホであっても最大20Wの高速充電に対応し、約30分の充電で50%に到達します。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25WはiPhone 12も高速充電可能

17.0W(iPhone 12 mini)

 
USB-A側は最大18W出力に対応しているものの、PPS対応でないため、Galaxy S21を充電しても「急速充電」の表示にとどまります。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25WはGalaxy S21だと急速充電表示

9.0W(Galaxy S21)

 
2ポート接続時は最大15Wに制限されるものの、スマホの2台同時充電が可能です。

Anker PowerCore 10000 PD Redux 25Wは最大15Wで2台同時充電可能

7.8W(Galaxy)/ 7.8W(iPhone)

ただし、各機器へのワット数は7.5W程度にとどまるため、充電速度はそれほど速くないので、その点は注意が必要。

PowerCore 10000 PD Redux 25Wは「PPS対応スマホをフルスピード充電できるモバイルバッテリーが欲しい人」におすすめです。

Anker初のPPS対応ながらiPhoneの高速充電もサポートし、低電流モードもそなえるなど、機能性高し。

充電器┃Anker 511 Charger (Nano 3, 30W)

スマホ用充電器でおすすめなのが「Anker 511 Charger (Nano 3, 30W)」です。

Anker 511 Charger (Nano 3, 30W)は1ポートタイプの30W充電器
 
カラーは淡いブルーをはじめ、パープルブラックホワイトと男女ともに使いやすい色がそろっています。

Anker 511 Chargerのブルー




 
特筆すべきはやはり、これだけのコンパクトさを実現しつつ、折りたたみプラグを搭載している点。


Anker 511 Chargerは折りたたみプラグ式
 
サイズは約36 x 29 x 29mmと同クラスの最小設計であり、もちろん卵サイズ未満です。

Anker 511 Chargerのサイズは約36 x 29 x 29mm
 
なんなら、iPhoneの昔の充電器(Apple 5W充電器)と並ぶ超小型となっています。

Anker 511 ChargerとApple 5W充電器のサイズ比較

 
重量は約38gであり、MacBook Air充電器と比べても半分未満の軽量設計です。

Anker 511 Chargerの重量は38g

Anker 511 Charger

Apple 30W純正アダプター

 
iPhone 14 Pro充電時の出力は22W程度ありました。

Anker 511 ChargerはiPhone 14 Proを急速充電可能

iPhone 14 Pro(22.4W)

30分充電で50%に到達するハイスピードぶりで、フル充電まで急ぐときほど重宝します。

USB-Cは最大30W出力まで対応するので、MacBook Airでも急速充電可能です。

Anker 511 ChargerはMacBook Airも急速充電可能

MacBook Air(30W)

サイズ・デザイン・性能ともに完成度高くまとまった、本命の30W充電器です。

 

ワイヤレス充電器┃Belkin BOOST CHARGE PRO 3-in-1 Wireless Charger

Apple WatchやAirPodsと一緒に充電できるのが、Belkinの「Belkin MagSafe 3-in-1 ワイヤレス充電器」です。

Belkin BOOST↑CHARGE PRO 3-in-1 Wireless Charger with MagSafeの外観

現代建築にインスパイアされた外観は美しく、Apple純正ストアで取り扱っているのも納得の、流麗りゅうれいなデザインに仕上がっています。

床置きサイズは直径16.5cmで、大人男性の手のひらくらいのサイズ感です。


 
各充電パッドを支えるT字部にはSUS(ステンレススチール)素材を採用し、プレミアムかつモダンな造りとなっています。

Belkin BOOST↑CHARGE PRO 3-in-1 Wireless Charger with MagSafeの背面部
 
iPhone充電時のワット数は、純正と同一の最大15Wに対応しています。

マクリン
横置きも可能なので、動画鑑賞しながらの充電もできますよ!

MagSafeの磁力もちょうど良く、iPhone充電時も円滑でピタッと吸い付きます。


 
Apple Watchの充電パッドは、傾きが絶妙かつ窪みもぴったり。


 
台座のLEDは、AirPodsが充電できていると白く点灯し、黄色点灯時は充電不良もしくは異物検出を表しています。


 
充電ベースはAirPods専用というわけではなく、他のワイヤレス充電対応イヤホンでも充電できるのでありがたいです。



 
iPhone・Apple Watch・AirPodsの3台同時充電にも当然対応し、各出力は「iPhone:最大 15W / Apple Watch:5W / AirPods:20W」と、ワイヤレス充電で実現できる最大ワット数を引き出せます。

Belkin MagSafe 3-in-1 ワイヤレス充電器の使い勝手と充電能力、デザイン性の高さは他にはない魅力であり、Appleユーザーならベストパートナーのワイヤレス充電器といえるでしょう。

充電ステーション┃Anker 637 Magnetic Charging Station

Anker 637 Magnetic Charging Station」は、iPhoneと7台の機器が同時充電できる、8-in-1のマグネット式ワイヤレス充電ステーションです。

Anker 637 Magnetic Charging Stationは8台同時充電できるマグネット式ワイヤレス充電ステーション

製品名 Anker 637 Magnetic Charging Station (MagGo)
サイズ 約112 x 110 x 103mm
重さ 約580g
出力ポート数 8(マグネット式ワイヤレス / ACコンセント x 3 / USB-C x 2 / USB-A x 2)
ワイヤレス出力 最大7.5W
AC定格電圧・電流 100-125V 50/60Hz 10A(合計最大1,000W)
USB出力 USB-A:5V 2.4A
USB-C:5V 3A/9V 3A/12V 3A/15V 3A/20V 3.25A(合計最大65W)

