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【おすすめ】AnkerのBluetoothスピーカーで買うべき5モデルを徹底比較!

どうも、お風呂&洋楽大好きマクリン( @Maku_ring)です。

日ごろから浴室に防水スピーカーを持ち込み、風呂場でも洋楽を楽しんでいます。

中でも高確率で心を揺さぶってくるのがAnker(アンカー)のスピーカー群。

デザインが洗練されているのにくわえ、音質・機能性も抜かりなく、完成度高く仕上がっています。

そんなわけで本記事は「【おすすめ】AnkerのBluetoothスピーカーで買うべき5モデルを徹底比較!」について書いていきます。
 

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いや、俺なんてそんな、どこにでもいるただのマクリンですよ。当サイトでは、さまざまなガジェット・家電をレビューしています。「Yahoo! JAPANクリエイターズプログラム」のモノ/ガジェットクリエイターとしても活動し、22年4月には書籍「マクサン式Webライティング実践スキル大全」を出版。株式会社makuri 代表取締役。プロフィール詳細レビューガイドライン・理念

Anker(アンカー)で買うべき、おすすめのスピーカー

Ankerのスピーカーは、シーンを選ばないシンプルなデザイン・長時間再生・高音質と、3つの点にこだわって作られています。

また、防水仕様のモデルも多く、場所を問わず便利に使えるのも特長のひとつです。

それでは数あるAnkerのスピーカーから、おすすめのモデルにしぼってご紹介します。

製品名 Bluetooth 防水性能 出力 連続再生時間 重量 ステレオペアリング
Soundcore Icon Mini
Bluetooth 4.2 IP67 最大3W 最大8時間 約212g
Soundcore 3
Bluetooth 5.0 IPX7 最大16W 最大24時間 約504g
Soundcore Motion+
Bluetooth 5.0 IPX7 最大30W 最大12時間 約1,050g
Soundcore Wakey
Bluetooth 5.0 最大10W 約572g
Soundcore Infini
Bluetooth 5.0 最大100W 約2,900g

 

Soundcore Icon Mini

Soundcore Icon Mini」は、防水・防塵ぼうじん仕様(IP67)のBluetoothスピーカーです。

Soundcore Icon Miniは防水・防塵仕様(IP67)のBluetoothスピーカー

IP67とは「6等級の防塵性能と7等級の防水性能をもつ」という意味。

6等級の防塵は最高レベルの防塵規格で「粉塵が内部に侵入しない」、7等級(上から2番目)の防水は「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」と定義されています。
 

マクリン
つまり、水場でも野外でも使ってもぜったい大丈夫!
 
背面には衝撃性にすぐれ、傷のつきにくいラバー素材を採用しています。

Soundcore Icon Miniの裏面は衝撃に強いラバー素材
 
コードを備えており、突起物に引っ掛けたり、持ち運ぶ際に便利です。

Soundcore Icon Miniはコード搭載
 
側面の操作部は、電源ボタンと音量ボタン、再生ボタン(ロゴ)、Bluetoothボタンの構成で、ボタン数が多いおかげで直感的に操作できます。

Soundcore Icon Miniの操作ボタン

各ボタン操作一覧
  • 電源ボタン (1秒押し)オン/(2秒押し)オフ
  • 音量-/+ボタン 音量アップ/ダウン
  • 再生ボタン 再生/一時停止/(2回押し)曲送り/(3回押し)曲戻し
  • Bluetoothボタン Bluetooth接続/(2台同時に3秒押し)ステレオペアリング

スマホから2台のSoundcore Icon Miniに接続し、左右に配置することで、より良い音響効果を楽しむ完全ワイヤレスステレオペアリングも搭載しています。

マクリン
臨場感あふれるステレオサウンドが楽しめますよ!
 
