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【おすすめ】AnkerのBluetoothスピーカーで買うべき7モデル!

 
どうも、お風呂&洋楽大好きマクリン( @Maku_ring)です。

日ごろから浴室に完全防水Bluetoothスピーカーを持ち込み、風呂場でも洋楽を楽しんでいます。

中でも高確率で心を揺さぶってくるのがAnker(アンカー)のスピーカー群。

デザインが洗練されているのにくわえ、音質・機能性も抜かりなく、完成度高く仕上がっています。

そんなわけで本記事は「【おすすめ】AnkerのBluetoothスピーカーで買うべき7モデル!」について書いていきます。
 

Anker(アンカー)で買うべき、おすすめのスピーカー

Ankerのスピーカーは、シーンを選ばないシンプルなデザイン・長時間再生・高音質と、3つの点にこだわって作られています。

また、防水仕様のモデルも多く、場所を問わず便利に使えるのも特長のひとつです。

それでは数あるAnkerのスピーカーから、おすすめのモデルにしぼってご紹介します。
 

Soundcore Ace A0

Soundcore Ace A0」はシンプルデザインのBluetoothスピーカーです。

Soundcore Ace A0の外観

マクリン
使う人を選ばない、すっきりした外観ですよ!
 
サイズは直径5.6 x 高さ3.6cmで、指でもつまめる超コンパクトサイズです。

Soundcore Ace A0のサイズは約56 x 56 x 36mm
 
重さは63g(公称は約62g)でAnker史上最軽量

Soundcore Ace A0の重さは約62gでAnker史上最軽量

マクリン
スマホの半分以下と、抜群の軽さですよ!
 
背面にストラップ穴があり、付属のリストストラップを付けることで、バッグやパンツのベルト通しにキーホルダー感覚で取り付けられます。

Soundcore Ace A0のストラップ穴にリストストラップを付けられる
 
操作は電源ボタンのみなので、直感的で分かりやすくできています。

Soundcore Ace A0の操作は電源ボタンのみ

各ボタン操作一覧
  • 電源ボタン 長押し (1秒)オン/(3秒)オフ
  • 電源ボタン x 1 再生/一時停止
  • 電源ボタン x 2 曲送り
MEMO
音量調整と曲戻しはBluetooth機器(スマホ・タブレット)から操作ください。
 

Soundcore Ace A0はコンパクトボディながら2W出力のドライバーを搭載し、迫力ある音響を実現しています。

音質にこだわるモデルではありませんが、ためしにメタリカ「Atlas, Rise!」を再生したところ、聴き応えのあるサウンドを響かせてくれました。


 
マクリン
ポケットサイズのSoundcore Ace A0なら、今までより音楽を身近に感じることができますよ!
製品名Soundcore Ace A0
サイズ約56 x 56 x 36mm
重さ約62g
出力最大2W
連続再生時間最大4時間
Bluetooth規格4.2
防水規格なし
ステレオペアリング

Soundcore Ace A0レビューはこちら

【Soundcore Ace A0レビュー】Anker史上最軽量の超コンパクトBluetoothスピーカー  

Soundcore Ace A1

Soundcore Ace A1」は多機能コンパクトのBluetoothスピーカーです。

Soundcore Ace A1の外観
 
サイズは直径7.2 x 高さ8.1cmであり、AnkerのスピーカーではSoundcore Ace A0に次ぐ小型設計となっています。

Soundcore Ace A1のサイズは直径7.2 x 高さ8.1cm
Soundcore Ace A1のサイズは直径7.2 x 高さ8.1cm
 
重さは約161gでiPhone XSと同じくらいの重量です。

Soundcore Ace A1の重量は約161gでスマホと同程度の重さ
 
リストストラップを付けることで、キーホルダー感覚で持ち運ぶことができます。

Soundcore Ace A1のストラップ穴にリストストラップ装着
 
Soundcore Ace A1は、有線接続とMicro SDカードの直接入力、Bluetooth接続(Bluetooth4.2)と、3種類の音声入力に対応しています。

Soundcore Ace A1は有線接続とMicro SDカード・Bluetooth接続の音声入力に対応

マクリン
手持ちの機器に合わせて入力方法を柔軟に選べますよ!
 