 
球形状でかわいらしいデザインで、前面にはiPhone用のマグネット式のワイヤレス充電パッドをそなえています。


 
サイズは直径11cmの手のひら大におさまっています。

Anker 637 Magnetic Charging Station (MagGo)のサイズは約112 x 110 x 103mm
 
背面はUSBポート群とACコンセントを搭載し、3つのコンセントと4つのUSBポートを配しています。

Anker 637 Magnetic Charging StationのUSBポート群とACコンセント
 
ケーブルは約1.5mとそこそこ長く、結束バンドも付属するので、場所を選ばず設置しやすいです。

Anker 637 Magnetic Charging Stationのケーブル長は約1.5m
 
パッド部のマグネットは強力で、MOFT MagSafe対応ケースのようなマグネット搭載ケースなら、ハダカと変わらぬ強度ではりつきます。


 
MagSafe認証を受けていないため、ワイヤレス出力は最大7.5Wであり、高速ワイヤレス充電(最大15W)には対応していません。

Anker 637 Magnetic Charging Stationのワイヤレス出力は最大7.5W

MEMO
カラ状態からフル充電までに要する時間は約3時間です。
 
USB-Cの単ポート使用は最大65Wに対応し、14インチMacBook Proのように高出力のモバイルPCでも急速充電可能です。

Anker 637 Magnetic Charging StationのUSB-C出力は最大65W
 
USBポートの同時使用時も最大65Wに制限されるため、2・3ポートではノートPC複数台の充電は厳しいです。


 
ワイヤレス充電を同時使用しているとUSB-C側が最大20Wに制限されるため、この場合はコンセント側を使ってノートPCを充電しないと、出力が足りません。


 
とはいえ、コンセントふくめ、これだけのポート種が省スペースにおさまるのは大変助かり、ふだんのワーク環境をスマートに実現できます。

Anker 637 Magnetic Charging Stationは「省スペース設計の充電ステーションが欲しい人」におすすめです。

マグネットが強力かつコンセントも複数搭載し、インテリアにもなじむ球状デザインに仕上がっています。

ただし、ワイヤレス出力は最大7.5W、USBポートの合計出力は最大65Wにとどまるので、その点だけ注意ください。

 

タブレットスタンド┃Satechi アルミニウム デスクトップ スタンド

Satechiの「アルミニウム デスクトップ スタンド」は、タブレット用のアルミスタンドです。

Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドの外観

製品名 Satechi アルミニウム デスクトップ スタンド
サイズ 約55 x 155 x 260 mm
重さ 約593g
カラー スペースグレイ
材質 アルミニウム
価格 5,199円

 
マウント側のヒンジは180度、ベースヒンジは135度可動し、自分の動かしたい傾斜・高さにほぼ100%もっていくことができます。


Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドのベースヒンジは135度可動
 
iPad mini 6と組み合わせると、縦置きではまさにジャストサイズのスタンドです。

Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドとiPad mini 6の組み合わせ
 
充電ポートの部分に穴も空いており、充電しながら使えるのも重宝します。


 
iPad Proとも組み合わせても違和感なく使えます。

Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドとiPad Proとの組み合わせ
 
YouTube観たり、漫画を読んだり、お絵描きしたり、さまざまな利用シーンで助かりマクリンまくり

Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドで動画視聴
Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドで漫画を読む
Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドでイラストを描く
 
Satechi アルミニウム デスクトップ スタンドの利用シーンはかなり多く、僕にとってはもはやiPadの必須アイテムに成り代わっています。

イヤホン┃Soundcore Life P3

Soundcore Life P3」は完全防水仕様(IPX5)のBluetoothワイヤレスイヤホンです。

Soundcore Life P3は完全防水仕様(IPX5)の完全ワイヤレスイヤホン

防水規格IPX5
「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない」と定義されている防水規格です。水中での使用には適していません。あらかじめご承知おきください。
 
イヤホン本体は、軸のシュッと伸びたスタイリッシュな形状をしています。

Soundcore Life P3のイヤホン形状
 
イヤホン単体で約10g、ケースふくめて約60gと標準的な重量です。

Soundcore Life P3のイヤホン重量
Soundcore Life P3のケース重量
 
ケース上部にはキラリと光るロゴがプリントされ、光沢感のあるマット仕上げの筐体がエレガント。


 
ラインナップはブラックふくめ、ネイビー・ライトブルー・オフホワイト・コーラルレッドの5色で、無骨なガジェットのイメージをくつがえす爽やかなカラーリングなので、幅広いユーザーが使いやすいです。

ネイビーのSoundcore Life P3
ライトブルーのSoundcore Life P3
オフホワイトのSoundcore Life P3
コーラルレッドのSoundcore Life P3
 
同社のANC搭載モデルではエントリーモデルにもかかわらず、ワイヤレス充電にも対応し、この機能を削らなかったのはかなりポイント高いです。


 
耳の先端が安定するようにその周りをしっかりと密閉し、フィット感は良好です。

Soundcore Life P3の装着感
 
タッチセンサーの感度は、シングルタップがあまりよろしくなく、余韻を少し残すような感じでグッと押してあげるのがおすすめです。

Soundcore Life P3はタッチセンサー式

操作 L R
再生 2タップ
停止 2タップ
曲送り 2タップ
曲戻し
音量を上げる 1タップ
音量を下げる 1タップ
モード設定 2秒長押し 2秒長押し
MEMO
曲戻し(前の曲)・音声アシスタントはデフォルトで割り当てられていないものの、前述の操作カスタマイズで設定可能です。
 
音の解像感は最上位のLiberty Air 2 Proにゆずるものの、低音が強めで中高音もくっきり聴こえ、同価格帯ではトップクラスの音質です。

低音の量感がそこそこあるにかかわらず、ナチュラルで開放感のある中高音域もクリアかつ分離感も良く、各楽器の音にバランス良くフォーカスをあてられています。

マクリン
各楽器隊が入り組んだ曲でもゴチャッとせずに聴き分けられますよ!