防水規格IPX7の完全防水というだけあり、シャワーを強めに当ててももちろん余裕でした。


MEMO
ただし水の膜がスピーカー穴をふさぐと音がこもりますので、その点だけご留意ください。
 
音質にこだわるモデルではありませんが、3W出力なので音はそこそこ出ます(メタリカ「Atlas, Rise!」を再生)。


マクリン
コンパクトにこだわるなら、おすすめできるBluetoothスピーカーですよ!
製品名 Soundcore Icon Mini
サイズ 約95 x 76 x 36mm
重さ 約212g
出力 最大3W
連続再生時間 最大8時間(3時間充電)
Bluetooth規格 4.2
防水防塵規格 IP67
ステレオペアリング

Soundcore Icon Miniレビューはこちら

【Soundcore Icon Miniレビュー】お風呂・アウトドアで使える防水防塵仕様のBluetoothスピーカー【Anker】  

Soundcore 3

Anker Soundcore 3」は完全防水仕様(IPX7)のBluetoothスピーカーです。

Anker Soundcore 3は完全防水仕様(IPX7)のBluetoothスピーカー

マクリン
スピーカー最高クラスの防水性能なので、水場もへっちゃら!

スマホよりもひと回り大きいサイズ感でかなりコンパクト。

Anker Soundcore 3のサイズは174 x 57 x 59mm
 
重さは約504gと片手でも楽に持てる重量なので、気軽に持ち運びできます。

Anker Soundcore 3の重量は約504g
 
旧機種「Soundcore 2」ではMicro USBだったのに対し、汎用性の高いUSB-Cポートに変わったのはうれしいポイントです。

Anker Soundcore 3の充電はUSB-Cポート
 
操作部は電源ボタンと音量ボタン、マルチ機能ボタン(ロゴ)、Bluetoothボタンの構成で、ボタンの種類が分かりやすく直感的に操作できます。

Anker Soundcore 3の操作ボタン部

各ボタン操作一覧
  • 電源ボタン 電源オン/(2秒押し)オフ
  • 音量-/+ボタン 音量アップ/ダウン
  • Bluetoothボタン ペアリングモード
  • マルチ機能ボタン 再生/一時停止/(2回押し)曲送り/(3回押し)曲戻し
 
公式アプリ「Soundcore」をインストールしてペアリングすれば、スマホをリモコン代わりに自分好みの音楽を楽しめます。

Soundcore

Soundcore

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再生や一時停止、BassUPのオンオフも操作できます。

低音を楽しみたい方はBassUPオンにすると、ビートの強さが大きく変わります。

イコライザーはプリセットからタイプを選べるほか、自由にカスタムできるので、好みの音楽に細かく合わせられます。



ドライバーにはチタニウムドライバーを採用し、ボーカルや楽器音が鮮明に聞こえます。

Anker Soundcore 3はチタニウムドライバー採用

特に、ボーカルの声が綺麗に聞こえるのが特徴です。

重低音というより量感のある低音といった味付けに仕上がっています。

オーディオ出力は最大16Wなので、音がクリアかつ深みもあり、迫力のある音楽を楽しみたい方におすすめです。

製品名 Soundcore 3
サイズ 約174 x 57 x 59mm
重さ 約504g
出力 最大16W
連続再生時間 最大24時間(3時間充電)
Bluetooth規格 5.0
防水防塵規格 IPX7
ステレオペアリング

Soundcore 3レビューはこちら

【Anker Soundcore 3レビュー】最大24時間の連続再生!コンパクトかつUSB-C充電で音質もアップデート

Soundcore Motion+

Soundcore Motion+」は完全防水仕様(IPX7)のBluetoothスピーカーです。

防水規格IPX7
「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」と定義されている防水規格です。

Soundcore Motion+の外観
 
サイズは約257 x 79 x 81mmとAnkerのコンパクトモデルでは最大ですが、場所をとらず、ちょうどいいサイズ感です。

Soundcore Motion+のサイズ
 
外装にはシリコンの吹付加工が施されており、指紋が付きづらい仕様となっています。

Soundcore Motion+の外装はシリコンの吹付加工が
 
上面は操作ボタン部となっています。

Soundcore Motion+の上面は操作ボタン部
 
 
側面には電源ボタンとポートのゴムふたがあり、スライドするとUSB-Cポートと3.5mmオーディオ入力ポート(AUX)が付いています。

Soundcore Motion+の電源ボタン
Soundcore Motion+の端子類
マクリン
本製品の大きな特徴のひとつが、USB-C充電に対応していること!
 