操作部は電源ボタンと音量ボタン、再生ボタン(ロゴ)、Bluetoothボタンの構成で、曲送り・曲戻しもボタンで操作できるのがかなり便利です。

Soundcore Ace A1の操作ボタン

各ボタン操作一覧
  • 電源ボタン オン/オフ
  • 音量-/+ボタン 音量アップ/ダウン
  • 再生ボタン 再生/一時停止/(2回押し)曲送り/(3回押し)曲戻し
  • Bluetoothボタン Bluetooth接続
注意
2台の機器を接続するステレオペアリングには対応していません。
 

Soundcore Ace A1ノイズキャンセリング機能のついたマイクを内蔵し、クリアな音声で通話が可能です。

Soundcore Ace A1はノイズキャンセリング機能のついたマイク内蔵
 
コンパクトボディながら5W出力のドライバーを搭載し、そのサウンドは想像以上にパワフル。


 

ためしにThe Doobie Brothers(AOR)とFoo Fighters(ROCK)を再生したところ、2W出力のSoundcore Ace A0とは一線を画す、輪郭りんかくのはっきりした厚みあるサウンドを響かせてくれました。



 
マクリン
ハンディサイズのSoundcore Ace A1なら、迫力サウンドをどこでも持ち運べる上、多機能で頼りになる一台ですよ!
製品名Soundcore Ace A1
サイズ約72 x 72 x 81mm
重さ約165g
出力最大5W
連続再生時間最大6時間
Bluetooth規格4.2

Soundcore Ace A1レビューはこちら

【Soundcore Ace A1レビュー】多機能かつコンパクトな最大5W出力のBluetoothスピーカー【Anker】  

Soundcore Icon Mini

Soundcore Icon Mini」は、防水・防塵ぼうじん仕様(IP67)のBluetoothスピーカーです。

Soundcore Icon Miniは防水・防塵仕様(IP67)のBluetoothスピーカー

IP67とは「6等級の防塵性能と7等級の防水性能をもつ」という意味。

6等級の防塵は最高レベルの防塵規格で「粉塵が内部に侵入しない」、7等級(上から2番目)の防水は「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」と定義されています。
 

マクリン
つまり、水場でも野外でも使ってもぜったい大丈夫!
 
背面には衝撃性にすぐれ、傷のつきにくいラバー素材を採用しています。

Soundcore Icon Miniの裏面は衝撃に強いラバー素材
 
コードを備えており、突起物に引っ掛けたり、持ち運ぶ際に便利です。

Soundcore Icon Miniはコード搭載
 
側面の操作部は、電源ボタンと音量ボタン、再生ボタン(ロゴ)、Bluetoothボタンの構成で、ボタン数が多いおかげで直感的に操作できます。

Soundcore Icon Miniの操作ボタン

各ボタン操作一覧
  • 電源ボタン (1秒押し)オン/(2秒押し)オフ
  • 音量-/+ボタン 音量アップ/ダウン
  • 再生ボタン 再生/一時停止/(2回押し)曲送り/(3回押し)曲戻し
  • Bluetoothボタン Bluetooth接続/(2台同時に3秒押し)ステレオペアリング

スマホから2台のSoundcore Icon Miniに接続し、左右に配置することで、より良い音響効果を楽しむ完全ワイヤレスステレオペアリングも搭載しています。

マクリン
臨場感あふれるステレオサウンドが楽しめますよ!
 
防水規格IPX7の完全防水というだけあり、シャワーを強めに当ててももちろん余裕でした。


MEMO
ただし水の膜がスピーカー穴をふさぐと音がこもりますので、その点だけご留意ください。
 
音質にこだわるモデルではありませんが、3W出力なので音はそこそこ出ます(メタリカ「Atlas, Rise!」を再生)。


マクリン
コンパクトにこだわるなら、おすすめできるBluetoothスピーカーですよ!
製品名Soundcore Icon Mini
サイズ約95 x 76 x 36mm
重さ約212g
出力最大3W
連続再生時間最大8時間(3時間充電)
Bluetooth規格4.2
防水防塵規格IP67
ステレオペアリング