ROCK & POPSやEDM中心に、ダイナミックな低音と安定した中音域を楽しむのにぴったりのイヤホンです。

さらに、8千円台で最強クラスのノイキャン性能をほこります。

兄貴分のSoundcore Life A2 NC、最上位のSoundcore Liberty Air 2 Proと並び、AirPods Proと同等レベルで、車のエンジン音やタイヤ音、電車の走行音といった低音ノイズを抑え込んでくれます。

キーボード音や空調音といった、比較的近くで発している音もかなり小さくしてくれます。

ただし、外音取り込みはもうちょっとがんばってほしいというのが正直なところ。

マクリン
8千円台でAirPods Proの背中をおびやかすとかヤバス……!
Soundcore Life P3
高音域
(4.0)
中音域
(4.0)
低音域
(4.5)
ノイズキャンセリング
(4.0)
総合評価
(4.0)
 

高級イヤホン┃Sennheiser MOMENTUM True Wireless 3

ゼンハイザーのワイヤレスイヤホン「MOMENTUM True Wireless 3」です。

MOMENTUM True Wireless 3の外箱とイヤホン本体
 
イヤホンは黒一色のカラーリングに控えめなロゴが添えられ、落ち着いた雰囲気のデザインです。

MOMENTUM True Wireless 3のイヤホン外観(外側)
 
ケース素材はMTW 2と同様、丁寧に織り込まれたファブリック調で、手なじみがよくて滑りにくいので実用性は高いです。

MOMENTUM True Wireless 3のケース外観
 
イヤホン表面はタッチセンサーになっており、以下の操作が可能です。

操作 L R
再生/停止 1タップ
曲送り 2タップ
曲戻し 2タップ
音量を上げる 長押し
音量を下げる 長押し
外音取り込み / OFF 1タップ
ANC / OFF 3タップ
音声アシスタント 3タップ
受話 着信中に1タップ 着信中に1タップ
通話拒否 着信中に2タップ 着信中に2タップ
通話終了 通話中に1タップ 通話中に1タップ

 
バッテリーはイヤホン単体で最大7時間、ケースふくめ最大28時間と、標準的な性能です。

MOMENTUM True Wireless 3のイヤホンがケースに収まっている様子
 
USB-Cにくわえ、同社初のワイヤレス充電にも対応し、充電まわりは抜かりなし。

MOMENTUM True Wireless 3はワイヤレス充電対応
 
専用アプリ「Smart Control」は以下の機能がそろい、かなり充実しています。

Sennheiser Smart Control

Sennheiser Smart Control

Sonova Consumer Hearing GmbH無料posted withアプリーチ

アプリの機能
  • 接続端末管理
  • イコライザー設定
  • Sound Check設定
  • 外音取り込みモード設定
  • ノイズキャンセリング設定
  • Sound Zones設定
  • 操作ボタン設定
  • 装着センサー設定

 
イヤーフィンの恩恵で装着性は安定し、首を振っても落ちない安心感があります。

MOMENTUM True Wireless 3を耳に装着した様子

音質面は立体的な広がりがとにかく心地よいサウンドに仕上がっています。

低音が若干強めでグイグイ響きながらも、量感は絶妙なラインで抑えられているため、全体的なバランスはちょうどいいです。

ボーカル音の解像度も高く、目を閉じて聴いていると、すぐそばで歌っていると錯覚するレベルの現実感があります。

音質面は非の打ちどころがなく、音の綺麗さ・ナチュラルさ・クリアさ・立体感と、どれをとっても一級品です。

MTW 2と比べてクリア感がさらに増し、繊細な音表現に長けているので、ジャンルを選ばず楽しめるイヤホンに進化しています。

MOMENTUM True Wireless 3ではプロセッサを二基搭載することで、フィードフォワードとフィードバックを合わせたハイブリッド方式を採用し、音質を損なわずに高いレベルのノイキャンを実現。

MOMENTUM True Wireless 3のイヤホン外観(内側)

その触れ込みどおり、その性能は着実にアップし、同社のなかではもっとも強力な遮音性能を発揮しています。

外音取り込みは、音楽を止めない「With Music」と停止する「Pause Music」という2つのモードをそなえています。

自然で実用的なレベルに仕上がっています。

AirPods Proのナチュラルさには一歩及ばないものの、充分なレベルの完成度をもっています。

MOMENTUM True Wireless 3は、価格に見合う機能の豊富さや音質の完成度を持つイヤホンです。

MOMENTUM True Wireless 3
高音域
(5.0)
中音域
(4.5)
低音域
(5.0)
ノイズキャンセリング
(4.5)
総合評価
(5.0)

ノートPC関連のおすすめガジェット

ノートPCと組み合わせるガジェットの中でおすすめのものを紹介します。

 

大容量モバイルバッテリー┃CIO SMARTCOBY Pro PLUG

10,000mAhのUSB充電器搭載モバイルバッテリー「SMARTCOBY Pro PLUG」です。


 
表面には粗いシボ加工が施され、キズの目立ちにくいデザインに仕上がっています。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGの表面には粗いシボ加工が施されている
 