ほとんどのモデルがMicro USB充電である中、USB-CであればスマホやノートPCとケーブルを共通化できるため、利便性はかなり高いです。

Soundcore Motion+はUSB-C充電に対応

マクリン
しかも最大12時間再生可能なロングバッテリーを内蔵してますよ!
 
操作部はBASSボタンと音量ボタン、再生ボタン(ロゴ)、Bluetoothボタンの構成で、ボタンの種類が分かりやすく直感的に操作できます。

Soundcore Motion+の操作部

各ボタン操作一覧
  • 音量-/+ボタン 音量アップ/ダウン
  • 再生ボタン 再生/一時停止/(2回押し)曲送り/(3回押し)曲戻し
  • Bluetoothボタン Bluetooth接続/(2台同時に3秒押し)ステレオペアリング

Soundcore Motion+は、有線接続ならびにBluetooth接続の双方に対応しています。

また公式アプリ「Soundcore」を使うことで、イコライザーの調整が可能です。

Soundcore

Soundcore

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アプリの画面は直感的で、使いやすいレイアウトとなっています。


 
イコライザー機能では、プリセットされた6パターンの設定(Bass Up・ベースオフ・ボイス・ヘビー・クラシック・デフォルト)とカスタムから選べるようになっています。

マクリン
低音域を強めにするBass Upは、Soundcoreの持ち味を活かせるので特におすすめです!
 
コンパクトモデルでは最大の30W(15W x 2機)出力だけあり、サウンドは力強いです。

しかも、有線接続ではハイレゾ音源、Bluetooth接続ではapt-X(Androidに対応した規格)に対応しています。

apt-X規格は、通常の規格よりも音質優先で圧縮率が小さいため、遅延が少なく高音質で再生することができるのです。

ハイレゾ音源はCDよりも高品質の音であり、つまり有線・無線ともに音にこだわった設計となっています。
 

マクリン
ハイレゾとapt-Xの双方に対応するモデルは、Soundcore Motion+のみなんですよ!
 
Bluetooth接続でThe Weekndを再生したところ、低音から高音にかけて音のバランスが全体的に良く、きれいに鳴らすことができていました。


特にEDMとBass Upの組み合わせは最高です。

さらに有線接続でハイレゾ音源を流したところ、音の解像度はさらに上がり、臨場感がグッと増しました。


マクリン
家でじっくり聴くなら、有線でつなぐのがいいですね!

Soundcore Motion+は、サイズと音質の双方を高いレベルで仕上げたモデルですので、両者のバランスをとりたい人にこそおすすめのモデルです。

製品名 Soundcore Motion+
サイズ 約257 x 79 x 81mm
重さ 約1,050g
出力 最大30W(15W x 2)
連続再生時間 最大12時間
Bluetooth規格 5.0
防水防塵規格 IPX7
ステレオペアリング

Soundcore Motion+レビューはこちら

【Soundcore Motion+レビュー】aptX&ハイレゾ対応の完全防水Bluetoothスピーカー【Anker】  

Soundcore Wakey

Soundcore Wakey」は多機能のベッドサイドBluetoothスピーカーです。

Anker Soundcore Wakeyの外観

マクリン
スタイリッシュで男女問わず使いやすいデザインですよ!
 