Soundcore Icon Miniレビューはこちら

【Soundcore Icon Miniレビュー】お風呂・アウトドアで使える防水防塵仕様のBluetoothスピーカー【Anker】  

Soundcore Model Zero

Soundcore Model Zero」は、完全防水仕様(IPX5)のBluetoothスピーカーです。

防水規格IPX5
「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない」と定義されている防水規格です。水中での使用には適していません。あらかじめご承知おきください。

Soundcore Model Zeroの外観
 
本機の大きな特長が、同シリーズの中でもデザイン性がひときわ高く、持ち運びにも適したアイコニックな外観であること。

Soundcore Model Zeroの外観

マクリン
部屋のアクセントにも映える特徴的なデザインですよ!
 
デザインだけでなく、質感も高く、外周のリングには金属があしらわれています。

Soundcore Model Zeroの外周部には金属があしらわれている
 
底面はゴム素材であり、どこにでも置きやすい仕様です。

Soundcore Model Zeroの底面
 
重さは約2kgと重めですが、Scan-Speakスキャンスピーク社のドライバーを4機も搭載(同社最多)しているので致し方ないところ。

Soundcore Model Zeroの重さ

あと地味に見逃せないのがハイレゾ対応だという点。
 

ヨメ
ねえねえ、ハイレゾってなに?
 
マクリン
ハイレゾリューションの略で、CDよりも高品質の音楽データってことだよ!
 
ヨメ
それはすごい!
 

Soundcore Model Zeroの操作は本体で可能ですが、利便性を考えるとスマホアプリが圧倒的に便利です。

Soundcore

Soundcore

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アプリの画面は直感的に操作でき、使いやすいレイアウトとなっています。

Soundcoreアプリの画面
 

またイコライザー機能では、プリセットされた4パターンの設定(デフォルト・フラット・リラックス・ボイス)から選べるようになっています。

マクリン
低音域を強めにするBass Upの機能もありますよ!

Soundcore Model Zeroシリーズ最大の60W(15W x 4機)出力だけあり、サウンドは力強いです。

Soundcore Model Zeroの操作

音のバランスが全体的に良く、かなりクリアに鳴らすことができます。
 

マクリン
低音〜高音いずれの音域にも穴がない印象ですね!

Bass Up機能を付けても、低音域が強くなりすぎることもなく、違和感のない範囲で強化してくれるので、僕はオンにしています。

特にEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)とBass Upの相性は抜群です。

本機でThe Weekndを再生

 
マクリン
デザインと音質を高い次元で両立してるスピーカーですよ!
製品名Soundcore Model Zero
サイズ約256 x 128 x 240mm
重さ約2.0kg
出力最大60W
連続再生時間最大10時間
Bluetooth規格5.0
防水規格IPX5
ステレオペアリング

Soundcore Model Zeroレビューはこちら

【Soundcore Model Zeroレビュー】ハイレゾ対応の完全防水Bluetoothスピーカー【Anker】  

Soundcore Motion+

Soundcore Motion+」は完全防水仕様(IPX7)のBluetoothスピーカーです。

防水規格IPX7
「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」と定義されている防水規格です。

Soundcore Motion+の外観
 
サイズは約257 x 79 x 81mmとAnkerのコンパクトモデルでは最大ですが、場所をとらず、ちょうどいいサイズ感です。

Soundcore Motion+のサイズ
 
外装にはシリコンの吹付加工が施されており、指紋が付きづらい仕様となっています。

Soundcore Motion+の外装はシリコンの吹付加工が
 
上面は操作ボタン部となっています。

Soundcore Motion+の上面は操作ボタン部
 
 
側面には電源ボタンとポートのゴムふたがあり、スライドするとUSB-Cポートと3.5mmオーディオ入力ポート(AUX)が付いています。

Soundcore Motion+の電源ボタン
Soundcore Motion+の端子類
マクリン
本製品の大きな特徴のひとつが、USB-C充電に対応していること!
 