背面には格納型のコンセントプラグを搭載し、バッテリー本体の充電はコンセントからのみに対応しています(約2.5時間)。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGのコンセントプラグ
CIO SMARTCOBY Pro PLUGはコンセントから本体充電可能
 
充電器としての機能も持ち合わせているので、重量は約253gとやや重め。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGの重量は約253g
 
LEDはバッテリー残量に応じて4色に変わり、色で識別するようになっています。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGの残量LEDのカラー

CIO様より提供

 
最大30W出力のPD対応USB-Cを搭載し、MacBook Airの充電すらカバーできる高出力です。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGは最大30W出力のPD対応USB-C搭載
CIO SMARTCOBY Pro PLUGはMacBook Airの急速充電に対応
 
PPSにも対応し、従来のPDをしのぐ充電速度で超急速充電可能です。

「超急速充電」と表示

 
USB-C側だけでなく、USB-A側も最大22.5Wとなかなかの高出力仕様。


 
コンセント付きでもCIOのみの特長としてパススルー充電に対応し、本体充電しながらのデバイス充電に対応しています。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGはパススルー充電に対応
 
CIO SMARTCOBY Pro PLUGは、2台同時接続時でもUSB-C側の出力が制限されず、MacBook Airを急速充電しつつスマホも同時充電可能です。

CIO SMARTCOBY Pro PLUGは2台同時使用でも最大42W出力に対応
 
CIO SMARTCOBY Pro PLUGは「充電器と一台二役でノートPC用のモバイルバッテリーがほしい人」におすすめです。

 

超大容量モバイルバッテリー┃CIO SMARTCOBY TRIO 65W

CIO SMARTCOBY TRIO 65W」は、20,000mAhの超大容量モバイルバッテリーです。

CIO SMARTCOBY TRIO 65Wは20,000mAhの超大容量モバイルバッテリー
 
USB-Cの1ポート接続時は各ポート最大65W出力、USB-Aは単ポート最大12Wですが、複数ポート接続時に高出力・低出力側が決まっているので注意ください。

USB-C 1 USB-C 2 USB-A Total
65W 65W
65W 65W
12W 12W
30W 65W 95W
65W 12W 77W
65W 12W 77W
18W 65W 12W 95W

 
表面はしっとりした手触りの良い表面加工が施され、モバイルバッテリーらしからぬ質感をたたえています。


 
側面の電源ボタンを押すと、前面のドットLEDが点灯し、バッテリー残量をデジタル表示してくれます。

CIO SMARTCOBY TRIO 65WのドットLEDによるバッテリー残量表示
 
サイズは約149 × 71 × 26 mmで、ちょうど長財布くらいの大きさです。

CIO SMARTCOBY TRIO 65Wのサイズは約149 × 71 × 26 mm
 
同クラスのモバイルバッテリー「Anker PowerCore III 19200 60W」と比較すると、少しコンパクトに仕上がっています。

CIO SMARTCOBY TRIO 65WとAnker PowerCore III 19200 60Wのサイズ比較
 
重量も約392gとずっしり。

CIO SMARTCOBY TRIO 65Wの重量は約392g
 
最大65W入力に対応し、約1時間40分でフル充電可能です。

CIO SMARTCOBY TRIOは最大65W入力に対応

61.8W入力

注意
本体充電対応はUSB-C1ポートのみです。
 
USB-Cはどちらも最大65W出力に対応し、13・14インチMacBook Proであれば急速充電可能です。

CIO SMARTCOBY TRIOは最大65W出力に対応

MacBook Pro(63.3W)

 
パススルー充電にも対応し、USB-C1で本体を充電しながらUSB-C2でデバイス充電といったこともできます。

CIO SMARTCOBY TRIOはパススルー充電に対応

61.6W入力 / 10.4W出力

 
PPSにも対応しているので、Galaxy S21のようなPPS対応スマホであれば超急速充電に対応しています。

CIO SMARTCOBY TRIOはPPS対応

Galaxy S21(20.1W)

 
USB-C 2ポート接続時は合計最大95W出力(USB-C1:30W + USB-C2:65W)に対応し、なんとMacBook AirとProの2台同時充電までできちゃいます。

CIO SMARTCOBY TRIOは2ポート接続時に合計最大95W出力対応

MacBook Air / Pro(27.8W / 52.4W)

ただし、高出力側と低出力側のポートは決まっているので注意ください。
 
3ポート接続時も合計95W出力(USB-C1:18W + USB-C2:65W + USB-A:12W)であり、13・14インチMacBook Proを充電しつつ、スマホ・イヤホンを同時充電するといったことが可能です。


MacBook Pro(63.1W)

 
CIO SMARTCOBY TRIO 65Wは「ノートPCも複数台充電できる超大容量モバイルバッテリーがほしい人」におすすめです。

充電器┃CIO NovaPort DUO 65W

2ポートタイプの65WクラスUSB-C充電器「NovaPort DUO」です。

CIO NovaPort DUOは65Wクラスの2ポート充電器
 
Nova Intelligence」という出力振り分け機能を搭載し、充電デバイスに組み合わせで最適な出力配分に振り分けてくれます。

USB-C(上) USB-C(下) Total
65W 65W
65W 65W
20W 45W 65W
20W 20W 40W
30W 30W 60W

 
表面には粗いシボ加工が施され、すりキズ・ひっかきキズの目立ちにくいデザインに仕上がっています。

CIO NovaPort DUOの表面は粗いシボ加工
   
サイズは約52 x 41 x 28mmであり、65Wクラスの2ポート充電器の中でもダントツに小さい卵サイズを実現しています。

CIO NovaPort DUOのサイズは約52 x 41 x 28mm

マクリン
なんと、クレカサイズ未満
 
同じく65Wの2ポートでも小さいほうである「Anker PowerPort III 2-Port 65W」と並べると、高さが4分の3におさえられ、本機がいかに小さいか分かります。