なめらかなマット素材を採用したLEDディプレイは、部屋に合わせて明るさが自動調整でき、昼間でも抜群の視認性しにんせいがあります。

Anker Soundcore WakeyのLEDディスプレイは昼間でも抜群の視認性
 
天面にはQi対応ワイヤレス充電器を搭載しています。

Anker Soundcore Wakeyは天面にQi対応のワイヤレス充電器搭載

MEMO
iPhoneシリーズは最大7.5W出力、Samsung Galaxyシリーズは最大10W出力のワイヤレス充電に対応しています。
 
iPhone XSのようなQi対応スマホであれば、置くだけ充電が実現し、一度体験すればケーブル充電に戻れない快適さです。


 
載せたスマホがすべりにくいよう、リング状にゴムがあしらわれています。

Anker Soundcore WakeyのQi対応のワイヤレス充電器はリング状にゴム素材
 
ワイヤレス充電器だけでなく、Soundcore Wakeyは背面に2つのUSBタイプAポートを搭載しています。

Anker Soundcore Wakeyの背面に2つのUSBタイプAポート搭載
 
1A以上の出力を確保しており、タブレットでも問題なく充電することが可能です。

Anker Soundcore WakeyのUSBタイプAポートでスマホ充電可能
Anker Soundcore WakeyのUSBタイプAポートでスマホ充電可能
マクリン
ワイヤレス充電ふくめ、最大3台同時にフルスピード充電できるので、ベッドサイドで充電する人には最高!
 
Soundcore Wakeyは、コンパクトスピーカーでは比較的大きい、10W(5W x 2機)出力に対応しています。

Anker Soundcore Wakeyのスピーカーは10W出力に対応
 
本来ベッドサイドスピーカーという位置づけだけあり、バランスの取れた力強いサウンドを響かせるスピーカーに仕上がっています。


 
またFMラジオを受信することもできます。

Anker Soundcore WakeyはFMラジオを受信可能

マクリン
受信感度も抜群ですよ!
 
FMラジオや目覚まし時計・睡眠モードの操作は、スマホアプリ「Soundcore」を使用することで可能です。

Anker Soundcore WakeyのスマホアプリSoundcore

Soundcore

Soundcore

Power Mobile Life LLC無料posted withアプリーチ

マクリン
アプリのインターフェイスが素晴らしく、直感的に操作できますよ!

最大10局の放送局をメモリーすることができ、ボタンで簡単に切り替えることができます。

Anker Soundcore Wakeyは最大10局の放送局をメモリーできる
 
目覚ましとしても優秀で、アプリ上から最大15回分のアラームが設定可能です。

Anker Soundcore Wakeyのアラームはアプリ上で最大15回分設定可能
 
アラームの設定はダイヤル式のインターフェイスで分かりやすくできています。


 
アラーム音は、好きなFM局ならびに以下の10種類から選ぶことができます。

アラーム音

  • ピアノ音
  • デジタル時計
  • エーテル
  • メロディー
  • アップビート
  • アラームベル
  • エコー
  • ハロー
  • ネイチャー
  • 木琴

 
スヌーズ機能は、間隔(5分・10分・15分・30分)と回数(1回・3回・5回・7回)で細かく設定が可能です。

Anker Soundcore Wakeyのスヌーズ設定

マクリン
最大10回のアラームとスヌーズ機能で、朝が弱い僕でもばっちり起きれます!

またおもしろい機能として、Soundcore Wakey睡眠モードを搭載しています。

Anker Soundcore Wakeyの睡眠モード
 
10種類のヒーリングサウンドを好みで組み合わせ、自分だけの睡眠導入サウンドを作成することができます。


半信半疑で使用したところ、ふだん寝付きの悪い僕でもかなり早い時間で睡眠につけたので、活用しマクリンまくりです\(^o^)/

3つの機能を集約したマルチデバイス。

Soundcore Wakeyは、余計な機器を減らし、スマートな生活を送りたい人に最適のスピーカーです。

Soundcore Wakeyレビューはこちら

【Soundcore Wakeyレビュー】スピーカー・目覚まし時計・充電器が1台になったBluetoothスピーカー【Anker】
MEMO
YouTubeでも使用感をまじえて紹介しています。

Soundcore Infini

Ankerの「Soundcore Infini」は、ワイヤレス接続も可能なBluetooth対応サウンドバーです。

Anker Soundcore Infiniの外観
 
スピーカーの最大出力は100Wと、60〜80Wがボリュームゾーンのサウンドバーでも大きめの部類に入ります。

Anker Soundcore Infiniは100W出力
 
サイズは幅880 x 高さ56 x 奥行90mmであり、10W出力の「TaoTronics TT-SK025」が高さ73 x 奥行58mmであることを踏まえると、100Wとしてはかなりスリム設計

Anker Soundcore Infiniはスリム設計

マクリン
大出力なのにすっきり置けちゃうのは素晴らしい!
 