ほとんどのモデルがMicro USB充電である中、USB-CであればスマホやノートPCとケーブルを共通化できるため、利便性はかなり高いです。

Soundcore Motion+はUSB-C充電に対応

マクリン
しかも最大12時間再生可能なロングバッテリーを内蔵してますよ!
 
操作部はBASSボタンと音量ボタン、再生ボタン(ロゴ)、Bluetoothボタンの構成で、ボタンの種類が分かりやすく直感的に操作できます。

Soundcore Motion+の操作部

各ボタン操作一覧
  • 音量-/+ボタン 音量アップ/ダウン
  • 再生ボタン 再生/一時停止/(2回押し)曲送り/(3回押し)曲戻し
  • Bluetoothボタン Bluetooth接続/(2台同時に3秒押し)ステレオペアリング

Soundcore Motion+は、有線接続ならびにBluetooth接続の双方に対応しています。

また公式アプリ「Soundcore」を使うことで、イコライザーの調整が可能です。

Soundcore

Soundcore

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アプリの画面は直感的で、使いやすいレイアウトとなっています。


 
イコライザー機能では、プリセットされた6パターンの設定(Bass Up・ベースオフ・ボイス・ヘビー・クラシック・デフォルト)とカスタムから選べるようになっています。

マクリン
低音域を強めにするBass Upは、Soundcoreの持ち味を活かせるので特におすすめです!
 
コンパクトモデルでは最大の30W(15W x 2機)出力だけあり、サウンドは力強いです。

しかも、有線接続ではハイレゾ音源、Bluetooth接続ではapt-X(Androidに対応した規格)に対応しています。

apt-X規格は、通常の規格よりも音質優先で圧縮率が小さいため、遅延が少なく高音質で再生することができるのです。

ハイレゾ音源はCDよりも高品質の音であり、つまり有線・無線ともに音にこだわった設計となっています。
 

マクリン
ハイレゾとapt-Xの双方に対応するモデルは、Soundcore Motion+のみなんですよ!
 
Bluetooth接続でThe Weekndを再生したところ、低音から高音にかけて音のバランスが全体的に良く、きれいに鳴らすことができていました。


特にEDMとBass Upの組み合わせは最高です。

さらに有線接続でハイレゾ音源を流したところ、音の解像度はさらに上がり、臨場感がグッと増しました。


マクリン
家でじっくり聴くなら、有線でつなぐのがいいですね!

Soundcore Motion+は、サイズと音質の双方を高いレベルで仕上げたモデルですので、両者のバランスをとりたい人にこそおすすめのモデルです。

製品名Soundcore Motion+
サイズ約257 x 79 x 81mm
重さ約1,050g
出力最大30W(15W x 2)
連続再生時間最大12時間
Bluetooth規格5.0
防水防塵規格IPX7
ステレオペアリング

Soundcore Motion+レビューはこちら

【Soundcore Motion+レビュー】aptX&ハイレゾ対応の完全防水Bluetoothスピーカー【Anker】  

Soundcore Infini

Soundcore Infini」は、ワイヤレス接続も可能なBluetooth対応サウンドバーです。

Anker Soundcore Infiniの外観
 
スピーカーの最大出力は100Wと、60〜80Wがボリュームゾーンのサウンドバーでも大きめの部類に入ります。

Anker Soundcore Infiniは100W出力
 
サイズは幅880 x 高さ56 x 奥行90mmであり、10W出力の「TaoTronics TT-SK025」が高さ73 x 奥行58mmであることを踏まえると、100Wとしてはかなりスリム設計

Anker Soundcore Infiniはスリム設計

マクリン
大出力なのにすっきり置けちゃうのは素晴らしい!
 