CIO NovaPort DUOとAnker PowerPort III 2-Port 65Wのサイズ比較

 
重量は約90gで、先ほどのAnkerやMacBook Air純正充電器すら100gを超える中、100gを切る軽量設計です。

CIO NovaPort DUOの重量

NovaPort DUO(90g)

Anker PowerPort III 2-Port 65Wの重量

Anker(135g)

MacBook Air(106g)

 
1ポート接続では上下いずれも各ポート最大65W出力に対応し、MacBook Pro(13・14インチ8コアCPU)ふくめ、大抵のモバイルノートPCでも急速充電できます。

CIO NovaPort DUOは1ポート接続で最大65W出力対応

MacBook Pro(64.7W)

 
PPSにも対応し、PPS対応スマホの充電時は「超急速充電」と表示されます。

CIO NovaPort DUOはPPS対応充電器

Galaxy S21(17.0W)

 
2ポート使用時はデバイスの組み合わせで出力が変わり、iPhone + iPadなら20Wずつの出力が可能となっています。

CIO NovaPort DUOはiPhoneとiPad miniの2台同時急速充電に対応

iPhone / iPad(15.8W / 16.7W)

 
それからMacBook Air 2台だと30Wずつの出力になります。

CIO NovaPort DUOはMacBook Airの2台同時急速充電に対応

MacBook Air1 / 2(28.6W / 30.3W)

マクリン
デバイスの自動認識でポート出力が変わるのは便利すぎ!
 
NovaPort DUOは「スマホ・タブレット・モバイルノートPCをあらゆる組み合わせで急速充電したい人」におすすめです。

 

高出力充電器┃Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)

Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)」は3ポートタイプの120WクラスUSB急速充電器です。

Anker 737 Chargerは3ポートタイプの120WクラスUSB-C急速充電器
 
USB-Cは各ポート最大100W出力、USB-Aは単ポート最大22.5Wで、複数ポート使用時に最大120Wの超高出力まで対応しています。

USB-C(上) USB-C(下) USB-A Total
100W 100W
100W 100W
22.5W 22.5W
合計120W 120W
合計120W 合計120W 120W
合計24W 24W
合計120W 120W

 
サイズは約80 x 43 x 32mmの筒形状でスリムに仕上がり、65Wクラスと比べても少し大きい程度におさまっています。

Anker 737 Chargerのサイズは約80 x 43 x 32mm
Anker 737 ChargerとAnker PowerPort III 3-Port 65W Podのサイズ比較
 
MacBook Proの96W USB-C電源アダプタと比べても、約40%小型化しています。

Anker 737 Chargerと96W USB-C電源アダプタの比較

 
重量は約197gと100WのAnker 736 Chargerよりなんと軽く、96W純正アダプターより100g程度軽量化しています。

Anker 737 Chargerの重量

Anker 737 Charger

Anker 736 Charger (Nano II 100W)の重量は約205g

Anker 736 Charger

Apple

 
1ポート接続ではいずれも最大100W出力に対応し、100WクラスのMacBook Proでも急速充電可能です。

Anker 737 Chargerの1ポート使用時は最大100W出力対応

16インチMacBook Pro(87.4W)

 
USB-Cの2ポート接続時は最大120W出力まで可能であり、各デバイスに適切な出力に分配してくれます。

MacBook Pro(13・14インチ8コアCPU)のような60WクラスのノートPCなら2台同時充電です。

Anker 737 Chargerは2ポート接続で最大120W対応

MacBook Pro/Pro(44.0W/44.8W)

注意
Dynamic Power Distribution機能はUSB-Cポートのみ対応しており、USB-Aポートには対応していません。
 
MacBook ProとAirを組み合わせると、充電器側も認識して適切に分配してくれます。


MacBook Pro/Air(55.2W/30.9W)

 
3ポート接続時の出力は100W + 10W + 10Wに配分されるようで、MacBook Pro + スマホ2台の組み合わせでも同時充電できます。


85.6W / 9.1W

注意
USB-A側のスマホやイヤホンは通常充電になる可能性があります。
 
Anker 737 Charger (GaNPrime 120W)は「ノートPCも複数台充電できる小型の3ポートがほしい人」におすすめです。

ノートPCスタンド┃Majextand

ノートPCスタンドでもっともおすすめなのが「Majextand」です。

ステンレス(SUS)製でPCスタンド随一ずいいつの上質感ある仕上がりとなっています。

折りたたんだ状態ではわずか1.7mmの極薄設計です。

Majextandを折りたたんだ状態では約1.7mmのスリム設計
 
上下それぞれでスタンドを引き上げられるようになっています。



精密な造りであり、左右のレバーを押すことで6段階の高さ調整が可能です。


 
最大高さではかなりの傾斜であり、一見タイプしづらそうに見えますが、慣れればこれじゃないとダメなくらいクセになリます。

マクリン
肩がこらずに姿勢を保ったまま、効率よく作業にいそしめますよ!
 