外装の大部分は、メッシュ形状のメタルブラックを基調とした上質なデザインに仕上がっています。

Anker Soundcore Infiniの外装はメタルブラックを基調
 
有線は光デジタルケーブル・同軸ケーブル・AUXケーブルと、さまざまな入力方法でテレビと接続することができます。

Anker Soundcore Infiniは光デジタル・AUX・同軸ケーブル・Bluetoothの入力に対応
 
さらにはBluetoothでのワイヤレス接続(Bluetooth 4.2)にも対応しています。

Anker Soundcore InfiniはBluetooth接続にも対応
 
Soundcore Infiniは最大100Wのスピーカーを備える上、独自のBassUpテクノロジーを採用し、深みのある低音サウンドに特長があります。

Anker Soundcore Infiniは独自のBassUpテクノロジーを搭載
 
また、3種類のサウンドモードを搭載し、シーンに応じてリモコンで簡単に切り替えることができます。

Anker Soundcore Infiniは3種類のサウンドモードを搭載

各モードのちがい

  • ミュージックモード バランスのとれた低音〜高音を繰り出し、クリアなサウンドを提供
  • ムービーモード 低音と高音を強調し、映画館にいるようなダイナミックサウンドを提供
  • ダイアログモード 人の声や会話が聞き取りやすいよう、中音域を調整

 
ここで気になるのが動画視聴時の音質。

我が家ではTV代わりに、天井から投影できるプロジェクター「popIn Aladdin」でテレビ番組を視聴しています。

これ1台でテレビ番組・録画映像・動画アプリ・YouTubeが観れちゃうすぐれものですが、唯一気になっていたのが音響です。
 

マクリン
せっかくの100インチ大画面なので、サウンドに臨場感がもう少し欲しいんですよね……。

ここで再びかっつーのYouTubeチャンネルを再生してみました。

まずはデフォルト、popIn Aladdin内蔵のスピーカーによるもの。

MEMO
公平性を喫すため、音量は同程度に合わせています。

もちろん悪くはないのですが、音が少し奥まっている印象を受けます。

つづいてSoundcore Infiniに接続し、ダイアログモードで再生しました。

音の輪郭がはっきりとし、音声自体があきらかに聞こえやすくなり、迫力も増しているのが分かります。

マクリン
動画の続きが気になる方は、こちらのチャンネルからご視聴くださいませ!
参考 かっつーのチャンネルYouTube  
全体的な印象として、低音から中音域にかけてしっかり出せる設計となっています。

低音も妙なドンシャリ感がなく、適度な重みがあるため、映画を観てもほど良い迫力を感じることができました。
 

マクリン
音の広がりも感じられるので、TV内蔵のスピーカーとはひと味違う解像度の高いサウンドが楽しめますよ!

Soundcore Infiniレビューはこちら

【Anker Soundcore Infiniレビュー】スリム設計ながら100W出力のBluetooth対応サウンドバー
 

Anker(アンカー)のおすすめスピーカーまとめ

本記事は「【おすすめ】AnkerのBluetoothスピーカーで買うべき5モデルを徹底比較!」について書きました。

ひとえにAnkerのスピーカーといっても、ポケッタブルの超コンパクトモデルから据え置きのサウンドバーまで、豊富なラインナップを取り揃えています。

本記事で紹介した製品群は、いずれも完成度の高いものばかりですので、ご自身の用途に合わせてベストパートナーを見つけましょう。

どうも、マクリン( @Maku_ring)でした。

製品名 Bluetooth 防水性能 出力 連続再生時間 重量 ステレオペアリング
Soundcore Icon Mini
Bluetooth 4.2 IP67 最大3W 最大8時間 約212g
Soundcore 3
Bluetooth 5.0 IPX7 最大16W 最大24時間 約504g
Soundcore Motion+
Bluetooth 5.0 IPX7 最大30W 最大12時間 約1,050g
Soundcore Wakey
Bluetooth 5.0 最大10W 約572g
Soundcore Infini
Bluetooth 5.0 最大100W 約2,900g
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