外装の大部分は、メッシュ形状のメタルブラックを基調とした上質なデザインに仕上がっています。

Anker Soundcore Infiniの外装はメタルブラックを基調
 
有線は光デジタルケーブル・同軸ケーブル・AUXケーブルと、さまざまな入力方法でテレビと接続することができます。

Anker Soundcore Infiniは光デジタル・AUX・同軸ケーブル・Bluetoothの入力に対応
 
さらにはBluetoothでのワイヤレス接続(Bluetooth 4.2)にも対応しています。

Anker Soundcore InfiniはBluetooth接続にも対応
 
Soundcore Infiniは最大100Wのスピーカーを備える上、独自のBassUpテクノロジーを採用し、深みのある低音サウンドに特長があります。

Anker Soundcore Infiniは独自のBassUpテクノロジーを搭載
 
また、3種類のサウンドモードを搭載し、シーンに応じてリモコンで簡単に切り替えることができます。

Anker Soundcore Infiniは3種類のサウンドモードを搭載

各モードのちがい

  • ミュージックモード バランスのとれた低音〜高音を繰り出し、クリアなサウンドを提供
  • ムービーモード 低音と高音を強調し、映画館にいるようなダイナミックサウンドを提供
  • ダイアログモード 人の声や会話が聞き取りやすいよう、中音域を調整

 
ここで気になるのが動画視聴時の音質。

我が家ではTV代わりに、天井から投影できるプロジェクター「popIn Aladdin」でテレビ番組を視聴しています。

これ1台でテレビ番組・録画映像・動画アプリ・YouTubeが観れちゃうすぐれものですが、唯一気になっていたのが音響です。
 

マクリン
せっかくの100インチ大画面なので、サウンドに臨場感がもう少し欲しいんですよね……。

ためしに友人でもあるかっつーのYouTubeチャンネルを再生してみました。

まずはデフォルト、popIn Aladdin内蔵のスピーカーによるもの。

MEMO
公平性を喫すため、音量は同程度に合わせています。

もちろん悪くはないのですが、音が少し奥まっている印象を受けます。

つづいてSoundcore Infiniに接続し、ダイアログモードで再生しました。


音の輪郭がはっきりとし、音声自体があきらかに聞こえやすくなり、迫力も増しているのが分かります。

マクリン
動画の続きが気になる方は、こちらのチャンネルからご視聴くださいませ!
参考 かっつーのチャンネルYouTube  
全体的な印象として、低音から中音域にかけてしっかり出せる設計となっています。

低音も妙なドンシャリ感がなく、適度な重みがあるため、映画を観てもほど良い迫力を感じることができました。
 

マクリン
音の広がりも感じられるので、TV内蔵のスピーカーとはひと味違う解像度の高いサウンドが楽しめますよ!

Soundcore Infiniレビューはこちら

【Anker Soundcore Infiniレビュー】スリム設計ながら100W出力のBluetooth対応サウンドバー  

Soundcore Wakey

Soundcore Wakey」は多機能のベッドサイドBluetoothスピーカーです。

Anker Soundcore Wakeyの外観

マクリン
スタイリッシュで男女問わず使いやすいデザインですよ!
 
なめらかなマット素材を採用したLEDディプレイは、部屋に合わせて明るさが自動調整でき、昼間でも抜群の視認性しにんせいがあります。

Anker Soundcore WakeyのLEDディスプレイは昼間でも抜群の視認性
 
天面にはQi対応ワイヤレス充電器を搭載しています。

Anker Soundcore Wakeyは天面にQi対応のワイヤレス充電器搭載

MEMO
iPhoneシリーズは最大7.5W出力、Samsung Galaxyシリーズは最大10W出力のワイヤレス充電に対応しています。
 
iPhone XSのようなQi対応スマホであれば、置くだけ充電が実現し、一度体験すればケーブル充電に戻れない快適さです。


 
載せたスマホがすべりにくいよう、リング状にゴムがあしらわれています。

Anker Soundcore WakeyのQi対応のワイヤレス充電器はリング状にゴム素材
 
ワイヤレス充電器だけでなく、Soundcore Wakeyは背面に2つのUSBタイプAポートを搭載しています。

Anker Soundcore Wakeyの背面に2つのUSBタイプAポート搭載
 
1A以上の出力を確保しており、タブレットでも問題なく充電することが可能です。

Anker Soundcore WakeyのUSBタイプAポートでスマホ充電可能
Anker Soundcore WakeyのUSBタイプAポートでスマホ充電可能
マクリン
ワイヤレス充電ふくめ、最大3台同時にフルスピード充電できるので、ベッドサイドで充電する人には最高!
 