MOFTノートPCケース

ノートPCケースとして、無条件でおすすめできるのが「MOFT ノートPCケース」です。

PCスタンド + 保護ケース + 小物入れとして使える、一台三役のスマートケース。

素材には上質なフェイクレザーをあしらい、本革に近い質感を実現しつつ、合皮なので手入れしやすくなっています。

MOFT多機能キャリーケースは特注の上質フェイクレザー

13インチ・13.3インチ・16インチと3種類のサイズ展開があり、ほとんどのノートPCに対応することができます。

MOFT多機能キャリーケースの13.3インチ

13.3インチ(HP Spectre x360 13)

MOFT多機能キャリーケースの16インチ

16インチ(MacBook Pro)

  • 13インチ MacBook Air・13インチMacBook Proなど、小さめの13インチノートPC
  • 13.3インチ Surface Laptopなど、通常の13インチノートPC
  • 16インチ 16インチMacBook Pro
 
特注の合皮で7mmのスリム設計を実現し、13インチは285g、13.3インチは316g、16インチでも370gであり、携帯性に配慮されています。

MOFT多機能キャリーケース13.3インチの重量は316g

316g(13.3インチ)

 
背面は伸縮性のあるジャージー素材で、小物類の収納ポケットとなっています。

MOFT多機能キャリーケースの背面にはジャージー素材の収納ポケット

側面をそのまま折り返すと、なんとノートPCスタンドに変形可能です。

MOFT多機能キャリーケースはノートPCスタンドに変形可能
 
タイピングに適した絶妙な傾斜(25度)ができ、底面との間に空間も生まれるので、PCの冷却効率もアップします。

MOFT多機能キャリーケースは25度の角度に調節可能
 
傾斜は2段階で調整でき、側面を折り返さずにフタ先端で支えると、15度の浅い角度に調節できます。

MOFT多機能キャリーケースは15度の角度に調節可能

オフィス・出張・外出時とオールマイティに使えるスタンド機能搭載ノートPCケース。

MOFT多機能キャリーケースは1台3役のスマートケースで、最小構成で仕事したいビジネスマンの強い味方です。

USBハブ┃Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMI」は、10個の端子をもつUSB-Cデバイス用ハブです。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIは10種類の端子をもつUSB-C機器用USBハブ
 
カラーはMacとも親和性の高いスペースグレイかつ、Satechiらしい流麗りゅうれいなアルミニウム仕上げです。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIはアルミニウム仕上げ
 
サイズは約130 x 59 x 21mmとハブとしてはかなりゴツめで、iPhone miniくらいの大きさがあります。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIのサイズは約130 x 59 x 21mm
 
Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIにそなわる10個のインターフェースは以下のとおりです。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIのインターフェース



Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1の端子類
  1. USB-C(PD 100W)
  2. USB-C(データポート)
  3. SDカードリーダー
  4. Micro SDカードリーダー
  5. LANポート(イーサネット端子)
  6. USB-A(USB3.0 / データポート)x 2
  7. HDMI(4K / 60Hz)
  8. HDMI(4K / 30Hz)
  9. オーディオジャック
 
2つのUSB-Cのうち、ひとつはPD対応USB-Cで最大100W入力に対応し、15WをUSBハブの駆動に使いつつ、残り85Wで接続したPCを給電するパススルー充電にも対応しています。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1はパススルー充電に対応
 
もうひとつはデータポート用のUSB-Cで、映像出力には非対応なものの、外付けSSDやUSBメモリなどを接続してデータのやり取りを行えます。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1のデータポート用USB-C

 
イーサネット端子も搭載し、有線LAN環境で速度と安定性を重視したいときにも重宝します。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIはイーサネット端子搭載
 
その隣にはUSB 3.0(5Gbps)のUSB-Aデータポートを2つ搭載し、USBメモリを介したデータのやり取りに活躍します。


 
micro SDとSDカードスロットも付き、「同時に認識させて互いにコピーし合う」といった使い方もできるのが地味に便利です。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIはMicro SDとSDカードスロット搭載
 
本機最大の特徴ともいえるのが、4K対応のHDMIポートを2つそなえること。

Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1は4K対応のHDMIポートを2つ搭載
 
SiliconMotion製ドライバ「InstantView」をインストールすれば、2枚のディスプレイに外部出力し、トリプルディスプレイが見事実現できます。

MEMO
本来なら1枚の外部ディスプレイにしか出力できないM1 MacBook Air/Proでも、本機を使えば2枚に外部表示が可能です。
 
Satechi USB-C マルチ MXハブ 10-in-1 4K HDMIは各種ポートを余すことなく搭載し、M1 MacBookの性能を最大限引き出すなら、最適のUSB-Cハブといえるでしょう。

 

バッグ┃Damasquina 別注2WAYバッグ

数々のバックパックの不満点を解消するために、自分で別注したモデルが「Damasquina別注2WAYバッグ」です。

ダマスキーナのマクリン別注2WAYバッグ

Damasquinaダマスキーナは、2004年より岐阜県で展開する日本発レザーブランド。

社長の児玉さんは、アウトドアブランドでのモノ作り経験が豊富かつ、オリジナルレザーまで作り上げる探求心をもち、良い意味でこだわりの強い職人さんです。

まずサイズ感ですが、173cmの私、156cmの妻が背負ってもバッチリ決まり、ジェンダーレスに持てるミニマルリュックに仕上がっています。

マクリン別注2WAYバッグはダマスキーナのミッションパックをベースにアレンジしたオリジナルバッグ
マクリン別注2WAYバッグを156cmの女性が背負った様子

側面にはレザー製ハンドルを備え、ブリーフ持ちでも使える2WAYです。



マクリン
かしこまった場面でも重宝しますね!

メイン素材は山羊革で、なめらかかつしっとりした触感です。

Damasquina別注2WAYバッグのメイン素材は山羊革
 
そこに独自の防水加工を施し、オリジナルのウォータープルーフレザーへと昇華しています。

Damasquina別注2WAYバッグはオリジナルのウォータープルーフレザーを使用
 
ファスナーも止水仕様で、急な悪天候に見舞われてもバッグ内の中身を心配することなく過ごせます。

Damasquina別注2WAYバッグのファスナーは止水仕様
 
さらに驚くべきはその軽さで、なんと400g未満にまでおさまっています。

マクリン
持ち運びの多いノマドワーカーでも助かりますね!

内側には「シルナイロン」という、軽量かつ強度の高いナイロン素材を採用し、こちらも撥水はっすい性があります。


 
メイン収納部はフルオープンでき、フロント側の背面には小物収納に適した小さくて深いポケットが2つ付いています。

Damasquina別注2WAYバッグのフロント側背面
 
反対面には、14インチMacBook Proも入るオーガナイズポケットが付いています。


 
A4サイズの書類はもちろん、ガジェット類も充分収納できるスペースがありつつ、コンパクトにおさまっています。


 
個人的にもっともこだわったポイントが背面の隠しポケットです。

背面にそのまま手を入れるだけで取り出せるようになっており、僕はこちらに使用頻度の高い財布・イヤホン・カードケースを入れています。

マクリン
バッグをいちいち下ろさずとも出し入れできるのは想像以上に便利!

Damasquina別注2WAYバッグは、メーカーさんと一緒に考え抜いた、最強の2WAYバッグです。

マウス┃Logicool MX Anywhere 3

Logicoolロジクールの「MX Anywhere 3」です。

ロジクールMX ANYWHERE 3の外箱

モバイルは左スライドで全表示

製品名 Logicool MX Anywhere 3
サイズ 約65mm x 100.5 x 4.4mm
重さ 約99g
動作対応OS Windows10以降 / macOS10.15以降 / Linux / iPadOS / ChromeOS
接続方式 USB Unifyingレシーバー(2.4GHz)/ Bluetooth
センサ Darkfield高精度レーザー(1000dpi)
dpi 200dpi〜4000dpi
動作距離 10m
バッテリー 内蔵充電式リチウムポリマー電池(フル充電で最大70日使用可能。1分間の急速充電で3時間使用可能)
カラー ペイルグレー、グラファイト、ローズ

 
上部には左右クリック・スクロールホイール・ホイールモードシフトボタンをそなえ、手のひらにすっぽり収まるサイズ感です。

Logicool MX Anywhere 3の上部
 
左側面には戻る/進むボタンがあり、持ったときの親指の位置にボタンが当たるようになっています。

Logicool MX Anywhere 3の戻る/進むボタン
 
先端には充電用のUSB-Cポートが付き、ケーブルが手に当たらない配置となっています。

Logicool MX Anywhere 3の先端には充電用のUSB-Cポート
 
MX Anywhere 3はとにかく軽くてコンパクトで、重さは99gとスマホ感覚で持ち運びできます。

MX Anywhere 3とiPhone SEのサイズ比較

 
サイドボタンを押しながらホイールを回すことで、横方向にスクロールできます。

MX Anywhere 3の横スクロール

マクリン
この横スクロールが、Excelや動画の編集などで超便利!

また、専用アプリ「Logicool Option」を使うことで、スクロールの強さを自分好みに変更できます。

MX Anywhere 3の専用アプリLogicool Option

スクロールの感じを音で表すなら、強さMAXだと「ゴッ」、MINだと「シャー(ほとんど抵抗なし)」です。

さらに、ジェスチャーボタンを既存のボタンに割り当てて、トラックパッドのように操作できます。

ジェスチャーボタンとして割り当てたボタンを押しながら、上下左右にマウスを動かして操作します。

ジェスチャーボタンを押しながら左に移動で「コピー」右に移動で「貼り付け」など、好きな機能を割り当てることも可能です。

生活を豊かにするスマートデバイスのおすすめガジェット

IoT・スマートホームを実現するガジェットの中でおすすめのものを紹介します。

なお、以下の記事で特集を組んでいますのであわせて参考ください。

 

スマートリモコン┃SwitchBot

SwitchBotシリーズの外観

SwitchBotシリーズにはSwitchBotをはじめ、SwitchBot Hub MiniSwitchBot温湿度計SwitchBotプラグといったIoTアイテムがあります。

IoT(Internet of Things)
モノのインターネット。モノをインターネットにつなぐ仕組みのことを指す。
 
それぞれ単独で動かせて、いずれも専用アプリ「SwithBot」から操作することができます。

SwitchBot

SwitchBot

wonderlabs, Incorporated無料posted withアプリーチ

 
それぞれ役割が異なり、下記のような使い分けが可能です。

SwitchBotシリーズ

また、いずれもアプリを介してスマートスピーカーにデバイス追加することで、音声操作が可能となります。

SwitchBotの本領は「声で家電製品を動かすこと」にあるので、基本的にはスマートスピーカーの導入をおすすめします。

まずSwitchBot Hub Miniでは、赤外線リモコンの家電を音声操作することができます。

複雑な音声操作には対応していませんが、例えばエアコンやライトなら、この程度の操作は充分こなせます。

音声操作の例
  • 「アレクサ、エアコン(ライト)をつけて」  エアコン(照明)がオンになる
  • 「アレクサ、エアコン(ライト)を消して」  エアコン(照明)がオフになる
  • 「アレクサ、エアコンを度にして」  エアコンの温度設定が度になる
  • 「アレクサ、ライトを明るく(暗く)して」  照明が明るく(暗く)なる
 