Soundcore Wakeyは、コンパクトスピーカーでは比較的大きい、10W(5W x 2機)出力に対応しています。

Anker Soundcore Wakeyのスピーカーは10W出力に対応
 
本来ベッドサイドスピーカーという位置づけだけあり、バランスの取れた力強いサウンドを響かせるスピーカーに仕上がっています。


 
またFMラジオを受信することもできます。

Anker Soundcore WakeyはFMラジオを受信可能

マクリン
受信感度も抜群ですよ!
 
FMラジオや目覚まし時計・睡眠モードの操作は、スマホアプリ「Soundcore」を使用することで可能です。

Anker Soundcore WakeyのスマホアプリSoundcore

Soundcore

Soundcore

Power Mobile Life LLC無料posted withアプリーチ

マクリン
アプリのインターフェイスが素晴らしく、直感的に操作できますよ!

最大10局の放送局をメモリーすることができ、ボタンで簡単に切り替えることができます。

Anker Soundcore Wakeyは最大10局の放送局をメモリーできる
 
目覚ましとしても優秀で、アプリ上から最大15回分のアラームが設定可能です。

Anker Soundcore Wakeyのアラームはアプリ上で最大15回分設定可能
 
アラームの設定はダイヤル式のインターフェイスで分かりやすくできています。


 
アラーム音は、好きなFM局ならびに以下の10種類から選ぶことができます。

アラーム音

  • ピアノ音
  • デジタル時計
  • エーテル
  • メロディー
  • アップビート
  • アラームベル
  • エコー
  • ハロー
  • ネイチャー
  • 木琴

 
スヌーズ機能は、間隔(5分・10分・15分・30分)と回数(1回・3回・5回・7回)で細かく設定が可能です。

Anker Soundcore Wakeyのスヌーズ設定

マクリン
最大10回のアラームとスヌーズ機能で、朝が弱い僕でもばっちり起きれます!

またおもしろい機能として、Soundcore Wakey睡眠モードを搭載しています。

Anker Soundcore Wakeyの睡眠モード
 
10種類のヒーリングサウンドを好みで組み合わせ、自分だけの睡眠導入サウンドを作成することができます。


半信半疑で使用したところ、ふだん寝付きの悪い僕でもかなり早い時間で睡眠につけたので、活用しマクリンまくりです\(^o^)/

3つの機能を集約したマルチデバイス。

Soundcore Wakeyは、余計な機器を減らし、スマートな生活を送りたい人に最適のスピーカーです。

Soundcore Wakeyレビューはこちら

【Soundcore Wakeyレビュー】スピーカー・目覚まし時計・充電器が1台になったBluetoothスピーカー【Anker】
MEMO
YouTubeでも使用感をまじえて紹介しています。

 

Anker(アンカー)のおすすめスピーカーまとめ

本記事は「【おすすめ】AnkerのBluetoothスピーカーで買うべき7モデル!」について書きました。

ひとえにAnkerのスピーカーといっても、ポケッタブルの超コンパクトモデルから据え置きのサウンドバーまで、豊富なラインナップを取り揃えています。

本記事で紹介した製品群は、いずれも完成度の高いものばかりですので、ご自身の用途に合わせてベストパートナーを見つけましょう。

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。
 

【Soundcore Ace A0レビュー】Anker史上最軽量の超コンパクトBluetoothスピーカー 【Soundcore Ace A1レビュー】多機能かつコンパクトな最大5W出力のBluetoothスピーカー【Anker】 【Soundcore Icon Miniレビュー】お風呂・アウトドアで使える防水防塵仕様のBluetoothスピーカー【Anker】 【Soundcore Model Zeroレビュー】ハイレゾ対応の完全防水Bluetoothスピーカー【Anker】 【Soundcore Motion+レビュー】aptX&ハイレゾ対応の完全防水Bluetoothスピーカー【Anker】 【Anker Soundcore Infiniレビュー】スリム設計ながら100W出力のBluetooth対応サウンドバー 【Soundcore Wakeyレビュー】スピーカー・目覚まし時計・充電器が1台になったBluetoothスピーカー【Anker】 【Anker Soundcore Infini Miniレビュー】同社初のBluetooth対応サウンドバー【40W】

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