僕は実際エアコンをよく音声操作していますが、多少のタイムラグはあるものの、誤動作もなく使いやすさは抜群です。


 
SwitchBotは物理ボタンの家電を音声操作可能です。

我が家ではインターフォンに取り付けて音声操作してみましたが、タイムラグは少しあるものの、問題なく認識してくれました。

新旧の家電をまるごとスマートホーム化したいなら、SwitchBotはもはや必須アイテムです。

 

スマートロック┃SESAME4

CANDY HOUSE社のスマートロック「SESAME4(セサミ4)」です。

SESAME4は手のひらサイズのスマートロック
 
前モデルのSESAME 3とほぼ同じですが、よりシンプルな構造に改善することで低騒音化と故障率の低減を実現しています。

SESAME4とSESAME3のサイズ比較
 
全スマートロックの中でもっとも多様な解錠方法をサポートし、IFTTTイフトを除けば全てに対応しています。

スマホアプリでの解錠も約1秒と格段に速く、BluetoothとWiFiで同時接続するAlways Connectの恩恵を体感できます。


 
他ではなかなか対応していない、iPhoneウィジェット機能を使っての解錠にも対応し、アプリを立ち上げずに解錠・施錠できるのは便利です。


 
これまたレアな、NFCタグ解錠にも対応しているものの、タイムラグはわりとあるので、使う頻度はそんなに高くなさそう。


 
実用性が高いと感じたのは、手ぶら解錠Apple Watch解錠

SESAME3のApple Watch解錠
 
Apple Watchのアプリを開き、鍵アイコンをタップするだけで開閉でき、アプリと同等のスムーズさで解錠できるのは快適そのもの。


 
他にはSiriやスマートスピーカーにも対応し、実に多彩な解錠・施錠操作に対応しています。

しかも抜群の応答性なので、賃貸でも使える工事不要タイプでは、現状最強のスマートロックだといえるでしょう。

電子書籍リーダー┃Kindle Paperwhite

Kindle Paperwhiteは充電式の電子書籍リーダーです。

Kindle Paperwhiteは充電式の電子書籍リーダー
 
Kindleは現在4種類のラインナップがあります。

端末
価格 8,980円〜 14,980円〜 19,980円〜 29,980円〜
ディスプレイサイズ 6インチ反射抑制スクリーン 6.8インチ反射抑制スクリーン 6.8インチ反射抑制スクリーン 7インチ反射抑制スクリーン
容量 8GB 8GB 32GB 8GB/32GB
解像度 167ppi 300ppi 300ppi 300ppi
充電方式 Micro USB USB-C USB-C / ワイヤレス Micro USB
フロントライト LED 4個 LED 17個 LED 17個 LED 25個
数週間持続バッテリー
フラットベゼル
防水機能
色調調節ライト
明るさ自動調整機能
人間工学デザイン
自動画面回転機能
ページ送りボタン
カラー ブラック、ホワイト ブラック ブラック グラファイト
接続 WiFi WiFi WiFi WiFi またはWiFi + 無料4G

Kindleは、防水機能がついていませんが最安モデルです。

Kindle Oasisはハイエンドモデルで、読みやすさにこだわった快適機能をそなえています。

Kindleシリーズの中でも、防水機能がついて価格的にも購入しやすいのがKindle Paperwhiteです。

しかも第11世代からUSB-Cになったため、Kindle OasisがMicro USBであることをふまえると、充電ポート面では一歩リードしています。

防水規格はIPX8等級で、深さ2mの水中に60分沈めても有害な影響がないとされています。

また、ハイライト機能やメモ機能がつき、読書を快適にしてくれます。

Kindle Paperwhiteのハイライト・メモ機能

大事なところをハイライトで残しておいたり、感じたことをメモして後から読み返すことも可能です。

僕はハイライトで残しておいた部分をノートに書き出し、必要なときに読み返しています。

そうすることで、本に書かれている内容を自分に役立てることができるようになりました。

マクリン
ビジネス書を読む人におすすめ!

最新ガジェットのおすすめまとめ

本記事は「【2022年】最新ガジェットのおすすめ20選!買って本当によかったものはどれだ!?」について書きました。

ガジェットの世界も日進月歩で、今年も我々の生活を快適・便利にしてくれる製品がたくさん発売されました。

自分のツールを見直してアップデートしていくことは大事ですが、中には機能だけが先行して実用性があまりないものもあります。

単なる未来ガジェットで趣味的な側面が強いのか、あるいはそうではなく、実用面のきっちり考えられた製品なのか見極めていきましょう。

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。

【2022年】モバイルバッテリーのおすすめとその選び方【PD・Qi対応・大容量・薄型】【2022年】モバイルバッテリーのおすすめとその選び方【PD・Qi対応・大容量・薄型】【おすすめ】2022年に買うべきUSB急速充電器15選【スマホからPD対応まで】【おすすめ】2022年に買うべきUSB急速充電器20選【スマホからPD対応まで】【おすすめ】コスパ最強の安い完全ワイヤレスイヤホン16選【1万円台以下】【おすすめ】コスパ最強の安い完全ワイヤレスイヤホン16選【1万円台以下】 【2022年】生活を豊かにするIoT家電・スマート家電のおすすめ9選

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